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今回はどんな方に入社してほしいか。ぶっちゃけます。

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on 2021/04/20

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今回はどんな方に入社してほしいか。ぶっちゃけます。

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Kazuki Takahashi

【JAMに入社してよかったこと】 ・スキルの幅が大幅に広がったこと 元々バックエンド でJavaしかやったことなかった私ですが、JAMに入社してからモバイルアプリの開発やWordPressの構築も経験しました。 プログラミング言語だけでもDart、Kotlin、Swift、PHPが使えるほどになれたのでいろんな言語や技術領域と言ったやりたいことができています。 ・やりたい案件に実際に参画できていること 今現在Flutterを使ったアプリ開発を行っていますが、代表に1から案件の開拓をしていただいて今の案件をやっています。いきなりやりたいスキルができない場合でも今あるスキルからやりたいスキルをできる案件を道筋立てて考えていただいてますし、実際にそのやり方でやりたいことをできたメンバーもいるので感謝ですね。 ・幅広い分野の人材がいること JAMにはデザイナーからフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、アプリエンジニア、機械学習エンジニアと幅広い分野の人材がいるのでいろんな分野の人と話すと刺激になります。 気になる点があればWEB座談会などでお話しできたらと思います。 以下プロフィール 座右の銘はやれば大抵のことはできるです。 20代の頃は主に上流工程を、30代になってからバックエンド開発 をそしてJAMに入社してからはモバイルアプリエンジニアとして現在Flutterで開発をしています。 趣味はキャンプです⛺️

Takuto Nakamura

【JAMに入社してよかったこと】 JAMは小さな会社ですが、大規模な会社と違いリリースしたサイトに対してユーザやクライアントの生の声を聞くことができます。 また、否定から入らない文化なので自分の考えを発言しやすく、新しい技術をどんどん取り入れられ、入社してから急速に自身の幅が広がっていっているなと感じています。

後藤 康佑

【JAMに入社してよかったこと】 エンジニアのキャリアアップを大切にしていて、経験のない技術であっても身につけたいと思っていた技術を身につけられるような環境を用意してくれます。 フロントエンドの開発経験はほとんどなかったのですが、リッチクライアントなSPAアプリのフロント開発を経験することができました。

八隅 雄起

仕事も遊びも全力で楽しむのがモットーです! Webエンジニアとして活動しています。 株式会社JAMに入社して良かったと感じるところは、 一人ひとりが自分の考えを発言でき、一つの目標に向かって進んでいく意欲が溢れているところです。 また、エンジニアの考え方を大切にしてくれるので自分の学びたいスキルを学べるところが他にない魅力です。

株式会社JAMのメンバー

【JAMに入社してよかったこと】 ・スキルの幅が大幅に広がったこと 元々バックエンド でJavaしかやったことなかった私ですが、JAMに入社してからモバイルアプリの開発やWordPressの構築も経験しました。 プログラミング言語だけでもDart、Kotlin、Swift、PHPが使えるほどになれたのでいろんな言語や技術領域と言ったやりたいことができています。 ・やりたい案件に実際に参画できていること 今現在Flutterを使ったアプリ開発を行っていますが、代表に1から案件の開拓をしていただいて今の案件をやっています。いきなりやりたいスキルができない場合でも今あるスキルからやりたいスキルを...

なにをやっているのか

株式会社JAMは自社サービスを展開すべく、社員みんなで山を登っています。 スキルが若いメンバーはそれぞれが身に付けたい技術を得るために、代表自らそれがかなう案件を獲得してきます。 例えば、これまでJavaのスキルがあるエンジニアがKotlinを取得したいといっても会社の事情等で、なかなか個人の意見が通らないことが多いと思います。 JAMは違います。 一例を挙げると、JavaのエンジニアがKotlinでモバイルアプリ開発をやりながらSwiftも併せて習得、そして現在はFutter(Dart)でAndroidとiOSを同時開発。Dartだけで補えない領域をKotlinとSwiftで開発、といったように、たった2年で複数の言語とフレームワークをこなせるようになっています。 もちろん「アレもコレも」でやりすぎたらどっちつかずになってしまいます。 あくまでもひとつの技術領域をしっかり習得してから次のステップへと進むことで、顧客から当社への信用につながるようなステップアップをしています。 JAMはデザインからサーバサイドまで一気通貫で顧客から開発を請け負える体制を強みとして、現在、請負開発と自社サービスの開発を並走しております。 冒頭で述べました「みんなで山を登っている」というのは、 ・それぞれが技術を習得するためにお互いが補い合っている ・その技術を習得する目的は体制作り(ポジショニング)のためにある ・その体制作りをする目的は自社サービスを開発し、世に貢献する のように「代表が」ではなく「社員が」やりたいような会社をみんなで作っていく社風を表現しています。 今回の募集は一緒に自社サービスを作っていただける、そして、そのために一緒に会社を作っていただける方にぜひ来ていただきたいと思っております。

なにをやっているのか

株式会社JAMは自社サービスを展開すべく、社員みんなで山を登っています。 スキルが若いメンバーはそれぞれが身に付けたい技術を得るために、代表自らそれがかなう案件を獲得してきます。 例えば、これまでJavaのスキルがあるエンジニアがKotlinを取得したいといっても会社の事情等で、なかなか個人の意見が通らないことが多いと思います。 JAMは違います。 一例を挙げると、JavaのエンジニアがKotlinでモバイルアプリ開発をやりながらSwiftも併せて習得、そして現在はFutter(Dart)でAndroidとiOSを同時開発。Dartだけで補えない領域をKotlinとSwiftで開発、といったように、たった2年で複数の言語とフレームワークをこなせるようになっています。 もちろん「アレもコレも」でやりすぎたらどっちつかずになってしまいます。 あくまでもひとつの技術領域をしっかり習得してから次のステップへと進むことで、顧客から当社への信用につながるようなステップアップをしています。 JAMはデザインからサーバサイドまで一気通貫で顧客から開発を請け負える体制を強みとして、現在、請負開発と自社サービスの開発を並走しております。 冒頭で述べました「みんなで山を登っている」というのは、 ・それぞれが技術を習得するためにお互いが補い合っている ・その技術を習得する目的は体制作り(ポジショニング)のためにある ・その体制作りをする目的は自社サービスを開発し、世に貢献する のように「代表が」ではなく「社員が」やりたいような会社をみんなで作っていく社風を表現しています。 今回の募集は一緒に自社サービスを作っていただける、そして、そのために一緒に会社を作っていただける方にぜひ来ていただきたいと思っております。

なぜやるのか

なぜJAMは自社のITサービスを展開したいか。 それは他の業種のエンジニアに比べてITエンジニアは、ユーザーから直接感謝されるシチュエーションがないからです。 例えば大工さんは自分の家を建てるために汗水流して仕事をしている姿が見れます。 そんな大変な思いをして自分のために働いていただいていると思ったら貴方はどうしますか? 「こんな暑い中ありがとう」 って直接言えますよね? 一方ITエンジニアはひとつの家だけでなく、世界のひとりひとりの生活を豊かにしているにも関わらず、直接ありがとうと言われるシチュエーションがない。 この不条理をどうにかしたいと思っています。 「この商品はオレが(ワタシが)作ったんだ!」と言えるためには世界が豊かになる独自サービスを作るしかない。 今は元請けでも下請けでも、この先にユーザー企業側に立たなければ、この「エンジニアに感謝をさせる」ことは難しいと考えています。 そのために今、社員みんなで山を登っています。

どうやっているのか

JAMは「他人の意見を否定しない」ルールを徹底しています。 しゃべってなんぼの営業職に比べて、作ってなんぼのエンジニアは、会話の得意不得意があります。 不得意でも話しやすい環境があれば「もったいない」を防ぐことができます。 例えば、 「やっぱりオレ(ワタシ)はこの技術を身に付けたい」 「チームのためにはこういう仕組みがあった方がいい」 「モチベーションを保つためにこんなレクリエーションを開催したい」 仮に、発言がしづらい環境だとしたら、このような重要な投げかけを見逃す可能性があります。 それは結果として、自分のためにも相手のためにも会社のためにも顧客のためにも・・・というように良いことは一切なく、むしろマイナスを招きます。 誰もが時間は平等にある中で、意味のある時間と人生を過ごしてほしい。 そんな思いからこのルールを徹底しています。 JAMに来たらなんでも発言してください。誰も貴方の意見を否定する者はおりません。

こんなことやります

募集要項自体はこれまでと変わりはありませんが、今回は「どんな人に来ていただきたいか」。 そんな点で応募を募りたいと思います。 一言で言ってしまえば、今いるメンバーってことにもなりますが、改めてポイントを。 【①現在抱えている何らかの要因により、スキルアップがなかなかできていない方】  例えば現在お勤めになっている会社様で、Javaのエンジニアとして業務に取り組んでいらっしゃるとします。ご自身はKotlinをやりたいのになかなかやらせてくれない。会社に提案してみたら「プロジェクトがない」と言われてしまい、全然スキルアップができない、といった不満を抱えている方です。  JAMでは次のフェーズにおいて自社サービスを開発するメンバーを募集しております。  そのフェーズではみんながやりたい環境や言語を話し合って決めて、楽しみながらリリースをすることを絶対としております。  なので、そのフェーズに至るまでは、技術者として、目指したいビジョンを営業担当に共有し、そこに向かえるための案件を獲得してきます。スキルが身に付けばまた次に習得したいスキルの案件を取ってきます。なぜなら、みんなそろって自社サービスの開発が一番やりたいことだと思いますが、その半面、相応のスキルがないと自身が大変な思いをするからです。なので、個人個人が目指すスキルが習得できる案件を必死になって取ってきます。  JAMの営業スタイルはこんな感じです。 【②自分が会社を育てて、それ相応の給与や役職を得たい方】  JAMは自分がやりやすい環境を自分で作っていく風習があります。  もちろん他のメンバーもそれに協力します。  受験勉強している時に親から「あなたちゃんと勉強してんの!?」って言われるのって、嫌じゃなかったですか?少なくとも僕は本当に嫌でした。  仕事も一緒です。  自分で目標を設定して、自分で方法を考え、自分で進行していく。  その進行の際「これが障壁になる」と思ったら、遠慮なく発言して、みんなでそれを解決していく。  そんな会社です。  人数が多い会社だとなかなか決定権のある上層部まで自分の声が届かない。  だからJAMは少人数制にこだわっています。  いわゆる「オレがオレが」タイプに来てほしいですね。 【③自分のことだけでなく他人のことを思える方】  全てにおいて、他人のお陰で自分が生活できています。  親が大変な思いをしなかったらそもそも自分は産まれていません。  仕事においても、自分ひとりで、経営、経理、営業、事務、企画、提案、受注、インフラ構築、開発、テスト、納品、メンテナンスと、できるわけがありませんよね?  他人のお陰で自分が「生かされている」ことを理解している方に来ていただきたいです。  また、前述の通り、個人個人の意見が通りやすいようにJAMは少人数制にこだわっています。  少人数ということは、担当業務が細分化されている大手企業とは違い、助け合わないと成り立たない場面があります。これは、決して難しいことを言っているわけではなく、「最近あの人元気ないな」とか「あっちが担当しているプロジェクト上手く回ってないんじゃないか」とか、主観で感じたことを遠慮なく仲間に発言して、実務からメンタルまで支え合えるお気持ちのある方です。 こんな感じで他にもありますが、3点でまとめないと読んでいただけないかなと思い、こうしました。 恐らくですが、「フロントエンド募集!」とか「Pythonエンジニア募集!」の、他社様のような募集要項に見慣れていらっしゃるかと思います。 だから、前述の文章を読んだときに、「あれ、一切技術領域のことが書いてない」と思われるかと存じます。 もう一度言います。 やりたい技術領域の案件を取ってきますので、書く必要がないんです。 もっと俯瞰で、かつ長い目で見てみてください。 1度しかない人生において望むものは、Pythonスキルの習得でしょうか? スキルはあくまでも「方法」や「手段」であって、何かを達成するためにありますよね? その「達成」を一緒に目指していただきたいと思っているから、こんな募集要項になるんです。 僕は他人様の1度しかない人生を預かっている立場です。 スキルの習得レベルのお話は当然のことであり、そうではなく「みんなの努力のお陰でここまで世間に貢献できた」のゴールとそれまでの道筋を作るのが僕の役目です。 こんな考え方をしている僕と、それについてきてくれている社員に一度、お会いいただきたく思っております。 発言は自由です。 遠慮なくお声掛けください。
11人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2015/04に設立

20人のメンバー

東京都渋谷区本町1-40-14 カームコート初台304