350万人が利用する会社訪問アプリ

  • SRE

DevDrivenなチームでヘルスケア業界に変革を!SRE募集!

SRE
Mid-career

on 2021/07/16

1,564 views

0人がエントリー中

DevDrivenなチームでヘルスケア業界に変革を!SRE募集!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Use foreign languages
Tokyo
Mid-career
Use foreign languages

Shogo Fukuden

スタークス株式会社 クラウドロジ事業部開発部 エンジニア 1994年生まれ。 中学ぐらいに効率化に目覚めて、 なんでもかんでも、楽にしようと奮闘する。 この頃に身に着けた、「テスト一夜漬け能力」のおかげで社会人になってから 勉強の仕方が分からず苦労する。 高校で生徒会に入り、副会長のポジションで 「最少の労力で最大の効果」をモットーに効率化をひたすら図る。 大学ではイベント開催や集団塾講師として活動する中、 その中で「人は好きなことをしているとき最も輝く。 そんなことは分かっているくせに、歳をとるほどそのことを忘れる。」と課題を感じ それに対し「業務効率化で解決出来る」と考え、 会社を探した所、スタークスに出会う。 方向性が合っている気がした、面接が楽しかったと言う理由でスタークスに入社。 2017年4月から 未経験、ド文系でありながらシステムに入り開発奮闘中。 開発から運用まで全般を担当。 好きなモノは猫とラスカル。

株式会社iCAREのメンバー

スタークス株式会社 クラウドロジ事業部開発部 エンジニア 1994年生まれ。 中学ぐらいに効率化に目覚めて、 なんでもかんでも、楽にしようと奮闘する。 この頃に身に着けた、「テスト一夜漬け能力」のおかげで社会人になってから 勉強の仕方が分からず苦労する。 高校で生徒会に入り、副会長のポジションで 「最少の労力で最大の効果」をモットーに効率化をひたすら図る。 大学ではイベント開催や集団塾講師として活動する中、 その中で「人は好きなことをしているとき最も輝く。 そんなことは分かっているくせに、歳をとるほどそのことを忘れる。」と課題を感じ それに対し「業務効率化で解決出来る」と考え、 会社...

なにをやっているのか

働くひとの健康が損なわれるカンパニーケアの常識を変える。 それが、社会課題と向き合うiCAREからの本質的アプローチです。 企業が働くひとのために行う健康づくり。 iCAREはこの一連の活動を総称して「カンパニーケア」と名付け、そこに携わる 人事・産業医・産業保健看護職・管理監督者・上司の活躍を日々支えています。 彼らがもっと輝くことで、働くひとの健康に関する環境や仕組みが変わり、 カンパニーケアの常識が変わっていきます。 その先に目指すのは、「働くひと・組織・社会」が健康になる好循環の実現。 そんな世界観に向かって、iCAREは今日も前に進みます。

なにをやっているのか

働くひとの健康が損なわれるカンパニーケアの常識を変える。 それが、社会課題と向き合うiCAREからの本質的アプローチです。 企業が働くひとのために行う健康づくり。 iCAREはこの一連の活動を総称して「カンパニーケア」と名付け、そこに携わる 人事・産業医・産業保健看護職・管理監督者・上司の活躍を日々支えています。 彼らがもっと輝くことで、働くひとの健康に関する環境や仕組みが変わり、 カンパニーケアの常識が変わっていきます。 その先に目指すのは、「働くひと・組織・社会」が健康になる好循環の実現。 そんな世界観に向かって、iCAREは今日も前に進みます。

なぜやるのか

世界では年間約190万人の労働者が働くことによる事故や疾病で亡くなっています。 働くことによって自身が健康を損ねるとは、誰もが普段考えないことでしょう。 しかしながら、想像を超えるほどの労働関連死が世界中では現に起きています。 そういった労働にまつわるリスクは、働くひとの自助努力のみで解消するのは困難です。 だからこそ、働くひとを雇用する企業には健康で安全な労働環境を整備する責務があり、人口減少社会における不可欠な人事戦略の一つになっています。 代表の山田は、離島で予防医療の本質を学んだ後、2万人を超えるメンタルヘルス患者と向き合ってきました。「働くひとの健康」を環境や仕組みで守り創ることができないか。 企業が主体の健康づくり「カンパニーケア」のあり方を唱え、その仕組みを支援することで働くひとが健康を損ねない世界に貢献するために、iCAREを創業しました。 価値観や働き方が多様化する中で、健康を損ねる要因も一つではありません。 健康もまた一つの価値観であるがゆえ、押し付けることもできません。 ただ、明らかなのは健康を守ることは企業の責務だということ。健康を創ることが持続可能な企業経営には不可欠であるということです。 日本の労働生産人口は40年後には4割減少すると言われている中で、健康を軸にした企業戦略はますます重視されています。 iCAREはそうした時代が変化する中で10年以上にわたりテクノロジー×専門性を軸に、働くひとの健康創りの「プロ」として世の中に価値を届け、自らもまた仕事を楽しみ成長しています。 そんな「プロ」たちとパーパスの実現を本気で目指しませんか。

どうやっているのか

パーパスに向かって組織が一丸となって事業を推進していくため、わたしたちはクレドとバリューを大切にしています。 ■ クレド- 楽しまなければプロじゃない クレドは、iCAREに所属するプロフェッショナルとしての在り方(to be)を表しています。 ・自分にフタをしていないか? ・仲間に愛はあるか? ・家族に誇れるか? ■ バリュー -満足したらプロじゃない バリューは、iCAREに所属するプロフェッショナルとしての仕事の進め方(to do)を表しています。 ・スピードは上がらないか? ・クオリティは上がらないか? ・視座は上がらないか? 社内の雰囲気やメンバーについては、是非Twitterで「iCARE」と検索してみてください。 こちらからも雰囲気を掴んでいただけます! ・iCARE Official note https://note.icare-carely.co.jp/ ・iCARE BOOK(カルチャーデック) https://www.docswell.com/s/iCARE/54QVM1-icare_culturedeck

こんなことやります

▍概要 iCAREでは産業保健スタッフ・人事向けにCarely (https://www.carely.jp/) というプロダクトを提供しています。従業員へのチャット相談や健康診断・ストレスチェックの管理が出来ます。コロナ禍もということもあり企業の健康への関心は高まっています。そのような背景もありサービスは大きく成長し、導入企業数が増加、企業規模も大企業の割合が増えました。 それに伴い、プロダクト品質を守りユーザーへより安定した動作を提供することが必要だと考えております。 弊社には優秀なSREが在籍しているものの、インフラを支えるエンジニア数が足りません。 一緒にCarelyのシステム基盤の課題を解決する仲間を募集しています。 ▍必須条件 ・インフラ系実務の経験 ・TerraformなどのIaCツールの利用経験 ▍歓迎条件 ・AWS用いたインフラ構築、運用経験 ・TerraformなどのIaCツールの実務経験 ・CI、監視の運用・実務経験 ・セキュリティに関する知識 ・高負荷、高可用性を考慮したインフラ設計 ・コンテナ技術を用いた業務経験 ▍主な利用技術 インフラ : AWS( EC2, RDS, ElastiCache, S3, CloudFront, EKS, Lambda, Athenaなど ), Kubernetes, Terraform, Ansible サーバーサイド : Ruby on Rails フロントエンド : Vue.js, TypeScript データ通信形式 : GraphQL データベース : PostgreSQL, Redis 品質管理 : RSpec, Capybara, Brakeman, Rubocop, ESLint, StyleLint, BrowserStack コミュニケーション、グループウェア : Slack, Kibela, G Suite デザイン、プロト : Adobe XD(AtomicDesign化), Storybook モニタリング : Datadog エラー監視 : Sentry その他:CircleCI, Mergify, Metabase ▍雇用形態 正社員(その他形態も応相談) ▍働く環境 ・フレックスタイム制度あり(コアタイム10:30~17:00、実働8時間、清算期間1ヶ月) ・原則オフィス勤務(週1でリモート勤務可/条件あり) ◆その他 ・開発環境は好きなものが選べます(Mac,ディスプレイ,IDEなど) ・「DEV DRIVEN」を合言葉に、 組織を飛び超えてアジャイルなプロダクト開発を実践します。  また、組織文化も開発者から発信していこう!という思いをメンバー全員が持っています。 詳しくは開発部ホームページやブログや会社説明資料を是非見てみてください! 開発部ホームページ  https://t.co/8DkcVzBjVH?amp=1  https://t.co/p9lmwFj3lF?amp=1 ブログ  https://www.icare.jpn.com/dev/  https://icare.hatenablog.com/ Official note  https://note.com/icare_official/
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2011/06に設立

141人のメンバー

  • Funded more than $300,000/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23 恵比寿スクエア 5階