もう一度、"エンジニア"としての自分に賭ける—私がキャンバスエッジで見つけた未来【後編】
“技術”だけではなく、“働き方”にも、自分らしさを。前編では、異業種からエンジニアへとキャリアチェンジし、自身の可能性を信じて一歩を踏み出した背景を伺った。 後編では、彼女が目指す「フルスタックエンジニア像」、学び続ける姿勢、そしてキャンバスエッジという会社がどのようにそれを支えているのかを深掘りする。評価制度・学習支援・社内文化 -すべては“エンジニアがエンジニアらしくあるため”に整えられていた。目指すのは“手を動かすだけ”じゃないエンジニア。Q:TypeScriptに挑戦しようと思ったきっかけは?配属されたプロジェクトで必要だったのが直接的な理由ですが、それ以上にTypeScript...