400万人が利用するビジネスSNS

  • データエンジニア
  • 4エントリー

社内のデータを集約しデータを分析する基盤を設計するデータエンジニアを募集!

データエンジニア
中途
4エントリー

on 2023/03/27

631 views

4人がエントリー中

社内のデータを集約しデータを分析する基盤を設計するデータエンジニアを募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

川戸 崇志

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

時武 佑太

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。ソフトウェア工学に関する研究を行う。 研究の傍らインターン・アルバイトとして幾つかのWebサービス開発に携わった。 卒業後、DeNAのヘルスケア事業でアプリエンジニアとして従事。 Android, iOSアプリ開発だけでなくサーバー側開発やデータベースのパフォーマンス調整まで幅広く担当。 2017年10月から株式会社LegalForceで現職。

Yuki Wakana

前々職の自動車会社でテレマティクスプラットフォームの設計、開発、運用やデータ解析業務に従事し、2017年7月にDeNAに入社。入社後、AI基盤の構築・運用を経て、DRIVE CHARTのインフラ・サーバサイドエンジニアとして業務に励む。2020年6月よりLegalForceに参画。分析基盤グループのマネージャとして、全社横断の分析基盤構築・運用業務を中心に推進している。

株式会社LegalOn Technologiesのメンバー

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

なにをやっているのか

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

なにをやっているのか

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

なぜやるのか

【パーパス】 ~すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。~ 単なる効率化を超え、企業経営の専門実務に進歩をもたらす「プロフェッショナルAI」。私たちは、我々が磨き上げ、お客様に提供していくAIをこう定義しました。 プロフェッショナルAIのリーディングカンパニーであり続けるために、私たちは常に未来を見据え、最新のAI技術をキャッチアップし、自らをアップデートし続けます。 しかし、私たちが考える本質はそこにとどまりません。 実務に進歩をもたらすAI、すなわち最高水準のプロフェッショナルAIは、最高水準のプロフェッショナルによってしか生み出されない。 私たちはそう考えています。 AIは単なる技術ではなく、誰が設計し、誰が使いこなすかによって、その価値が決まります。 だからこそ私たちは、プロダクトだけでなく、一人ひとりがプロフェッショナルとして成長し続けることにこだわります。 私たち自身が優れたプロフェッショナルであり続けること。 それこそが、お客様に提供する価値の水準を決定づけると信じています。 常に進化し続けるAIとともに、私たちもまた進化し続ける。 そしてその先につくられる、"驚きと感動"という体験をお客様に届けていきます。

どうやっているのか

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弊社固有の専門家によるナレッジとAIの力を活用することで、あらゆる機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士などドメインエキスパートとのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や機能改善により高い価値を提供するために、開発部門と営業・カスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を取りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

こんなことやります

【仕事概要】 LegalOn Technologiesでは経営判断に必要とされる全社的なデータ分析の体制を整備しています。データ分析部では、データ分析の推進と分析基盤の構築の二つの業務を担当しています。 分析基盤ではエンタープライズデータにおけるセキュリティフレームワークに則ったデータガバナンスが求められます。この中で分析基盤の構築に際しては、統一的に管理されたデータについて、要求されるセキュリティレベルでの保護と、ビジネス要求の充足の両立を図る基盤を整備しています。 分析基盤が活用される領域はプロダクト、営業オペレーション、財務、人事と多岐にわたります。データ分析業務を通じて、それぞれの部門に統計、分析の手法を用いたデータソリューションを提供しています。 データ分析部のミッションは、データをもとに意思決定を行うアプローチが標準的な考え方となるように組織に浸透させ、これらのノイズ、バイアスを極限まで減らすことです。組織のあらゆるアクションに対してプロアクティブに動ける体制が恒常的に運用されている状態を目指します。 本部門においてデータエンジニアは、分析者及びデータ利用者に対して最新かつ整備されたデータ分析環境を提供することに責任を持ちます。社内に存在するあらゆるデータに対して、ステークホルダと調整し、データの理解を深めます。これらのデータのサイロ化を防ぎ、データ利用を活性化するための全社的な分析基盤の構築と保守業務に従事いただきます。 【仕事内容】 ■どういう使命や課題に取り組むのか - 全社横断の分析基盤を構築し、各組織が自律的に分析、データを利活用できる環境を整備する - 要求されるセキュリティレベル、可用性を考慮した上で最大限のコストメリットを享受できる分析基盤を提供する - アナリスト、及びデータを活用するステークホルダが必要とするデータに対して、要件を整理し、要件に基づいたデータを提供するフローを運用する ■どういう業務に取り組むのか データエンジニアは、社内のステークホルダに対して、自ら積極的にコミュニケーションをし、データを利活用するための基盤作りに努めていただきます。具体的には以下のような業務が該当します。 - データエンジニアリングに関連する技術選定、設計や構築に関わる開発物のレビューを主体的に実施する - アナリストとともにステークホルダとの要件定義フェーズから参画し、データの利用要件を整理する - 要件を元にしたデータの抽出ロジック、アルゴリズムを開発、運用する - 定常的に実行されるデータパイプラインの実行環境を、定義した要件に基づき、運用・保守する - データサイジング・コストを考慮しつつ、各ステークホルダが継続的かつ効率的にデータへアプローチできるデータマートを整備する - BIツール上でデータモデリングを行い、各部門が欲するダッシュボード、及びデータ抽出の仕組みを整備する - 分析者、データ利用者が活用するBIツール、機械学習に関わるツールを運用・保守する 【開発環境】 以下をご参照ください。 https://herp.careers/v1/legalforce/c-k-4ELiQ2R9 【必須スキル】 - 3年以上のデータエンジニア、あるいはインフラエンジニアとしての業務経験がある - AWS、あるいはGCP上でデータを分析する基盤のアーキテクチャを設計し、実用レベルで構築、運用した経験がある - RDB、データウェアハウス上でのデータモデリングにより、実用的なデータマートを設計した経験がある - Python、Go等、何らかのプログラミング言語を用いたアプリケーションの開発経験がある - 保守性に優れたSQLを書くことができる - FlunetdやApache Kafka等のログ転送、メッセージキューイングを利用したリアルタイムログ転送の実践的構築、運用経験がある - 日本語能力試験N1に相当する言語能力がある 【歓迎スキル】 - インフラ構成管理ツール(Terraform)の利用経験がある - ELT、ETLを行うジョブスケジューラの導入、及び運用の経験がある - 冪等性と保守性を考慮したデータ転送ジョブの開発、運用経験がある - データリネージやメタデータを管理するツール導入、システム開発の経験がある - LookerやTableauなどのBIツールを用いたダッシュボード構築、運用経験がある - MLに係るパイプラインの設計・運用・保守経験がある - データアナリストとしてのデータ分析に関する業務経験がある 【求める人物像】 - データで世界を変えることに熱意を持って取り組める方 - 論理的思考力の高い方 - 部門感の壁を作らず、他部門とも積極的に関われる方
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2017/04に設立

    639人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 19階