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高校教師から、リクルート、そして創業期スタートアップの「社員1号」へ。西岡がCarrariaで挑みたいこと

「未来を創る仕事がしたい」中学生の頃に聞いた先生の言葉が、ずっと心に残っているという西岡祥吾。高校の物理教師、大学職員、キャリアアドバイザーを経て、2026年に創業したCarrariaへ社員1号として加わりました。一見すると、ずいぶん違う仕事を歩んできたようにも見えます。でも話を聞いてみると、そこには一つの共通点がありました。西岡が仕事で大切にしてきたこと、そして今、地方企業の採用に挑む理由を聞きました!「未来を創る仕事」という言葉に、心をつかまれた── 最初に教師を目指したきっかけから教えてください。中学生の頃、数学の非常勤講師の先生が授業中に「私の仕事は未来を創る仕事」と話してくれた...

【代表インタビュー】「地方だから採用できない」をなくしたい。Carraria代表・藤川が語る、創業までのキャリア

こんにちは。株式会社Carrariaで人事を担当している西岡です。僕たちCarrariaは、全員がリクルート出身で、2026年4月に福岡で創業した、まだまだ若い会社です!現在は九州・中四国を中心に、RPO(採用代行)と人材紹介を通じて、地方企業の採用支援を行っています。今回は、改めて「Carrariaって、そもそも何のためにできた会社なんだろう?」というところを掘り下げるため、代表の藤川にこれまでのキャリアや創業の背景を聞いてみました。西岡:まず学生時代から聞きたいんですが、昔から起業したかったんですか?藤川:いや、全然なくて・・笑むしろ大学時代は「何者かになりたいけど、何者にもなれてい...

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