アジアクエストで働く楽しさを新卒3年目の視点で伝えたい

どうも!新卒3年目 IoT事業部でサブリーダーをやっている "かねっしー" こと兼島です。


会社のみんながWantedlyフィードを書いているのをみて、

「自分もなんか書きたい!!」

と思い、このフィードを書いています。

楽しさややりがいを新卒3年目の視点で伝えたい

突然ですが新卒3年目って、自分の将来や仕事の事で悩んだりする機会が多い時期だと思うんですよ。実際に友人や同期の中にも仕事で悩んでる人や悩んだ末に転職を決めた人がちらほら。これを読んでる同世代の皆さんはどうですか? 

で、悩んでる理由を聞くと会社のカルチャーや人、業務が合わないからって人が多くいました。なので、転職してもそういうのが合ってないと、また同じ事で悩んじゃう可能性あるよなーって思っています。

ということで今回は、3年目の自分の視点から見たAQで働く楽しさややりがいについて紹介していきたいと思います!

1.「やりたい」と言ったら意外とやらせてもらえる

新卒時代、プログラミングもよくわからない状態で

「iOSアプリをやりたいです!」

と言ったら先輩が自分のためにiOSアプリの案件を取ってきてくれました。

当時、iOSアプリ案件をやっている人は社内にほとんどおらず、会社としてiOSの開発経験は少ない状況でした。
もちろんタイミングや運がよかったというのはあると思うのですが、そんな状況で新卒の自分がよくわからずにやりたいと言ったことを実際にやらせてもらえるのは嬉しかったです。先輩達に本当に感謝です!

業務以外でもそういう例がいっぱいあります。例えば
 野球部を作りたい! → 予算作成 → 社長に直談判
 ・
LTをやりたい! → LTといえば寿司とピザでしょ! → 社長に直談判
 ・
3Dプリンタ欲しい → 経費申請 → 無事通過 (ちゃんとチェックはしています笑)

こんな感じで色んな人が色んなやりたいことを思いついては実際に形にしています笑

↑ 実は私も野球部をつくった中心メンバーです

2. 社員が全体的に若い

これは人によると思うんですが、自分はいいところだと思っています。
今の社員の平均年齢が30歳前後で、社内のカフェスペースで雑談をしていると、25歳の自分が最年長なんてことがよくあります笑 そしておじさんいじりをされる・・・。

まぁ、何がいいかって言うと、若くても

『自分が引っ張っていく』

という気持ちになれることですね。会社からもそれを求められています。

仕事で関わる先輩や上司と年齢が近いのも良いですね 他社の友達で、自分のすぐ上の先輩が20歳以上年上なんて話も聞きました。 AQは年齢が近い人が多いので、割とフランクに会話ができたり、プライベートな相談もしやすいと思います。

↑ 社内の若手メンバーとラウンドワンに行ったときの写真 (一番右が私です)


3. 上司や先輩に尊敬できる人が多い

新卒1年目、自分のメンターはスーパーエンジニアの千原さんでした。当時25歳だった千原さん、2年経った今ではマネージャーになっています。社会人として、エンジニアとしての基礎はほとんど千原さんから学びました。

他にも管理本部長の屋野さんや、SI事業部部長の岩崎さんなどなど、若くして尊敬できる先輩方からいろいろなことを吸収できるのも魅力だと思います。

最後に

 『 会社を強くするのは自分自身 』

なんだかんだ言ってこれが大きいです。

これは自分に最もあっている部分だと思ってますが、ベンチャー企業として会社が成長していく中で、自分がやったことが会社の成長に確実に貢献しているという実感が常にあります。

もちろん、一緒に働いている皆の力がなければ成し遂げられないことがほとんどなんですが、全体の中で自分のやったことがはっきり分かるのは、大きな魅力だと思っています。

というわけで、自分と同世代の方が、アジアクエストに興味を持ってくれたら嬉しいです!
話を聞きいてみたい方や、実際にAQに来て雰囲気を見てみたい方などいましたら、是非オフィスに遊びに来てください!

ありがとうございましたー!

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