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すべてのストーリー

「人間とAIが共同作業する仕組みを作れる編集者が、これからのメディアをつくる。」BUSINESS JOURNAL編集長が語るAI時代の編集論

BUSINESS JOURNAL編集長・宮下 将美「AIマニア」と社内で呼ばれている男がいる。BUSINESS JOURNAL編集長・宮下将美。元NHKディレクター、司法書士資格保有者、そして14年にわたり日本有数のBtoBビジネスメディア「BUSINESS JOURNAL」(年間2000万PV)を支えてきた編集者だ。ChatGPT、Gemini、Copilot、Claude ── 主要な生成AIすべてに課金し、毎日のように使い倒している。「ただのオタクじゃないか」と本人は笑うが、その活用の深さは本物だ。プロンプトを工夫する段階はとっくに過ぎ、複数のAIに対話させ、編集業務の流れそのもの...

「もっと、働きたい」から始まったキャリア。PR会社・スタートアップ広報出身の福間が展示会プロデュース事業にフルコミットする理由

展示会プロデュース事業部 事業部長・福間 美莉このnoteでは、株式会社アングルクリエイトの展示会プロデュース事業 及び そこで活躍するプロデューサーにスポットライトを当ててご紹介します。今回は、展示会プロデュース事業部の福間美莉さんにお話を聞きました。「もっと、働きたい」から始まったキャリア── 福間さんのキャリアから教えてください。新卒で食品メーカーに入社しました。働く中で、「いわゆる定時勤務ではなく、もっと働きたい」という思いが強くなり、ベクトルグループのPR事業会社である株式会社アンティルへ転職しました。アンティル社で広報・PRの基礎を身につけた後、ヘイ株式会社(現・STORES...

“第二創業期”を一緒に走る仲間を探しています

今アングルクリエイトが最も向き合っている経営課題は、はっきりしています。「採用」です。事業が想定以上に伸び、既存のリソースだけでは回らなくなってきました。次の成長を支える仲間が、どうしても必要なのです。私たちが置かれているのは、いわば「第二創業期」。すでに事業という土台はありながら、ここから一気に伸ばしていくフェーズです。だからこそ、完成された仕組みの中で役割をこなす働き方ではなく、まだ整っていない部分を一緒につくっていける方に来てほしいと思っています。指示を待つのではなく、自分で課題を見つけて動ける。変化や曖昧さを面白がれる。そんな方とご一緒したいです。実際、当社に興味を持ってくださる...

挑戦している人や企業に光を当てて世の中に広め、より良い日本をつくるための後押しになりたい

メディア事業部長・佐藤克彦 × 動画事業部長・笹岡竜成今回は、メディア事業部 事業責任者 メディアプロデューサーの佐藤、動画事業部 事業責任者の笹岡にお話を聞きました。それぞれのキャリア── 佐藤さんはPR会社ベクトルに6年半、その後コンサルティングファームを経てアングルクリエイト社に入社していますよね。佐藤:アングルクリエイトの佐藤克彦です。現在はメディア事業責任者として、ビジネスメディア「BUSINESS JOURNAL」の運営、メディア運営の知見を活かした企業向けのコンテンツ・マーケティング支援を担当しています。これまでのキャリアでは、PRエージェンシーやコンサルティングファームで...

挑戦と成長を軸に、事業を広げ続ける会社。アングルクリエイト代表・飯島隼人が語るビジョンと求める人材像

ベクトルで10年。PRから新規事業、子会社経営まで、手を挙げ続けた新卒でPR業界最大手の株式会社ベクトルに入社し、約10年様々な仕事に携わりました。入社後数年はPRコンサルタントとして、クライアントのPR・広報活動を支援する仕事に打ち込んでいました。ベクトルは挑戦を推奨してくれる会社で、グループ内でスタートアップ投資担当を探しているという話があれば手を挙げたり、新規事業にも積極的にトライしました。最終的には、ベクトルの基幹事業であるPR事業会社のひとつ株式会社アンティルの執行役員として、PR・マーケティング以外の領域にも積極的に関わり続けた10年間でした。不満があって辞めたわけではありま...

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