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エンジニア

アバナードのエンジニアが日経クロステックで連載を執筆「Azure でOpen AIの魔法を使おう」

アバナードのエンジニアが日経クロステックで「AzureでOpenAIの魔法を使おう」という連載をしています。OpenAIが提供する生成AI技術はいわば「魔法」!生成AIによって、新たな時代が始まろうとしている今、Chat GPTをはじめとした生成AIで、何か面白いことがしたい、ビジネスチャンスがあるはず、と考えているあなたに!魔法のような生成AIを使った新しい世界の開き方のヒントをお届けします。この連載では、Azure OpenAIの概要や利用例(ユースケース)について触れていきます。そこで、Azure OpenAIとはどのようなものなのか、どのような可能性があるのかを知ってもらうととも...

アバナードのエンジニアがOpen AIに関する書籍を出版しました!

アバナードのエンジニアがOpen AIに関する書籍を出版しました!Amazonの情報学・情報科学全般関連書籍ランキング1位をマークして好評発売中です。期間限定キャンペーンでKindle版なら半額でご購入いただけるキャンペーン実施中です。https://www.amazon.co.jp/dp/4296203797Azure OpenAIって何?から、Azure OpenAIの環境構築方法、RAGシステムで使うフレームワーク(Copilot Stack)、Azure AI Search、LangChain、Function Calling等幅広く紹介しています。書籍概要ChatGPTを支える...

板挟みのプレッシャーの中、自分なりの一手を考えるのが面白いーエンジニアからプロジェクトマネージャーに昇格して感じる仕事の醍醐味

プロジェクトを進める上で、顧客と会社、チームメンバーとの板挟みになることは少なくないでしょう。アバナードの大規模プロジェクトにおける、Webアプリケーション開発案件のプロジェクトマネジメント(PM)や開発リードを担当する星野舜介さんは、そこで「次の一手を考えるのが面白い」と言います。「映画・音楽・小説などのエンターテインメントの“栄養”を取ることが、エンジニアにとって必要」エンターテインメントに触れることが仕事に役立つと語る星野さんに、リーダーとしてプロジェクトを遂行する達成感やコミュニケーションのコツを語ってもらいました。星野 舜介(ほしの しゅんすけ)/テクニカルコンサルタント マネ...

世の中の変化を捉え、自分自身も変化し続けるリーダーの心構えとは?

高速で進化するIT業界、幹部レベルでもその速度を楽しみ、乗りこなしている人がいます。「ずっとエンジニアだけでやっているほうが、技術的に保守的になってしまうリスクがある」そう語るのは、IT業界で35年にわたるキャリアを持つ金融サービス本部統括本部長の徳和雄さん。常に最新の情報に敏感で、社会や顧客のニーズの変化に応じて、自分を変え続ける柔軟さも持ち合わせ、その精神と肉体の若さにはいつも驚かされます。本部長としてのミッションやリーダーシップ、アバナードの文化、そして自分自身の変化対応力を引き出す秘訣についても伺いました。徳 和雄(とく かずお)/金融サービス本部 統括本部長大学を卒業後、199...

入社後のトレーニングでエンジニアへのキャリアチェンジ!アバナードアカデミープログラム

IT業界へのキャリアチェンジに興味はありませんか?目まぐるしく進化するテクノロジー、常に新しいスキルを学ぶ時間を見つけるなんて、気が遠くなりそう、ですか?興味はあるけれど、未知の分野への挑戦、キャリアの方向転換であるなら、それはなおさら難しいことに感じられるかもしれません。アバナードでは、潜在能力を重視した採用アプローチで、新しいチャレンジを志す方を対象に「アバナード アカデミープログラム」を実施しています。アカデミープログラムは、グローバルで確立した特別トレーニングプログラムで、マイクロソフトテクノロジーへの理解と必要なスキルの習得を図るものです。入社後、日本向けにカスタマイズしたこの...

入社1年未満でTechStarに選出された若手エンジニアの成長マインドとは?

「あらゆる物事について考えるときに、“複数の眼鏡”を手に持っていたい」誰にも先のことはわからないからこそ、自分は物事をいろんな側面から見ること、考えることが必要だと語るのは、2022年にアバナードに入社したコンサルタント山本学さん。現在はエンジニアとして企業のDX推進に関わっています。入社1年未満ながら、優秀な若手エンジニアに贈られる社内の称号であるTechStarとして選出され、ますます活躍が期待されています。チーム内のスーパーサブとしてみんなから頼られる存在になりたいと語る山本さんに、入社までの経緯、ロールモデルの存在、振り返りと成長の機会、将来の野望について聞いてみました。山本 学...

世界的巨大IT企業からグローバルベンチャーへ。マイクロソフトテクノロジーを信じてやまない男たちの熱い思い

「Digital」「Global」をキーワードに拡大を続ける日本のアバナード。創業当時から「業界有名人が集まる会社」と噂され、800名を超える規模になった現在も、日本全国から優秀な人材が集結しています。今回フォーカスするのは、マイクロソフトのテクノロジーを日本で長年に渡り牽引してきたお二人。マイクロソフト社歴25年の野村 一行さん、19年の荒井 省三さんに話を伺いました。※このインタビューは2021年6月7日に実施されました。育ててきたテクノロジーを後進へ伝えるために荒井 省三(以下、荒井):私がアバナードに入社した翌月、ここにいらっしゃる野村さんもアバナードに入社されたのでびっくりしま...

未来のイノベーターたちが、新卒技術トレーニングで教わっていること

アクセンチュアとマイクロソフトのジョイントベンチャーで、グローバルIT企業として成長を続けるアバナード。最先端のマイクロソフト技術力を武器に、世界26カ国80以上の拠点から、世界各国のデジタルイノベーションをリードしています。世界をリードする存在であり続けるべく、アバナードは新たに入社する新卒エンジニアたちに、どのようなトレーニングを提供しているのでしょうか?そして、未来を創るエンジニアに求められているのは、一体どのようなスキルなのでしょうか?2020年にアバナードに新卒入社した清水 紗羅さんと、技術トレーニングを担当する荻原 裕之さんにお話を伺いました。※このインタビューは2022年1...

ERPエンジニアのキャリアは、Microsoft Dynamics 365で大きく変わる——技術者たちが手にしたチャンスとは

人生100年時代にキャリアをどう形成していくか。それは、現代を生きる私たちの大きなテーマです。そんな中「今、Microsoft Dynamics 365(以下、Dynamics 365)に飛び込んだら決して後悔はさせない」「 Dynamics 365と結婚するくらいの意気込みで飛び込んでいただきたい」エンジニアに対してそう熱く語っていた、アバナードDynamics 365部門のマネジャーたち。アバナードで Dynamics 365に関わることで、どんなチャンスとキャリアアップのヒントを得られるのでしょうか。今回はその真実を探るべく、現場でプロジェクトを支えるERPエンジニアの楊さんと寺井...

アバナードがDX時代に目指す「進化的マイクロフロントエンド開発組織」の構築とは?

DX(デジタルトランスフォーメーション)時代においては、システムの必要性を含め、そのシステムによってどんな体験価値を提供するかが重要になってきている。一方で、フロントエンジニアの技術領域や責任範囲が多様化し、フロントエンド開発のエンジニアリング組織をどう作るか悩む企業も多い。アバナードはいかにしてフロントエンド開発組織を形成してきたのか。エンジニアリングマネージャー&アプリケーションアーキテクト菅原允氏が、顧客体験を提供できる組織作りのエピソードを明かした。動画及びイベント記事の詳細はこちらから。アバナードがDX時代に目指す「進化的マイクロフロントエンド開発組織」の構築とは?|TECH ...

単なるモノづくりはやらない。テクノロジー基盤のITコンサル、アバナードが貫くポリシー

2020年7月に創立15周年を迎えたアバナード株式会社。この特別企画コンテンツ「15周年記念特別インタビューシリーズ」では、アバナードの15年間の成長や軌跡を振り返ります。最終回となる今回は、アバナード流仕事術とそれを作りだすカルチャーに迫ります。2010年に入社し、約10年間アバナードの成長を支えてきた、アカウントリーダーシップ ディレクターの塚原 考二さん、グループマネジャーの上西 司佐さんのお二人に話を伺いました。[写真左:塚原、右:上西]塚原 考二(つかはら こうじ)/アカウントリーダーシップ ディレクター独立系Slerを経て、2010年にアバナードに参画。製造流通業を中心に業務...

「習うより慣れろ」からの脱却——アバナードがエンジニアを惹きつける理由

2020年7月に創立15周年を迎えたアバナード株式会社。この「15周年記念特別インタビューシリーズ」では、アバナードの15年間の成長や軌跡を振り返ります。第8回目となる今回は、入社してまだ15ヶ月のメンバーにフィーチャー。2019年5月に入社後、アプリケーションアーキテクトのシニアコンサルタントとして活躍する安藤 慎也さん。入社15ヶ月目の安藤さんに新鮮な視点でアバナードについてお話いただきました。安藤 慎也(あんどう しんや)/アプリケーションアーキテクト シニアコンサルタント 大学卒業後、独立系SIerに就職し約3年間の営業職を経て、システムエンジニアに転向。さまざまなプロジェクトに...

未経験からマネジャーへ。マイクロソフトテクノロジー経験がなくても、アバナードで独自キャリアがつくれるワケ

2020年7月、創立15周年を迎えたアバナード株式会社。この企画特別コンテンツ「15周年記念特別インタビューシリーズ」では、アバナードの15年間の成長や軌跡を振り返ります。第6回目となる今回は、アバナードでのキャリアプランにフォーカスします。本人曰く未経験の“期待枠”として2011年に入社後、今日までの約10年間で、アナリスト→シニアアナリスト→コンサルタント→シニアコンサルタント→マネジャー→グループマネジャーとキャリアアップされてきた、AIリード グループマネジャーの平川清二さんに話を聞きました。平川 清二(ひらかわ せいじ)/AIリード グループマネジャー専門学校卒業後、独立系SI...

アバナードで描くキャリアの続き——離れたからこそわかる、本当の価値

2020年7月に創立15周年を迎えたアバナード株式会社。この特別企画コンテンツ「15周年記念特別インタビューシリーズ」では、アバナードの15年間の成長や軌跡を振り返ります。第5回目となる今回は、一度アバナードを退職したのち、再入社して活躍するメンバーにフィーチャーします。アカウントリーダーシップ マネジャーの西畑祐二さん、D365部門 マネジャーの渡部豪さんに、一度アバナードを離れ、他社を経験したからこそ見えるアバナードの価値や魅力についてお話を伺いました。[写真左:西畑、右:渡部]西畑 祐二(にしはた ゆうじ)/アカウントリーダーシップ マネジャー日系SIerにてエンジニアとしてのキャ...

エンジニアによる、エンジニアのための、テクノロジードリブンな組織

組織は、時間の経過や規模に応じて、変化が必要です。ついに数百人を超えたアバナードのソフトウェアエンジニアリング組織も、その変化の真っ只中にあります。なぜ変化が必要だったのでしょうか。そして、どう変わろうとしているのでしょうか。ソフトウェアエンジニアリング組織を統括するディレクターの米満さんに話を伺いました。米満 卓二郎(よねみつ たくじろう)/ソフトウェアエンジニアリング/ディレクター日系SIerにて、Microsoft技術を軸にエンジニアとしてキャリアを積み、その強みを活かせる場所とエンジニアとしてスキルアップできる場所を求めて、2007年アバナードへ。現在は、アカウントリーダーシップ...

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