1
/
5

社員インタビュー

【後編】就活生の疑問、全部聞いてみた! - 面接官×内定者が明かす採用の裏側と若手の活躍

みなさん、こんにちは!私は神戸大学大学院経済学研究科2年松浦智樹です。松本さんと同じく人事総務部の内定者インターンに参加しています。 前編では、松井証券の新卒採用面接と内定者の経験をお伝えしました。しかし、就活生の皆さんの関心は入社後のことにも及ぶはずです。就活中、私も皆さんと同じように「自分は活躍できるのか?」「入社後はどう成長するのか?」と不安でいっぱいでした。後編では、これらの疑問に答えるべく、若手の活躍に焦点を当てます。管理職でもある面接官のお二人に、松井証券で活躍する社員や若手社員の成長について詳しく伺いました。就活生の皆さんの不安を少しでも解消し、前向きな気持ちで就活に臨める...

【前編】就活生の疑問、全部聞いてみた! - 面接官×内定者が明かす採用の裏側と若手の活躍

はじめまして!私は同志社大学文化情報学部4年の松本悠奈です。現在、松井証券の内定者として人事総務部でインターンに参加しています。インターンの業務の一環として本記事を投稿することになりました。前回の記事の通り、松井証券は多様性のある組織の実現を目指しています。新卒採用はそのために重要な取り組みのひとつです。さまざまなバックグラウンドをもつ学生を採用すべく、面接官や人事担当者の様々な工夫や想いが詰まっています。一方で、学生にとっても就職活動は人生の大きな転換点であり、不安と期待が入り混じる時期です。そこで本記事では、松井証券の面接官と内定者2名が対談し、採用の裏側から若手の活躍まで、就活生の...

【後編】新入社員に直撃!松井証券に入社してどんな変化があった?

2025年を迎え、早くも1月の終わりに差し掛かってきました。。。本年も松井証券の社員や取組みなど、当社の魅力をたくさんご紹介していきますので、どうぞよろしくお願いします!新年最初のコンテンツは、前回に引き続き、2024年度に新卒入社した1年目の社員は、新人研修や配属を経て、今どんな心境なのか。入社時に立てた目標と実務経験を重ねた後の目標の違い、彼ら自身の変化をご紹介します。新入社員全12名に入社直後と入社半年後の2回に分けてインタビューを実施し、目標や自分自身の成長に着目しています。 新入社員に行ったのは5つの質問。<入社直後の質問>①入社の決め手②入社したときに立てた目標<入社半年後の...

【前編】新入社員に直撃!松井証券に入社してどんな変化があった?

2024年も残すところわずかとなりました。今年新卒入社した1年目の社員は、新人研修や配属を経て、今どんな心境なのか。入社時に立てた目標と実務経験を重ねた後の目標の違い、彼らに起きた変化に注目するべく、新入社員全12名に入社直後と入社半年後の2回に分けて、目標や自分自身の成長をインタビューしました!新入社員に行ったのは5つの質問。<入社直後の質問>①入社の決め手②入社したときに立てた目標<入社半年後の質問>③実際に働いた感想④入社から半年間で成長したところ⑤研修・配属を経て、新たに立てた目標 入社から約半年、新入社員のみなさんはどう変わったのか、12人12色の「進化」をぜひご覧ください!な...

【松井証券】メディアを通じた情報発信活動で、当社の認知度を広げて行く!/投資メディア部 コンテンツプロデュース担当 部長代理 江塚仁美

こんにちわ。人事担当の土橋です。今回は、コンテンツプロデュ-ス担当の江塚さんに、入社を決めた理由や仕事の魅力についてお話を伺いました!人事担当:ご入社のきっかけについて教えてください。前職では投資信託に関する商品プロモーションに携わっていましたが、扱う商品や表現が限られていました。フィールドを広げてプロモーションスキルをより高めていきたいと考えるようになり、2023年に転職しました。当社のコーポレートスローガン「投資をまじめに、おもしろく。」は、自分の価値観と合致していましたし、コンテンツプロデュースの仕事で、実際に体現してみたいと思いました。また、選考過程で、創業100年を超える企業な...

【松井証券】人事総務部長のチームビルディング方法をご紹介します!

新しい期の始まりは人事異動や組織の体制変更が多く、チームを牽引する立場として、初めてチームビルディングに挑戦する方もいらっしゃると思います。しかし、チームビルディングといっても、たくさんの方法がありますよね?今回の記事では、松井証券の人事総務部長のチームビルディングをご紹介します!大切にしていることや具体的な取り組みなどからヒントが得られるかもしれません。インタビュイー:人事総務部長2021年1月に 現在の投資メディア部に中途入社、2023年より人事総務部に異動し、同年12月より人事総務部長を務める。はじめに、入社から人事総務部異動までの経緯を教えてください。2021年1月に(現)投資メ...

新卒選考にかける想い~松井証券の採用担当にインタビューしました~

松井証券は、3月より新卒選考のエントリーを受け付けます。限られた期間の中で最高のマッチングを達成するために、どんな想いで選考活動を進めているのか、採用担当にインタビューしました。当社ならではの選考の特徴やエピソード、社風もあわせてご紹介します!インタビュイー1.採用から定着、育成まで初めに、採用・研修担当とはどんな仕事ですか?また、会社における役割を教えてください。金澤:私たちの仕事は、採用から配置、定着、育成における一連の人事施策を立案し、実行していくことです。私たちは「社員一人ひとりが当事者意識を持ち、自律的に学習・成長する組織になる」という組織目標を掲げ、個人の成長とともに会社も成...

松井証券のオフィス・メイキング・プロジェクト!~新しくなったオフィスを紹介します~

会話がはずみ、アイディアが生まれる場の新設で働きやすい環境を創出(オフィス改革)!コロナ禍において、私たちの働き方は多様化し、リモートワークも定着しました。オフィスは執務と会議だけの固定された場所ではありません。偶発的な雑談から新しいアイディアが生まれることもありますし、様々なアクティビティやシーンに応じたスペースを自分で選べれば、モチベーションやパフォーマンスが上がると私たちは考えています!2022年6月、「会話がはずみ、アイディアが生まれる」をコンセプトとした新しいスペースを新設しました。その名も「Mashroom」!↓証券会社のイメージを変える、開かれた空間です。↓ガラス張りの部屋...

(後編)女性としても役職者としても「やりにくさ」が見当たらない。「こうあるべき」をなくせ。松井証券の働きやすさとは?【コンプライアンス部:課長, 瀧本 祐紀 / 人事総務部:プロフェッショナル, 土橋 美也子 / 司会者】

▼ここからは後編土:逆に司会者さんはどうなんですか?(笑)いろんな企業を見てこられたと思います。当社の働きやすさはいかがでしょうか?司:非常に働きやすいですね。風土として本当にフラットですしね。選考時に離職率を確認した際、いまの上司から「3~5%です!」と回答をもらい、証券は30-40%の離職率だと思っていたので、その率の低さに大変驚いたんですけども。入ってから感じたのは「さすが離職率の低い会社だな!」という感じです(笑)。そのぐらい心理的安全性が高く働きやすい。悩みがあってもすぐ解決しますし。過去の会社で感じた「女性としての働きにくさ」はたくさんあって、貴重なのでメモして財産にしている...

(前編)意思決定の場に女性(多様性)が存在するのは当たり前。男女比率1:1を目指す松井証券の役職者が語る「何も障壁にならない職場」とは?【コンプライアンス部:課長, 瀧本 祐紀 / 人事総務部:プロフェッショナル, 土橋 美也子 /司会者】

意思決定の場に女性(多様性)が存在することは,世の中の「当たり前」└瀧本さん(瀧):当社のなかで女性として就任した初の課長。コンプライアンス部をリード└土橋さん(土):プロフェッショナルという役職で、人事総務部で労務全般をリード└司会者(司)司:本日は異なる役職でご活躍の皆さんと一緒に対談ができればと思います!早速ですが現在の当社は働きやすいと思いますか?瀧:条件面でいえば転勤がないことは大きいと思いますね。総合職でしっかり仕事をしようと思うと、大企業は転勤がつきものですけど、1つの拠点で働きたい場合に、当社はコールセンター配属(札幌)以外は都内勤務ですので、それは良いなと思いますね。あ...

(前編) 立場とか部署とか関係なし。思ったことをフィ-ドバックできるフラットな会社。決め手は「課長は30代」と「金融経験なしでも大丈夫」、“お客様も社員も“豊かな人生のサポ-トを目指す松井証券の役職者が語る「やりがいや成長を実感できる職場」とは?【システム部:課長代理, IMさん /システム部:課長代理, UTさん/人事担当】

▼後編はこちら▲司会者:本日はシステム部でご活躍の皆さんと一緒に対談ができればと思います!早速ですがご入社されてどのくらいですか?IM:来月で1年です。UT:私は1年半ぐらいです。私が入社した半年後ぐらいにIMさんが入社されました。司会者:お二人の年次は比較的近いですね。システム部は中途社員どのくらいいらっしゃるんですか?IM:5月に1人、7月にも1人入社されて、私たちも合わせると現在8名です。司会者:1年経ってどうですか?IM:最初はフロアの雰囲気が前職と違って緊張感もありました。最初の研修で、システム部の皆さんそれぞれに担当を割り振って業務を教えてもらえるようになっていて、研修を通じ...

ITやデジタルの分野で働きやすさを支える松井証券IT推進部のメンバーが語る。キーワードは前職にはなかった成長を期待する「まずは自分が思った通りにやってごらん!」【IT推進部:課長代理, 青木 駿 / IT推進部:課長代理,半田 真/人事担当】

司会者:本日は、社内システムを担当されているIT推進部の皆さんにお話を伺います。松井証券に入社される前のご経験を教えてください。青木:私は入社して2年目になります。前職は対面証券で1年営業を行って、2年目からシステム関連の業務を担当していました。半田:私は入社して1年半ぐらいです。前職はベンダー側のシステム会社でプログラマ-をしていました。司会者:入社のきっかけを教えてください。青木:前職も証券会社だったので、ストックボイスで流れていた松井証券のCMは良く見ていました。そこまで強い転職の意思はありませんでしたが、たまたま登録していた人材会社を通じてオファーがあり、今後の自分の目標が得られ...

(前編)社長交代で何もかもが「新しく」なった。会社の改革の潮目に居合わせた労務担当の「ワタシ」だから言える,松井証券のビフォーアフター【役職:プロフェッショナル / 土橋 美也子】

▼後編はこちら■ 社長交代ですべてが変わった。肌身で感じた変化の予兆―司会:本日はプロフェッショナルという役職に就いて、労務面のプロジェクトリーダーをされている土橋さんのインタビューです。記念すべき第1回目。よろしくお願いいたします!早速ですが、土橋さんは入社何年目ですか?はい、よろしくお願いします!2000年12月入社なので23年目ですね。こうして数えると非常に長い間働いているな~と感じますね(笑)。―司会:23年!それはとても長いですね。当社の様々な歴史を見てきたのかなと思いますので、ぜひ様々教えてください。この会社に入って、どのタイミングで「会社が大きく変わったな」と感じましたか?...

14フォロワー
23投稿数