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だいぶ募集枠が少なくなってきました。

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on 2021/04/06

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だいぶ募集枠が少なくなってきました。

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後藤 康佑

【JAMに入社してよかったこと】 エンジニアのキャリアアップを大切にしていて、経験のない技術であっても身につけたいと思っていた技術を身につけられるような環境を用意してくれます。 フロントエンドの開発経験はほとんどなかったのですが、リッチクライアントなSPAアプリのフロント開発を経験することができました。

八隅 雄起

仕事も遊びも全力で楽しむのがモットーです! Webエンジニアとして活動しています。 株式会社JAMに入社して良かったと感じるところは、 一人ひとりが自分の考えを発言でき、一つの目標に向かって進んでいく意欲が溢れているところです。 また、エンジニアの考え方を大切にしてくれるので自分の学びたいスキルを学べるところが他にない魅力です。

masatoshi otoshi

飲食業を約4年程務め、その後IT業界へ転向。 現在、Vue.jsやNuxt.jsといったJSフレームワークを中心にフロントエンドエンジニアとして活動しています。

Takuto Nakamura

【JAMに入社してよかったこと】 JAMは小さな会社ですが、大規模な会社と違いリリースしたサイトに対してユーザやクライアントの生の声を聞くことができます。 また、否定から入らない文化なので自分の考えを発言しやすく、新しい技術をどんどん取り入れられ、入社してから急速に自身の幅が広がっていっているなと感じています。

株式会社JAMのメンバー

【JAMに入社してよかったこと】 エンジニアのキャリアアップを大切にしていて、経験のない技術であっても身につけたいと思っていた技術を身につけられるような環境を用意してくれます。 フロントエンドの開発経験はほとんどなかったのですが、リッチクライアントなSPAアプリのフロント開発を経験することができました。

なにをやっているのか

株式会社JAMは自社サービスを展開すべく、社員みんなで山を登っています。 スキルが若いメンバーはそれぞれが身に付けたい技術を得るために、代表自らそれがかなう案件を獲得してきます。 例えば、これまでJavaのスキルがあるエンジニアがKotlinを取得したいといっても会社の事情等で、なかなか個人の意見が通らないことが多いと思います。 JAMは違います。 一例を挙げると、JavaのエンジニアがKotlinでモバイルアプリ開発をやりながらSwiftも併せて習得、そして現在はFutter(Dart)でAndroidとiOSを同時開発。Dartだけで補えない領域をKotlinとSwiftで開発、といったように、たった2年で複数の言語とフレームワークをこなせるようになっています。 もちろん「アレもコレも」でやりすぎたらどっちつかずになってしまいます。 あくまでもひとつの技術領域をしっかり習得してから次のステップへと進むことで、顧客から当社への信用につながるようなステップアップをしています。 JAMはデザインからサーバサイドまで一気通貫で顧客から開発を請け負える体制を強みとして、現在、請負開発と自社サービスの開発を並走しております。 冒頭で述べました「みんなで山を登っている」というのは、 ・それぞれが技術を習得するためにお互いが補い合っている ・その技術を習得する目的は体制作り(ポジショニング)のためにある ・その体制作りをする目的は自社サービスを開発し、世に貢献する のように「代表が」ではなく「社員が」やりたいような会社をみんなで作っていく社風を表現しています。 今回の募集は一緒に自社サービスを作っていただける、そして、そのために一緒に会社を作っていただける方にぜひ来ていただきたいと思っております。

なにをやっているのか

株式会社JAMは自社サービスを展開すべく、社員みんなで山を登っています。 スキルが若いメンバーはそれぞれが身に付けたい技術を得るために、代表自らそれがかなう案件を獲得してきます。 例えば、これまでJavaのスキルがあるエンジニアがKotlinを取得したいといっても会社の事情等で、なかなか個人の意見が通らないことが多いと思います。 JAMは違います。 一例を挙げると、JavaのエンジニアがKotlinでモバイルアプリ開発をやりながらSwiftも併せて習得、そして現在はFutter(Dart)でAndroidとiOSを同時開発。Dartだけで補えない領域をKotlinとSwiftで開発、といったように、たった2年で複数の言語とフレームワークをこなせるようになっています。 もちろん「アレもコレも」でやりすぎたらどっちつかずになってしまいます。 あくまでもひとつの技術領域をしっかり習得してから次のステップへと進むことで、顧客から当社への信用につながるようなステップアップをしています。 JAMはデザインからサーバサイドまで一気通貫で顧客から開発を請け負える体制を強みとして、現在、請負開発と自社サービスの開発を並走しております。 冒頭で述べました「みんなで山を登っている」というのは、 ・それぞれが技術を習得するためにお互いが補い合っている ・その技術を習得する目的は体制作り(ポジショニング)のためにある ・その体制作りをする目的は自社サービスを開発し、世に貢献する のように「代表が」ではなく「社員が」やりたいような会社をみんなで作っていく社風を表現しています。 今回の募集は一緒に自社サービスを作っていただける、そして、そのために一緒に会社を作っていただける方にぜひ来ていただきたいと思っております。

なぜやるのか

なぜJAMは自社のITサービスを展開したいか。 それは他の業種のエンジニアに比べてITエンジニアは、ユーザーから直接感謝されるシチュエーションがないからです。 例えば大工さんは自分の家を建てるために汗水流して仕事をしている姿が見れます。 そんな大変な思いをして自分のために働いていただいていると思ったら貴方はどうしますか? 「こんな暑い中ありがとう」 って直接言えますよね? 一方ITエンジニアはひとつの家だけでなく、世界のひとりひとりの生活を豊かにしているにも関わらず、直接ありがとうと言われるシチュエーションがない。 この不条理をどうにかしたいと思っています。 「この商品はオレが(ワタシが)作ったんだ!」と言えるためには世界が豊かになる独自サービスを作るしかない。 今は元請けでも下請けでも、この先にユーザー企業側に立たなければ、この「エンジニアに感謝をさせる」ことは難しいと考えています。 そのために今、社員みんなで山を登っています。

どうやっているのか

JAMは「他人の意見を否定しない」ルールを徹底しています。 しゃべってなんぼの営業職に比べて、作ってなんぼのエンジニアは、会話の得意不得意があります。 不得意でも話しやすい環境があれば「もったいない」を防ぐことができます。 例えば、 「やっぱりオレ(ワタシ)はこの技術を身に付けたい」 「チームのためにはこういう仕組みがあった方がいい」 「モチベーションを保つためにこんなレクリエーションを開催したい」 仮に、発言がしづらい環境だとしたら、このような重要な投げかけを見逃す可能性があります。 それは結果として、自分のためにも相手のためにも会社のためにも顧客のためにも・・・というように良いことは一切なく、むしろマイナスを招きます。 誰もが時間は平等にある中で、意味のある時間と人生を過ごしてほしい。 そんな思いからこのルールを徹底しています。 JAMに来たらなんでも発言してください。誰も貴方の意見を否定する者はおりません。

こんなことやります

3月の初めにWantedlyで募集を開始し、5名の採用枠の内、既に2名の方にご入社いただけることが決まりました。 Wantedlyのご担当にはこの半年以内で5名採用と伝えたところ、かなり高い目標であると言われましたが、まだ1ヶ月で既に2名採用。 ちなみに今募集しているのは「自社サービスの開発メンバーの募集」です。 その目的の為に手前でやるべきことがあります。 ・各技術者が習得したい技術のため、それがかなう案件を獲得してくる(=スキルアップ) ・みんなで一つのものを作る案件を獲得してくる(=チーム体制作り) です。 例えば、 既に、自社サービスを持っている会社は魅力的ですが、自分がやりたい技術領域でしょうか? 既にSIを専門にやっている会社も魅力的ですが、またこれもやりたいことをやらせてくれるでしょうか? SESを専門にやっている会社に対しては懸念があるようですが、これもまた組織でうごくため、結局やりたいことができていませんよね? このように、ITの市場を3つで分けると「SES系」「請負系」「事業系」で分けられるかと思います。 JAMは、それぞれのメリットとデメリットを熟知しているから、独自の方法で事業を進められています。 よく、「エンジニアファースト」なんて言葉がありますが、これもIT業界の悪しき文化だと思っています。 要するに、エンジニアとお客様のどちらかに考えが偏りすぎちゃっているんです。 エンジニアに寄りすぎると、そもそもお客様あってのエンジニアですから、信用されなくなる。 逆に、お客様に寄りすぎると、前述の通りエンジニアの都合が軽視される。 なので、「対価」の意味を真剣に考えなければならないと思っています。 業者とお客様、双方の間に対価が発生して取引が行われているかと思いますが、この「対価」は双方が「納得したから」発生しているものなんです。 例えば人月単価が100万円の技術者をお客様に頼み込んで200万円でお願いした場合、エンジニア側の立ち位置が低くなりますよね?常にヘコヘコしてなければならない状態。 逆に、100万円の技術者を無理な理由で50万円に引き下げられた場合、今度はお客様の立ち位置が低くなりますよね? 「対価」というのは常に均衡であることを指しています。 常に均衡であれば、技術者とお客様、どちらかの立ち位置が高くなることはありません。 (当然ですが「お客様あっての当社」といった順序を忘れているわけではありません) ところが、営業職の方は「お客様」に商売を切られることを懸念して、発言を遠慮してしまう傾向があります。 これが、そもそもの問題の原点になっていると考えています。 その結果、技術者がやりたいことができない。 こんなスパイラルを描いているのは、営業職の方の考え方、また、経営者の考え方が原因であると思っています。 JAMはこれまでの商習慣は関係ありません。 そもそもIT業界自体が日進月歩なんですから、これまでの常識に従っていたら、何もイノベーションは生まれませんよね? なので、このIT業界で「前例がないからできない」という言葉をたまに聞くのですが、非常に疑問を抱きます。 ただでさえ日本は、諸外国に出遅れていることは周知の通り。 他社が前例がないからできないのであれば、そこに付き合っていてはJAMの成長が止まる。 だから、自分で商品を作るしかないんです。 少し長くなりそうなのでw ぜひ、もっと詳しく聞きたい方がいらっしゃいましたらいつでもお声掛けください。 ご質問に全てお答えします。
11人がこの募集を応援しています

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会社情報

2015/04に設立

20人のメンバー

東京都渋谷区本町1-40-14 カームコート初台304