みなさんは「どうやったら会社のメンバーがもっと成長するだろう?」とか、「画期的なアイディアやイノベーションが組織内で継続的に出てくる仕組みはどう作れるだろうか?」とか、あるいは「なんで俺の同僚や上司はこんなに保守的で意欲がないんだ?」みたいなことを考えたことはありませんか?
いわゆる”組織学習”に関する普遍的な課題であり、おそらく考えたことがあるはずです。私もその例に漏れずそういうことを色々思い悩んでは色々な書籍や雑誌を読んで考えることを趣味としているのですが、そのなかで、サッカー漫画「アオアシ」が組織学習のとても良い教材になることに気づき、それに関するnoteを書いてみました。
すでにアオアシ✖️組織とかコーチングはたくさんの方が書かれているテーマではありますが、差別化するために組織学習理論に沿ってストーリーを丁寧になぞりながら紹介する形式にしてみました。(結果12,000字を超えてしまいましたが・・・)
よければ読んでみてください。