Wantedlyでアクションするとどうなるの?面談・選考フローは?【興味がある/話を聞きたい/今すぐ一緒に働きたい】
こんにちは!
Wantedlyを担当している、26卒インターン生の上野です😊
今回は、「Wantedlyの "話を聞きに行きたい" を押したらどうなるんだろう?」という疑問について考えていきたいと思います!
アークウィズのカジュアル面談ってどんなことするの?という疑問や、選考の流れについてもお話ししていきますね🙌
目次
Wantedlyのアクションについて知りたい!
「話を聞きに行きたい」って、面接とどう違うの?
面接じゃなくて雑談?Wantedlyの”最初の一歩”ってこんな感じ
【中途の方へ】アークウィズ版:「話を聞きに行きたい」の後ってどうなるの?
カジュアル面談
最終面接
【新卒の方へ】アークウィズ版:「話を聞きに行きたい」の後ってどうなるの?
カジュアル面談
1次面接
最終面接
まとめ
Wantedlyのアクションについて知りたい!
”この会社、ちょっと気になるかも。” そう思っても、いきなり応募って勇気がいりますよね。
私も最初、Wantedlyで「話を聞きに行きたい」のボタンを見るたびに、「え、これって押したらもうエントリー?選考?」ってちょっとドキドキしてしまっていました。
でも実際は、「応募」ではなく「会話のきっかけ」なんですよね。
思い切って押してみると、「まずは話を聞いてみたい」「少しだけ興味があります」みたいな選択肢があって、自分の温度感に合わせた選択ができるんです。
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「こんな人と一緒に働きたいかも」
「アークウィズについて知りたい」「担当者や、この記事を書いた人と話してみたい!」
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そんな印象を持っていただけたら、ぜひ、「まずは話を聞いてみたい」ボタンから、メンバーとおしゃべりしてみませんか?😊✨
「話を聞きに行きたい」って、面接とどう違うの?
Wantedlyは、会社に興味を持ってもらい、「会社のファン」を増やしていく、ちょっとユニークなSNSのような媒体です。
だからこそ大切にしているのが、「まずはカジュアルに、会社の人と話してみる」文化。
ここでの「話す」は、合否を決める ”面接” ではなく、会社とあなたがお互いを知るためのフラットな時間を持つことです。
私も就活中、会社の方と気軽なお話の機会をいただく中で、働く人の雰囲気や価値観、自分がその中でどう動けるかを少しずつ想像できるようになりました。
いきなり選考に進むより、まずは人と話してみたい。そんな人にこそ、この文化をぜひ体験してみてほしいです。
面接じゃなくて雑談?Wantedlyの”最初の一歩”ってこんな感じ
Wantedlyでの「カジュアル面談」は、選考でも面接でもなく、 “お互いを知る” コミュニケーションの場です。
私たちが大切にしている価値観や働き方をお話しすると同時に、あなたのやりたいこと・今後のキャリアもぜひ聞かせてください。
アークウィズでは、気になることは何でも聞いてOK。いわゆる ”NG逆質問” はありません。雰囲気・制度・カルチャー、気になることは何でも話しましょう!
お互いの想いや期待をすり合わせながら、「ここで働くってどんな感じ?」がちょっとずつ見えてくる時間です。
【中途の方へ】アークウィズ版:「話を聞きに行きたい」の後ってどうなるの?
カジュアル面談
アークウィズのサイトや募集ページを見て、「ほんとにこんなにうまくいくの?」「なんか逆に不安かも…裏があるんじゃ?」って思ったこと、ありませんか?
だからこそ、アークウィズでは、まずは “話す” 機会を設けています。
Wantedly含め、どの媒体からの応募でも、選考の前の ”カジュアル面談” からスタート。
お互いの理解を深める第一歩として、とても大切にしている時間です。
「どんな働き方をしているの?」「どうしてそんなことが実現できるの?」というような素朴な疑問も、遠慮なく聞いてください👍
あなたの“気になる”に、私たちはちゃんと答えます。
- ※書類選考など、採用のフローが一部変更になる可能性がございます。
- 人事や、エンジニア・コンサルタントの社員等が担当いたします。
最終面接
カジュアル面談を経て、「もっと知りたい」「一緒に働くイメージが持てそう」と感じてくださった方には、そのまま面接へと進んでいただきます。
アークウィズの1次面接は、なんと最終面接!代表の三木さんとお話しいただくことになります。
ご経験や志向、アークウィズで実現したいことについて、率直にお話しください。
この面接では、ご経験や志向が弊社の事業・チームにどのようにフィットしそうかを中心に、より具体的なお話をさせていただきます。
私たちからも、事業の現状やカルチャー、今後の展望について、包み隠さずお伝えします。
お互いが納得して意思決定できる、対話の場にしたいと考えています。
- ※最終面接前に、マネージャーや部門の担当者などとの面接、書類選考等が入ることもございます。
【新卒の方へ】アークウィズ版:「話を聞きに行きたい」の後ってどうなるの?
カジュアル面談
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🤔「まだやりたいことが見つかってない」
💭「どんな会社が自分に合うのか分からない」
😭「自己分析が終わらない!」
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そんな就活の入り口にいる方にこそ、アークウィズのカジュアル面談をおすすめしたいと思っています。
志望動機は聞きません。面接のように固くなる必要もありません。参加はオンラインで、ガチガチの私服でOK。アークウィズのことを知ってもらうだけでなく、みなさん自身のことも、自由にお話ししてもらえる場です。
担当するのは20代の、いわゆる”キャリアの先輩”。就活の方向性に悩んでる人、とりあえずいろんな会社の話を聞きたい人、企業の選び方の基準が分からない人、もちろんアークウィズに興味がある人も!
「ちょっと話してみようかな」——そんな軽い気持ちで大丈夫です!
自分の「これから」を考えるきっかけになる、そんな時間を一緒に過ごしませんか?
- ※書類選考など、採用のフローが一部変更になる可能性がございます。
- ※応募いただいた媒体や応募時期によっては、説明会→1次選考となる場合がございます。
1次面接
カジュアル面談を経て、「ちょっと選考にも進んでみようかな」と思っていただけた方は、いよいよ1次面接へ。
担当するのは、人事や、営業など、入社後に実際に一緒に働くかもしれないメンバーたちです。
なぜなら、あなたがどんなことに興味を持っていて、どんな未来を描いているのか——それを一番知りたいと思っているのは、私たち現場の人間だからです。
これまでのご経験や、これからやってみたいこと、ざっくばらんにお話しください!
ここからは選考フェーズになりますが、対話の姿勢は変わりません。気負わず、自分の言葉で話してもらえると嬉しいです。リラックスして臨んでくださいね🍵
選考といっても、 “評価する場” というより、お互いをより深く知るための時間。あなたのことを一番知りたいと思っている人たちが、お待ちしています。
- ※応募媒体・時期によっては、説明会から直に1次面接へのご案内となる場合がございます。
最終面接
私たちアークウィズが採用で大事にしているのは、「スキル」だけではありません。
一緒に働く仲間として、価値観やスタンスがフィットするかどうかを、何より大切にしています。
そうした観点から、カルチャーにマッチすると感じた方には、最終面接となる2次面接にお進みいただきます。
お相手は、なんと代表の三木さん。
ちょっと緊張するかもしれませんが、これまで通り“対話”のスタンスは変わりません。
会社の未来と、あなたの描く未来。ざっくばらんにお話しして、その重なりを一緒に探る、そんな時間になればと思っています。
緊張せずに、ぜひあなたらしく臨んでくださいね😊
- ※場合によっては、三木さんとの面接の前に、マネージャーや他部門のメンバーとのお話をお願いすることもございます。
まとめ
就職・転職って、自分のことなのに、自分でも分からないことが多いですよね。「これでいいのかな」と迷う瞬間も、きっとたくさんあると思います。
誰かと話すことで、今まで気づけなかった自分の一面や、未来の可能性が見えてくることもある。私たちはそう思っているからこそ、無理に自分を作らず、まずは率直な気持ちで話し合える場を設けています。
志望動機がなくても、やりたいことが曖昧でも大丈夫。まずは「ちょっと話してみる」ことから、新しい何かが見えてくるかもしれません。
少しでも気になった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンから、気軽にお声かけください!
あなたにとっての「働く」意味を、一緒に探す時間になれば嬉しいです。
お会いできることを、楽しみにしています!✨