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ココネの六本木オフィスを新人のつもりで味わってみた。その①

どうもこんにちは。あらを。です。



かれこれ6年ココネに居座っているせいか、最近同僚に「生意気だ」と言われることが多くなった。

▼シーン1


スタスタスタ…

竹内:「ねぇ、あらを。これやってほしいんだけど。」

あらを。:「やだね。

竹内:「おい、生意気やな。」

▼シーン2

さくら:「あらを。さん、これってどうやるんですか?」

あらを。:「テキトーに頑張ればいけるで。」

さくら:「先輩に言うのもなんですけど、生意気ですね。」


…あらを。は思い出した。
正社員になるときに、当時の社長に言われた言葉だ。


社長:「長く勤めることになっても、謙虚さを忘れないでね。
あらを。:「はい!社長!」キラキラキラ
※写真はイメージです。

はっ・・・!

私は大事なことを頭の片隅に追いやり、同僚たちに生意気なお局として認知されるようになってしまったのではないだろうか…!

そうだこの際、新人の気持ちになるというのはどうだろう。

ということで、ココネを退職してみた。

冨田:・・・。

そしてまたすぐに入社してみた。


あらを。:「新人あらを。一生懸命頑張りますで♫」
↑一応面接した。

これで入社歴0ヶ月だ!

※通常、このようなふざけたことは許されません。

>>後半に続く

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