「英語が話せないのですが、御社のエンジニアになれますか?」
これは、私たちが面接で本当によくいただく質問です。
応募を考えてくださっている方ほど、不安になっているポイントだと思います。
結論:エンジニアの開発経験があれば、英語が話せなくても大丈夫です。
実際にWeLearnでは英語が苦手というエンジニアも在籍しており、現在も第一線で活躍しています。
案件には英語を使用するものもありますが、英語を必要としない案件も多く、重視しているのは技術力とチーム内でのコミュニケーション能力です。
なぜ「英語が話せなくても大丈夫」なのか?
一例ですが、大規模なプライム案件では、チームを役割ごとに分けて進めるケースが多くあります。
例えば
・英語が得意なメンバー
・エンジニアとしての技術力が高いメンバー
WeLearnにはその両方が在籍しているため、それぞれの強みを活かした役割分担でプロジェクトを進めています。
英語を活かして活躍するエンジニアの役割
・英語/日本語での顧客・取引先との打ち合わせ、要件確認
・海外案件でのコミュニケーション
・開発・設計・レビューなど、各エンジニアに合った業務全般
技術力を軸に活躍するエンジニアの役割
・実装、設計、コードレビューなど技術的な部分
・開発業務全般
・日本語での顧客・取引先との打ち合わせ、要件確認
それぞれが得意分野に沿ってアサインされます。
英語ができないのに突然、英語対応を任された!みたいなことはありませんのでご安心ください。
WeLearnでは技術や英語を学べる環境を整えています。
WeLearnでは、技術・英語のどちらも学べる環境を整えています。
外国籍メンバーの比率は約25%で、アメリカ・フランスなど多国籍なメンバーが在籍していますが、
全員が日本語ビジネスレベルのため、英語が話せないことで業務に支障が出ることはありません。
希望があれば勤務時間内に英会話レッスンを受けることも可能です。(自己負担額ゼロ)
Salesforce認定資格やTOEICなど、資格取得に必要な教材費・受験費用も会社が全額負担しています。
英語が苦手でも、技術力や開発経験がある方も大歓迎です!
もしよかったらカジュアルにお話だけでもしてみませんか?