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好きも、語学も、スキルになる。LYDIAで広がるキャリアの可能性

ファッションやカルチャーの最前線で、ブランドと人をつなぐクリエイティブエージェンシー・LYDIA。今回話を聞いたのは、グラフィックや動画編集、撮影アシスタントなどクリエイティブチームで幅広い業務を担うショーンさん。 台湾から日本へ渡り、語学と専門スキルを身につけながら、現在はLYDIAでクリエイティブ業務に関わっています。「最初は、何でもいいのでとにかく“日本で働きたい”という気持ちが大きかった。このLYDIAで働くチャンスに恵まれて、今は、仕事というよりは、みんなで一緒にものづくりをしている感覚が、とても楽しいです」そう語る彼が、この環境で見つけた仕事の面白さとは。 キャリアの歩みとと...

“海外で戦える”人材になるために、LYDIAで積み上げる挑戦

ファッションやカルチャーの最前線で、ブランドと人をつなぐクリエイティブ エージェンシー・LYDIA。今回話を聞いたのは、デジタルコミュニケーション・PR スタッフとして働く凜乃さんです。コロナ禍で流されるように就活をすることに疑問を持ち、留学を経て9月卒業。自分らしく働ける場所を探す過程で、LYDIAと出会いました。3年ほどLYDIAで経験を積み、現在は、ワーキングホリデービザで海外に身を置きながらも、LYDIAで継続して働いているという、イレギュラーな状況です。海外からのリモート業務は、会社として推奨しているわけではありませんが、学生としてではなく海外で生活をしたいという凜乃さんの挑戦...

クリエイティブの現場には何がある?とある2週間を紹介します!

みなさん、こんにちは。社外ライターの中村です。今回は、LYDIAの「クリエイティブチーム」のお仕事について、リアルな仕事風景をご紹介します。みなさん、きっと「クリエイター」と聞くと、技術力やセンスが問われる仕事だと思うのではないでしょうか?もちろん、技術やセンスは大前提として重要なスキルですが、LYDIAは、ブランディングからコミュニケーションに至るまで、ひとつのクライアントに対して幅広い業務を担っているため、チームの連携力と細やかさがとても大切です。またクリエイティブの分野においても、AI技術が進化している昨今、手を動かす技術力だけではなく、広い視野と想像力、またいくつものプロジェクト...

デジタルマーケティング、PRの仕事って?とある2週間を紹介します!

みなさん、こんにちは。社外ライターの中村です。今回は、LYDIAの「デジタルマーケティング・PR」のお仕事について、リアルな仕事風景をご紹介します。みなさん、「デジタルマーケティングとPR」と聞いて、どんな仕事を想像しますか?“人とコミュニケーションを図る役割”まずはざっくり、そんなイメージをされるでしょう。でも、具体的にどんなことをやっているの🤔?今回は、LYDIAで活躍されているデジタルマーケティングとPRを担当するエミリさんとアシスタント エコさんの、とある2週間を切り取りながら、その働き方を具体的に紹介していきます。この記事を読んだ方の、クリエイティブエージェンシーLYDIAに対...

「働く=人生を豊かにする」好きと仕事と人生が、少しずつ重なっていく感覚

ファッションやカルチャーの最前線で、ブランドと人をつなぐクリエイティブエージェンシー・LYDIA。今回話を聞いたのは、デジタルコミュニケーション・PRとして、クライアントに対してデジタルマーケティング戦略、プランニングやキャスティングなどを担当するエミリさん。誰かの指示を待つのではなく、自ら考え、判断し、動く。そんな働き方が、今の彼女を一番イキイキさせている。その背景にある人との出会いや環境の力を、キャリアの歩みとともにたどります。「ここで頑張る目的」は明確でいたい振られるだけの業務ではない「判断できる面白さ」自分の役割に“ハマっている”感覚尊敬できる人がいるから、思い切って動けるキラキ...

「こだわりよりも柔軟さを」“作り手”から“伝え手”でブランドに向き合うキャリア

ファッションやカルチャーの最前線で、多くの人々に“伝わる体験”を生み出すクリエイティブエージェンシー、LYDIA。「ここで出会うたくさんの”素敵な人”から、生き方ってこんなに自由でいいんだと教わっています」そう話すのは、コミュニケーション領域で活躍するエコさん。理想を固めず、LYDIAでの出会いと刺激から柔軟に未来を描いていく。クールな印象の中に強い芯を持つエコさんの仕事観を辿ります。偶然の延長線にあった、日本でのキャリア「作る」から「伝える」に惹かれて出会いを原動力に学び続ける「学び」と「仕事」と「刺激」が重なる場所【インタビュイー】将 淑賢 (ショウ シュクケン)通称 エコ / コ...

「点をつなぎ、形をつくる」LYDIAで“人としての成長”を重ねるクリエイティブスタッフの視点

ファッションやカルチャーの最前線で“伝わる体験”を生み出すクリエイティブエージェンシー、LYDIA。「一人ひとりが個を持ち寄り、認め合いながらチームで前進する。そんなLYDIAが僕は好きです」そう話すのは、クリエイティブスタッフの萬砂圭貴(ばんじゃ・けいき)さん。インタビューを通じて、LYDIAの誘引力の始点を探ります。履歴書ではなく、“出会い”から始まった仕事「個で完結する表現」から「チームで創る喜び」へ「個人競技の団体戦」のようなチームで”今”を見る「魂の勉強」がしたいから、ここにいる【インタビュイー】萬砂 圭貴(Keiki Banja) / クリエイティブチーム多摩美術大学映像演劇...

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