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古民家ホテルのリブランディングを推進するマネージャー候補を募集します@品川

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on 2022/01/18

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古民家ホテルのリブランディングを推進するマネージャー候補を募集します@品川

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渡邊 崇志

信は力なり。やってやれないことはない。自分と家族と仲間を信じて「多文化が共生する社会」の実現を小さな地域の宿泊施設の現場から発信しています。小さな宿の感動から地域と世界はつながると信じて休まず実践中。インターネットの時代だからこそ、行動に勝るものはない。仕事でも、命のある限り楽しく有意義な時間をゲストと、仲間と家族と過ごしたいと思っています。関心を持ってくれた方、様々なオファーをお待ちしています。

和田 紀子

大学卒業後、建設コンサルタント2年、カナダ留学1年、システム開発エンジニア11年を経て、国際交流を通じた地域貢献を志し、宿場JAPANに合流。 宿泊予約・顧客管理システム導入、ウェブサイトのディレクション、経営管理~人事労務に加え、ときどき接客、マルチな業務を楽しんでいます。 地域とのつながりも大きく、地元のお祭り、まちづくり会議への参加、地域での子育て、ローカルと国際交流、両極の暮らしを満喫しています。

宿場JAPANのメンバー

信は力なり。やってやれないことはない。自分と家族と仲間を信じて「多文化が共生する社会」の実現を小さな地域の宿泊施設の現場から発信しています。小さな宿の感動から地域と世界はつながると信じて休まず実践中。インターネットの時代だからこそ、行動に勝るものはない。仕事でも、命のある限り楽しく有意義な時間をゲストと、仲間と家族と過ごしたいと思っています。関心を持ってくれた方、様々なオファーをお待ちしています。

なにをやっているのか

『宿泊業でまちを面白くする!』宿場JAPANについて 宿場JAPANは、『宿泊業でまちを面白くする!』をモットーに、地域や人とのつながりを大切に、宿泊施設の運営を行っています。 2009年に創業し、品川エリアを拠点に複数の宿を手掛け、地域とともに成長してきました。 【設立の背景】 「宿泊施設は単なる“寝るための箱”ではなく、地域の人々や文化に触れられる特別な場であるべき」。 創業者の渡邊が世界を旅する中で得たインスピレーションから、宿場JAPANはスタートしました。 「宿場(しゅくば)」という言葉には、本来の意味に加え、世界中の人々が集まり、文化を尊重し合うコミュニティという思いが込められています。 【宿場JAPANの強み】 1. 地域との連携 地域コミュニティや行政との信頼関係を築き、地域資源を活かした顧客体験を創出します。 2. 運営ノウハウ 自社運営で蓄積した実績に基づき、宿泊施設の運営や人材育成を行っています。 3. 柔軟なプロジェクト対応 自治体や事業主と連携し、地域密着型宿泊施設のサポートを実現しています。 【事業内容】 • 宿泊施設の企画・運営 『多文化共生』『地域との共生』を理念に、地域を巻き込んだ宿泊施設の運営を行っています。  ▶︎ 宿場JAPAN運営施設一覧   https://shukuba.jp/hotel • トラベル事業 地域の観光コンテンツやイベントを体験商品として造成し、地域活性化を推進しています。 • コンサルティング&人材育成 宿泊施設の開業支援や人材育成を伴走型でサポート。OJTプログラムも提供しています。 【プロジェクト実績(一部)】 • 品川区と連携したインバウンドプロモーション事業 • 北海道の複合施設(ゲストハウス・コワーキングスペース)の立ち上げ・人材育成 • 長野県須坂市での地域巻き込み型ゲストハウス開業支援 【書籍紹介】 『ゲストハウスがまちを変える: エリアの価値を高めるローカルビジネス』 2022年、代表渡邊が全国200軒以上のゲストハウスを取材した書籍を出版。地域を巻き込んだ宿泊施設運営のノウハウや未来への展望を紹介しています。  ▶︎ 詳細はこちら:学芸出版社   https://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761528140/ 【ブログ】 公式ブログでは、宿場JAPANでの日々の出来事やニュースをゆるめに発信しています! ぶらっとゆるっとご覧ください。 https://note.com/shukubajapan
フレンドリーなスタッフがゲストをお迎えし、楽しく街のご案内をします
2022年4月に書籍『ゲストハウスがまちを変える: エリアの価値を高めるローカルビジネス』を学芸出版社より発売しました
ゲストハウス、一棟貸し、民泊、水上ホテル、旅行会社と多様なゲストを地域で受け入れてきた私たちだからできるサービスを日々作り上げています
ゆかいな仲間と共にゲストをもてなし、時には街のお祭りにも参加します
旅人、地域の人を日々つないでいます
2024年年始には海外のゲストハウスとの交流事業「LOCAL CONNECT」を開始しました。第一回目は韓国 大邱で開催。

なにをやっているのか

フレンドリーなスタッフがゲストをお迎えし、楽しく街のご案内をします

2022年4月に書籍『ゲストハウスがまちを変える: エリアの価値を高めるローカルビジネス』を学芸出版社より発売しました

『宿泊業でまちを面白くする!』宿場JAPANについて 宿場JAPANは、『宿泊業でまちを面白くする!』をモットーに、地域や人とのつながりを大切に、宿泊施設の運営を行っています。 2009年に創業し、品川エリアを拠点に複数の宿を手掛け、地域とともに成長してきました。 【設立の背景】 「宿泊施設は単なる“寝るための箱”ではなく、地域の人々や文化に触れられる特別な場であるべき」。 創業者の渡邊が世界を旅する中で得たインスピレーションから、宿場JAPANはスタートしました。 「宿場(しゅくば)」という言葉には、本来の意味に加え、世界中の人々が集まり、文化を尊重し合うコミュニティという思いが込められています。 【宿場JAPANの強み】 1. 地域との連携 地域コミュニティや行政との信頼関係を築き、地域資源を活かした顧客体験を創出します。 2. 運営ノウハウ 自社運営で蓄積した実績に基づき、宿泊施設の運営や人材育成を行っています。 3. 柔軟なプロジェクト対応 自治体や事業主と連携し、地域密着型宿泊施設のサポートを実現しています。 【事業内容】 • 宿泊施設の企画・運営 『多文化共生』『地域との共生』を理念に、地域を巻き込んだ宿泊施設の運営を行っています。  ▶︎ 宿場JAPAN運営施設一覧   https://shukuba.jp/hotel • トラベル事業 地域の観光コンテンツやイベントを体験商品として造成し、地域活性化を推進しています。 • コンサルティング&人材育成 宿泊施設の開業支援や人材育成を伴走型でサポート。OJTプログラムも提供しています。 【プロジェクト実績(一部)】 • 品川区と連携したインバウンドプロモーション事業 • 北海道の複合施設(ゲストハウス・コワーキングスペース)の立ち上げ・人材育成 • 長野県須坂市での地域巻き込み型ゲストハウス開業支援 【書籍紹介】 『ゲストハウスがまちを変える: エリアの価値を高めるローカルビジネス』 2022年、代表渡邊が全国200軒以上のゲストハウスを取材した書籍を出版。地域を巻き込んだ宿泊施設運営のノウハウや未来への展望を紹介しています。  ▶︎ 詳細はこちら:学芸出版社   https://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761528140/ 【ブログ】 公式ブログでは、宿場JAPANでの日々の出来事やニュースをゆるめに発信しています! ぶらっとゆるっとご覧ください。 https://note.com/shukubajapan

なぜやるのか

旅人、地域の人を日々つないでいます

2024年年始には海外のゲストハウスとの交流事業「LOCAL CONNECT」を開始しました。第一回目は韓国 大邱で開催。

「小さな宿の感動から地域と世界をつなぐ」 今の時代の子どもたちや、その先の世代のために私たちができること。 それは、自分たちの住む地域を守り、異なる国や文化を持つ人々を理解し、新たに迎え入れていくことだと考えています。 国境や国籍、宗教の枠を超え、個人同士がつながりを作り交流することが、互いの文化を理解し尊重する手助けとなります。 そして、そのつながりを創り出す礎のひとつが「地域融合型」宿泊施設です。 【地域融合型宿泊施設の役割】 地域融合型宿泊施設の運営を通じて、以下を実現していきます。 • 地域経済の活性化 • 地域間交流の促進 • 多文化共生を可能にするコミュニティ(=SHUKUBA)の創造 こうした宿場(SHUKUBA)の輪を全国に広げていくことで、共存共栄の社会を目指し、明るい日本の未来を築きます。

どうやっているのか

ゲストハウス、一棟貸し、民泊、水上ホテル、旅行会社と多様なゲストを地域で受け入れてきた私たちだからできるサービスを日々作り上げています

ゆかいな仲間と共にゲストをもてなし、時には街のお祭りにも参加します

【多彩なバックグラウンドを持つメンバーが集う会社】 宿場JAPANには、メーカー営業、エンジニア、旅行企画、広告マン、島人、保育士、福祉、IT関係など、さまざまなバックグラウンドを持つ旅好き・宿好きのメンバーが集まっています。 まだまだ少人数のチームですが、ひとりひとりが事業全体に責任を持ち、役割や役職の垣根を超えて幅広い業務に挑戦しています。 【幅広い仕事に挑戦する環境】 宿泊施設での接客からマーケティング、自治体やクライアントとのプロジェクト開発、店舗UXの設計まで、専門知識がない分野にも自ら調べ、考え、試行錯誤しながら挑戦しています。 責任は大きいですが、その分、仕事に熱中しながら価値を創る喜びや、仲間や地域との温かい関係性を実感できる職場です。 【オープンなコミュニケーションと柔軟な働き方】 会社とメンバーそれぞれの人生が、どちらも前に進むことを目指し、代表の渡邊を中心にオープンなコミュニケーションが推奨されています。 また、育児中のメンバーがいるなかで、状況や希望に応じた柔軟な雇用形態や働き方を実現。仕事への熱中とライフイベントの両立を目指し、会社の形を日々進化させています。

こんなことやります

かつて江戸と京を結ぶ東海道宿場街として栄えた北品川エリアにあるBamba HOTEL。 2014年、Bamba HOTELは商人や旅人がからだを休めていた長屋を改装し、一棟貸しのホテルとしてオープンしました。 今なお当時の趣や歴史が残る街をゲストに味わい尽くしてもらうために、一組限定の宿にも関わらず、宿専属の「案内人」が、旅の提案やおすすめを伝え、時に案内することで、ここでしか味わえない特別な体験を届けてきました。 コロナ収束後、より観光が体験にシフトすると言われていますが、 わたしたちが考える最高の旅の体験とは、観光客と地元の人という垣根を越えて、 同じコミュニティの中で一時的に生きる、より深く文化を感じるということなのではないかと思います。 地元で愛されるお店に行き、人との会話のなかで人柄にふれる、街で飲み食いされているものを食す。 そういったことを自然にできる場所こそが望まれるいるのではないかと思います。 そんなゲストの想いに寄り添い、これまで以上に街を楽しんでもらい、また宿でも宿場街の文化を体験できる。そんな宿にアップデートさせたいということで、今回改装を含むリブランディングを行うことになりました。 このポジションは施設のマネージャーと共に、コンセプト、体験設計を行うなど、リブランディングに携わっていただきながら、ゲストのおもてなしや宿の運営に携わっていただきます。 宿泊体験をリデザインし、責任を持って育てていってくれる方、待っています。 【業務内容】 ・ゲストコミュニケーション業務 フレンドリーで、ゲストにとってその土地の友人であるようなスタッフであり、その土地でつ またカジュアルだけど最高な気遣いができ、一人ひとりがトラベルエージェントのような提案をゲストにすることが求められます。 ・予約、在庫管理、その他オペレーション業務 ・クリンネス業務(館内、客室清掃) 清潔で居心地のいい空間を作っていただきます。 ・施設、備品管理業務 施設の状況把握、備品管理などを行っていただきます。 ・マーケティング業務 宿泊施設の体験を価値をいかに高めるか、利用数をいかに上げるか、課題設定、企画、実行の一連の流れをお願いいたします。 ・リブランディングのPM業務 旅の目的地となる宿にすべく、資金を投入しハード面も含めて宿泊体験をアップデートします。マネージャーや経営陣と共にこのPJTを進めていただくことを期待しています。 ・その他:地域とのリレーション、価値創造 施設のある地域と連携し、時にはイベントとして、時にはツアーとして宿泊体験の創出をお願いします。そのために地域との信頼関係の構築や企画力が重要となります。 ゲストに一生の思い出を作るように、高い親切心と気配りができる方と一緒に働けたら嬉しいです。 【勤務地】 ・東京(品川) 【歓迎条件】 ・高いホスピタリティとコミュニケーション能力 ・接客経験が1年以上あり、その仕事でマネジメント経験がある ・英語もしくはその他外国語
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2011/03に設立

12人のメンバー

東京都品川区北品川1-22-16 ゲストハウス品川宿