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すべてのストーリー

他業種への転職

30歳まではテレビ局で働いていました。退社後に貿易などの資格をとってみようと訪れた資格取得スクールで、担当の方がこれからはFP資格をとったほうがいいです!と言われて、全く興味ありません。と言った私に電話までかけてきてやっぱりFPがいいです!となぜか強く勧められてそれが私にとっての人生の転機となりました。よくわからないままAFPの勉強を始め、そこから思ってもみなかった証券会社への入社、その後退社してからCFP資格取得までの道は自分でも不思議なくらいで、今思うとそういう運命だったんですか?と思いつつ、そこで経験する事になった数々の経験や、これまで出会ったたくさんの方々や、様々なご縁にとても感...

【社長インタビュー】「命の選択肢に向き合う」Precision Financialが、がんとお金の専門家を目指す理由

こんにちは。Precision Financial 人事部の浅水勇須佳です。社員紹介シリーズに続き、今回は代表インタビューをお届けします。登場するのは、Precision Financial 社長執行役員の川原です。Precision Financialは、がんとお金の課題に向き合うファイナンシャルプランニング会社です。私たちが掲げるMissionは、「誰もが、がんになっても選択肢を諦めなくてよい社会を実現する。」そしてVision 2030として、「がん医療とお金の専門家として、社会に不可欠な存在になる。」ことを目指しています。なぜ、保険代理店であるPrecision Financia...

【社員紹介 Vol.2】理学療法士から、がんとお金の専門家へ。大室さんがキャリアチェンジを決めた理由

こんにちは。Precision Financial 人事部の浅水勇須佳です。Precision Financialで働くメンバーを紹介する「社員紹介」シリーズ。第二弾として登場するのは、入社2年目の大室恋未さんです。大室さんの前職は、理学療法士。医療現場で患者さんと向き合い、身体の回復や生活の質の向上を支える仕事をしていました。現在はPrecision Financialで、保険・金融・がんに関する知識を届けるファイナンシャルプランナーとして活躍しています。一見すると、理学療法士から保険・金融の世界への転職は、大きなキャリアチェンジに見えるかもしれません。けれど大室さんに話を聞くと、その...

【社員紹介 Vol.1】「支える側」から「価値を届ける側」へ。母のがんをきっかけに、営業と金融の道へ踏み出した理由

こんにちは。Precision Financial 人事部の浅水です。今回から、Precision Financialで働くメンバーを紹介する「社員紹介」シリーズをスタートします。第一弾として登場するのは、入社2年目の上條範昭さんです。現在は、お客様と直接向き合い、保険・金融・がんに関する知識を届ける営業職として活躍しています。そんな上條さんのキャリアの原点には、トヨタで働いていた経験があります。誰もが知る大きな組織。安定した環境。整った仕組み。周囲から見れば、恵まれたキャリアに見えたかもしれません。しかし、上條さんの中には、次第にこんな思いが芽生えていきました。「このままで、自分は本当...

経済的理由で、治療の選択肢を奪わせない。私たちがMVVに込めた思い

こんにちは。Precision Financial 人事部の浅水勇須佳です。私たちは、がんと向き合う方々が、経済的な理由や情報格差によって治療や人生の選択肢を諦めなくてよい社会を目指しています。がんと診断されたとき、向き合うことになるのは医療のことだけではありません。・治療費はどれくらいかかるのか。・仕事は続けられるのか。・収入はどうなるのか。・家族の生活は守れるのか。・保険や制度はどこまで使えるのか。・これからの暮らしをどう設計していけばよいのか。医療の進歩によって治療の選択肢が広がっている一方で、その選択肢を十分に活かせない方がいる現実があります。その背景には、経済的な不安や、正しい...

【Cancer FP(がん専門FP)】社会貢献度120%|「がんの経済毒性」から患者を救う独立系FP|未経験から専門家へ

仕事内容「治ったけれど、破綻した」という悲劇をなくすために。私たちは、株式会社i・Partnersとしての金融知見と、一般社団法人 日本対がんファイナンシャル・プランナーズ協会(JCFP)の専門性を融合させ、がん患者様とそのご家族を「お金」の面から支えるプロフェッショナル集団です。【具体的な業務】Cancer FP(がん専門FP)相談: 診断直後から始まる治療費の不安、家計のシミュレーション、公的制度の活用アドバイス。ライフプラン作成: 治療と仕事の両立を前提とした、長期的なマネープランの策定。JCFPの啓発活動: 医療従事者や企業向けに「がんの経済毒性」を伝えるセミナー運営。最適な金融...

「AIに奪われない仕事」の最前線。圧倒的な市場価値と社会貢献を両立する『Cancer FP』というキャリアの選択

はじめまして。株式会社Precision Financialで人事およびCancer FP事業を担当している浅水です。昨今、「AIの進化によってなくなる仕事」の話題がよくニュースになりますよね。実はその中で、「ファイナンシャルプランナー(FP)」や「保険の営業」も、AIに代替される可能性が高い職種として名前が挙がることがあります。確かに、「お客様の年収や家族構成から、最適な保険商品を比較・算出する」「老後資金のシミュレーショングラフを作る」といった情報処理や計算の領域であれば、あっという間にAIが完璧な答えを出してくれる時代になるでしょう。では、FPという仕事にはもう未来がないのでしょう...

保険営業をしたい人ではなく、社会に必要な専門家になりたい人へ。

私たちが探しているのは、ただ保険を売れる人ではありません。がんとお金の課題に向き合い、社会に本当に必要とされる専門家になりたい人です。がんは、治療だけの問題ではありません。仕事、家計、家族、住まい、将来設計。診断をきっかけに、人生のあらゆる意思決定が一気に揺らぎます。医療が進歩しても、情報やお金の問題によって、本来選べたはずの選択肢を諦めてしまう人がいます。Precision Financialは、そんな現実を変えるためにあります。保険・制度・金融・住まいまでを横断して支援し、「がんとお金の専門家」という新しい役割を社会に根付かせていく。それが私たちの仕事です。この仕事は、商品知識だけで...

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