🚀 導入:実は、数ヶ月前までコールセンター未経験でした!
みなさん、こんにちは!ウィリッチのBPO事業部部長小林のアシスタント、Aと申します!
今回は、コールセンター未経験から、現在は頼れるリーダーとして活躍しているKさんにインタビューしてきました!
普段、小林部長のすぐ隣で仕事をさせてもらっている私ですが、今回は面接や堅苦しい取材ではなく、ぶっちゃけ雑談ベースでこれまでの歩みを振り返ってもらっています。
「実は彼女も、数ヶ月前まではコールセンター未経験でした」から始まる、リアルな成長ストーリーをぜひご覧ください!
目次
🚀 導入:実は、数ヶ月前までコールセンター未経験でした!
💡 なぜウィリッチを選んだのか?(転職のきっかけ)
🌱 ぶっちゃけ、未経験でのスタートはどうだった?
🤝 リーダーとしてのやりがいと、これからの目標
💬 最後に、未来の仲間に向けたメッセージ!
インタビュアー(以下、アシスタント): Kさん、今日はお時間をいただきありがとうございます!まずは簡単に、前職や今の業務について教えてください!
リーダーK(以下、K): よろしくお願いします!ちょっと緊張しますね(笑)。私はウィリッチに転職する前、ホテルのフロント業務をしていました。フロントでの接客だけでなく、客室の清掃やルームサービスの調理までマルチにこなす環境で、当時はワンオペ状態で夜勤を回すことも多かったです。その中で新人の教育も担当していました。
アシスタント: ホテルのワンオペ!かなりハードな環境でマルチに活躍されていたんですね。そこからコールセンターへというのは、かなりのキャリアチェンジですが、当時はコールセンターの経験は……?
K: はい、完全にゼロでした!
💡 なぜウィリッチを選んだのか?(転職のきっかけ)
アシスタント: ホテル業界から、どうしてウィリッチに転職しようと思ったんですか?
K: 当時は、自分のこれからのキャリアや将来のビジョンについて、もっと「ちゃんと働いて、しっかり休める環境」で考え直したいなと思ったのがきっかけです。
そんな時にウィリッチを見つけて、「コールセンターは未経験だけど、これまでの接客経験はどこかで活かせるかもしれない」「とりあえずやってみよう!」と、ふらっとフラットな気持ちで一歩を踏み出しました。
🌱 ぶっちゃけ、未経験でのスタートはどうだった?
アシスタント:最初は不安も多かったと思いますが、実際に業務に入ってみてどうでしたか?
K: もちろん最初は不安でした!でも、ウィリッチは本当にサポート体制がしっかりしているので安心しました。
現場には、全体を統括してくれているSV(スーパーバイザー)の松本さんがいますし、さらにコールセンター歴が長いベテランの先輩リーダー(Mさん)も同じポジションにいてくれるんです。
アシスタント:当社の募集要項でも「バックアップ体制」を一番の強みとして書いているのですが、頼れる上司や、経験豊富なベテランの先輩が同じ目線でいてくれるのは心強いですね。具体的にどんな風に支えられましたか?
K: 松本さんも先輩リーダー(Mさん)も、とにかくいつでも声をかけやすい空気(人柄)を作って、全力で私のことを支えてくれました。何があってもピリピリせず、こちらが質問したら優しく教えてくれるんです。
これって、自分が上に立つようになってから本当に大事なことだと気づかされたんですが、自分が不機嫌そうにしていたらメンバーが話しかけづらくなっちゃいますよね。先輩たちが体現してくれていた「声をかけやすい空気感」があったからこそ、未経験の私でも一歩一歩安心して業務を覚えていくことができました。
🤝 リーダーとしてのやりがいと、これからの目標
アシスタント:今は5名ほどのチームを持ってもらっていますが、メンバーと関わる中でどんな時に達成感や楽しさを感じますか?
K: メンバーから「ちょっと個人的に相談したいです!」とか「話したいです!」って個別にアプローチしてもらえる状況が、やっぱりすごく嬉しいですし、ありがたいなと思います。ラブコールをもらえているようで、信頼関係が築けているんだなって実感できる瞬間ですね。
アシスタント: メンバーとの関係性で、Kさんが一番大切にしていることは何でしょう?
K:「信頼の積み立て」です。コミュニケーションって、1回何か特別なことをしたからって急に築けるものじゃないと思っていて。
毎日の朝会で軽く挨拶をするとか、そういう小さな一歩から始めて、毎日継続することで少しずつ信頼が貯まっていくものだと思っています。だから私も、普段からチャットツールの中だけで完結させず、座席の周りをぐるぐる回ったり(笑)みんなが声をかけやすい雰囲気を作るように意識しています!フラットに話してもらえるような、心理的距離の近いチームをこれからも創っていきたいですね。
💬 最後に、未来の仲間に向けたメッセージ!
アシスタント:今回、ウィリッチでは「コールセンター未経験だけど、新しいキャリアに挑戦したい」という未来の仲間をリーダー候補として募集しています。最後に、Kさんの後輩になるかもしれない求職者の方へ、背中を押す一言をお願いします!
K:「コールセンター未経験だけどいけますか?」と聞かれたら、私は大声で「行けました!」って答えます(笑)。今のオペレーターさんたちも、ほとんどが未経験スタートです。
世の中、コールセンターを最初から経験している人の方が少ないので、経験がないことはデメリットでもなんでもありません。
アシスタント:心強い!「これがあれば絶対大丈夫」という要素はありますか?
K: 特別な指導力や資格、コールセンターの知識が最初からなくても全然大丈夫です。そんなのは後からいくらでもついてきます。それよりも、「人との会話が嫌いじゃないこと」や「新しいものへの抵抗がないこと」。それさえあれば十分です!
ウィリッチの理念にもあるように、未経験から「一緒に成長していく」環境がここにはあります。私自身、松本さんや先輩に支えられてここまで来られたので、今度は私が皆さんの力になる番だと思っています。
今までみなさんが人生で経験してきた接客などの些細な経験も、すべてどこかで活きてきます。「やってみようかな」とフラットな気持ちで、まずは気軽にウィリッチの扉を叩いてみてください。私たちが全力で並走します!