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ただのオフィス移転を「会社の成長の好機」に変える、オフィス仲介経験者募集!

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on 2017/02/23

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ただのオフィス移転を「会社の成長の好機」に変える、オフィス仲介経験者募集!

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高井 淳一郎

【代表取締役】 東証一部上場株式会社リンクアンドモチベーショングループである株式会社リンクプレイスにて、オフィス仲介・構築、ビルオーナー向け新規事業開発に携わった後、上場準備中のベンチャー保証会社にスタートアップメンバーとして参画。多方面から不動産業界に携わるも、昔から変わらないこの業界に疑問を抱き、変えることを決意。「ヒト」という新しい価値基準をもって顧客価値の創造を行うため、2013年5月株式会社ヒトカラメディアを設立。岐阜の観光地リトルワールドをこよなく愛す。

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

高井 淳一郎さんのストーリー

田久保 博樹

【編集者・ウェブディレクター】 1986年生まれ、佐賀出身。九州大学芸術工学部卒業。2008年より株式会社オールアバウトにて編集・制作・メディア立ち上げ・マネタイズに従事。Facebook navi編集長やメディア事業部、新規事業部のマネージャなどを経て、2014年よりヒトカラメディアにてウェブ・企画・編集全般・営業施策を担当。器用貧乏タイプです。「働き方」「働く場」に興味のある熱い方、お待ちしております!

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

田久保 博樹さんのストーリー

木幡 大地

【企画営業部 マネージャー】 1987年3月4日生まれ。東京都出身。 新卒からオフィス仲介業務を一貫して経験、現在は不動産業務全般に従事しています。スタートアップ・ベンチャー企業様から上場企業様まで、多方面にわたるクライアント様との仲介実績があります。この仕事をさせて頂いてからオフィスビルがとても好きになり、気付けば周りからビルマニアと言われるようになるほどオフィスビルに詳しくなってしまいました。 趣味はお酒、愛娘・愛犬と戯れること、アウトドアです!海がとにかく好きで暇さえあれば常に海にいたいです。個人的に好きなのはダイビングスポットで有名な西伊豆の大瀬崎海岸です!

中川 宏哉

1989年生まれ。広島生まれ神奈川育ち。 法政大学 人間環境学部を卒業。 2016年10月からヒトカラメディアにジョイン。ベンチャー企業を中心としたオフィス仲介営業を担当。「場」を用いた「働き方」の提案を行っていく。 学生時代は海外の紛争問題に関心を持ち、国際法を学ぶ。 就職活動時には人工物の豊かさの気付きから、日本の製造業に関心を持ち、2012年に電気CAD国内No.1シェアの株式会社図研に2012年入社。 新規事業部に配属し、自社開発の設計データ管理システム(PDM/PLM)の法人営業に従事。入社以来、約4年間西日本を中心に担当し、新規と既存を7対3の割合で訪問。 2016年4月...

株式会社ヒトカラメディアのメンバー

【代表取締役】 東証一部上場株式会社リンクアンドモチベーショングループである株式会社リンクプレイスにて、オフィス仲介・構築、ビルオーナー向け新規事業開発に携わった後、上場準備中のベンチャー保証会社にスタートアップメンバーとして参画。多方面から不動産業界に携わるも、昔から変わらないこの業界に疑問を抱き、変えることを決意。「ヒト」という新しい価値基準をもって顧客価値の創造を行うため、2013年5月株式会社ヒトカラメディアを設立。岐阜の観光地リトルワールドをこよなく愛す。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

なぜやるのか

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

どうやっているのか

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

こんなことやります

たかがオフィス移転、されどオフィス移転。ほとんどの人にとってあまり馴染みにのない領域ゆえ、「ただの会社の引越し」と思われがちかもしれませんが、実は多くの企業にとってこれほど多額の費用がかかるイベントはなかなかありません。 要件も、次のオフィスの広さは採用計画に照らし合わせる必要もありますし、同じ山手線沿線でも家賃が倍くらい違う場合もあるため、オフィスの場所も単に好きなエリアだからといって決められるものではありません。ある種、企業の「経営」に非常に密接に関わる領域です。このような企業として大事な決断を、プロとしてサポートしていくのがヒトカラメディアのオフィス仲介の仕事です。 また、単にオフィスの提案だけではなく、次の新しいオフィスでどんなオフィス空間を作り上げるのか、そこで働く人々にどんな働き方を提供するのか、そんなところまでイメージを膨らませながらオフィス選定を進めていきます。進め方次第では、会社の“組織”にも良い影響を与えることができます。 オフィス移転のタイミングを、いかにして単なる引越しではなく「会社の成長の好機」に変えるか。これが本来、オフィス仲介の担当者に求められる役割です。ヒトカラメディアはこの付加価値を常に高めながら様々な企業の成長を支えていきます。
249人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

中川 宏哉さんの性格タイプは「ライザー」
中川 宏哉さんのアバター
中川 宏哉セールス
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2013/05に設立

81人のメンバー

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル5F