映画『Michael/マイケル』を観て
今日は、映画『Michael/マイケル』を観に行ってきました!
マイケル・ジャクソンが急逝してから、今年で約17年が経ちます。
当時は、ニュースなどTV番組でよく取り上げられていたように記憶しています。
私はこれまで、マイケル・ジャクソンについて気になってはいたものの、深くまでは知らなかったので、今回の映画がとても良いきっかけとなりました。
目次
スーパーエンターテイナーの素顔
感化されたこと
主演について
スーパーエンターテイナーの素顔
プライベートでは優しく繊細でありながら、ひとたびダンスや歌となると、どこまでもストイックで完璧主義。
「誰にも真似することのできない、唯一無二の表現を確立した人」という印象で、
子ども時代に経験した苦悩や迷いを乗り越え、自立と決断を重ねながら、自分らしく強く生きようとした姿に深く胸を打たれました。🕺✨
感化されたこと
そんな彼の生き様に触れて、私自身も、真っ直ぐ自分と向き合って頑張っていこうと感化されました!
現在の私は、人と関わる仕事をしているからこそ、まず自分自身と向き合うことが大切だなと改めて感じました。🤔🐦🔥
主演について
主人公を演じたのは、マイケルの実の甥・ジャファー・ジャクソン。身長や骨格は違うけれど、ふとマイケルに見える瞬間があって、スタイリッシュでかっこよかったです!
観に行って良かったなと思える、とっても素敵な映画でした🎶🎵