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【ブートキャンプ受講生インタビュー】AIの知識を、社会実装できる「エンジニアリング力」に

AIの仕組みやLLMの原理は独学で学んできたものの、その技術を社会に実装するには、確かなエンジニアリング力が欠かせない。そう感じていた須之内太陽さんは、SALT2とBoost Capitalが合同で開催するキャリア相談会で、SALT2の「AI駆動開発ブートキャンプ」を知り、参加を決めました。企業への提案を想定した開発、Claude Codeの環境づくりでぶつかった壁、成果発表会で受けたフィードバックを経て、開発の全体像を見渡せるようになった須之内さんに、ブートキャンプでの経験を聞きました。※本記事は、2026年のスプリングブートキャンプに参加した受講生へのインタビューです。現在はオータム...

【ブートキャンプ受講生インタビュー】プログラミングの基礎を、実務で使える武器に変える

プログラミングの基礎は学んでいたものの、それを実務で使えるレベルに引き上げるまでには大きなギャップがある。そう感じていた櫻田尚哉さんは、大学の学科のSlackで案内を見て、SALT2の「AI駆動開発ブートキャンプ」に参加しました。Sprintごとのお題でのアプリ開発、Learnフェーズでの学びと実践、成果発表会でのフィードバックを通じて、要件定義からデプロイまでの開発の全体像を掴んだ櫻田さんに、ブートキャンプでの経験を聞きました。※本記事は、2026年のスプリングブートキャンプに参加した受講生へのインタビューです。現在はオータムブートキャンプを開催中で、これまでの回の様子も順次お届けして...

【社員インタビュー】「内容は自分で考え、作業はAIに任せる」。物理学専攻の三浦さんがSALT2で実践するAIネイティブな働き方

こんにちは、SALT2です!今回は、SALT2で働く三浦理久さんにインタビューしました。シンガポールで生まれ育ち、大学進学を機にイギリスへ。大学では3年間物理学を学び、量子コンピューターの研究にも携わっていました。そんな三浦さんがAIに強く惹かれるようになったきっかけは、大学時代のインターンでした。その後SALT2でインターンを始め、大学院進学を予定していたタイミングで進路を変更。現在は大学院を休学し、SALT2で仕事に取り組んでいます。なぜ物理学からAIの世界へ進んだのか。普段の仕事でAIをどのように活用しているのか。そして、「AIに任せること」と「人間が考えること」をどう切り分けてい...

【社員インタビュー】一度の起業経験を経て、次はAIへ。「2〜3ヶ月が2〜3週間になる」SALT2で岩倉さんが得たもの

こんにちは、SALT2です!今回は、SALT2でエンジニアリング領域の仕事に取り組む岩倉一暉さんにインタビューしました。愛媛県を出て福岡へ移り、ベンチャーキャピタルでの経験を経て、3DアバターやVR領域で起業。その事業を終えた後、次の挑戦を考える中でSALT2に参画しました。一度自分で事業を立ち上げたからこそ、次は「AI」と「事業をつくる経験」を身につけたいと考えた岩倉さん。SALT2で感じたAIによる開発スピードの変化や、エンタープライズ企業と仕事をする中で得た学び、これから一緒に働きたい人について聞きました。岩倉 一暉|AI Engineerベンチャーキャピタルに客員起業家(EIR)...

AIを使う人から、AIとつくる人へ。SALT2のAI駆動開発ブートキャンプとは

なぜSALT2が、ブートキャンプを行うのかなぜ、企業のAI戦略や開発を手がけるSALT2が、学生・社会人向けのブートキャンプを行うのか。その背景には、企業へのAI実装に取り組む中で、私たちが何度も感じてきた課題があります。それは、「AIを使えること」と「AIと一緒に完成まで届けられること」は、同じではないということです。SALT2は、「AI時代に、社会へのインパクトを最大化する」をMissionに掲げ、AI戦略の策定から、AIエージェントやLLMを活用した開発、企業の現場への実装までを担うAIプロフェッショナルファームです。私たち自身も、日々の仕事でClaude Codeなどのコーディン...

【SALT2の思想】AI時代に、社会へのインパクトを最大化する。私たちが「世界一」を基準にする理由

こんにちは、SALT2です!AIを取り巻く環境は、日々大きく変わっています。昨日まで難しかったことが、今日はAIを使って実現できる。新しいモデルやサービスが次々と生まれ、仕事の進め方や、企業が提供できる価値そのものも変わり始めています。一方で、新しいAIを使うだけで社会が変わるわけではありません。どれだけ高度な技術であっても、実際の事業や業務に入り込み、誰かにとっての価値につながらなければ、社会へのインパクトにはなりません。だからこそ、SALT2は「何を作るか」だけでなく、「何のために作るのか」「どのような価値を生み出すのか」を大切にしています。今回は、SALT2が掲げるVisionとM...

【社員インタビュー】「20代を懸けて挑戦したい」アクセンチュアからSALT2へ。榊間さんが選んだ理由

こんにちは、SALT2です!今回は、SALT2でCOOを務める榊間一純さんにインタビューしました。前職はアクセンチュア。戦略領域で、新規事業の立ち上げや営業組織の改革などに携わっていました。榊間さんとSALT2との関係は、会社が法人化する前の「SALT」時代までさかのぼります。当時から活動に関わっていた榊間さんが、なぜ大手コンサルティングファームからSALT2へ移ることを決めたのか。その背景には、メンバーと一緒に働くことへの純粋なワクワクと、「このチームなら、本気で時価総額1000億円を目指せるかもしれない」という期待がありました!アクセンチュアからSALT2へ移った理由、仕事の中でのA...

【社員インタビュー】「AIを前提に仕事を考える」システムコンサルからSALT2へ。服部さんが感じた変化

こんにちは、SALT2です!今回は、AIコンサルタントとしてSALT2に入社した服部壮志さんにインタビューしました。前職では日系のシステム系コンサルティングファームに勤務し、システム刷新プロジェクトを経験した服部さん。次のキャリアを考える中で掲げていたのは、「AI関連のコンサルティングに携わること」と「スタートアップで大きなことに挑戦すること」という2つの軸でした。なぜSALT2を選んだのか。実際に入社して、仕事に対する考え方はどう変わったのか。入社の決め手から、SALT2で感じているカルチャー、これから挑戦したいことまで聞きました服部 壮志|AIコンサルタント慶應義塾大学出身。プロボク...

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