1
/
5

すべてのストーリー

韓国から8年ぶりの再来店。魚で世界とつながる仕事

韓国から、8年ぶりにご来店いただいたお客様。「また来たかった」と言っていただけたことが、何より嬉しい瞬間でした。当店には、海外からのリピーターのお客様が多くいらっしゃいます。魚を通して、国を越えて人とつながる——そんな仕事です。「英語を使った仕事がしたい」「海外のお客様と関わりたい」そんな方には、大きなやりがいを感じていただける環境です。私たちは、ただ魚を売るのではなく、“どうすればもっと美味しく、もっと感動していただけるか”を日々考え続けています。いいサービスとは何か。いい魚の届け方とは何か。その答えを、一緒に探し続けてくれる仲間を探しています。

魚捌き教室もやってます!

日曜日は定休日。でも僕たちは、シャッターを開けて魚を捌いています。海外のお客様向けに、魚の捌き方教室を開催しています。ただ売るだけじゃなく、“魚の文化”を届けるために。興味があれば、将来は講師として一緒に立ってもらいます☺️最初は分からないことが多いかと思いますので、丁寧に教えてゆっくりと一緒に前に進んでいきます!

京都の市場から世界へ。魚で人生を変えたい仲間を探しています

朝6時 京都の市場。まだ街が眠っている時間に、仕事は始まります。そこには、マグロのプロ、鯛のプロ、生け簀で蟹やヒラメを操る職人たち。一つひとつの魚に、本気で向き合う大人たちがいます。最初は、何も分からなくて大丈夫です。むしろ、分からないことだらけが普通です。でもここでは、そんなあなたに惜しみなく技術と知識を教えてくれる人たちがいます。魚を見る目が変わる。仕事の向き合い方が変わる。人との繋がりが、人生の資産になる。そしていつか、自分で選んだ魚でお客様を喜ばせられるようになる。今日来てくれるお客様を、最高に喜ばせるために。その一匹を、一緒に選びませんか?

日本の食材を世界へ届ける

​今日はアメリカからお越しのお客様に、三重県産の立派な牡蠣を楽しんでいただきました。​英語が得意でなくても、技術がまだ未熟でも、「目の前のお客様に最高の一口を届けたい」という想いがあれば、言葉の壁は簡単に越えられます。​私たちが目指しているのは、単なる魚の販売ではありません。市場という場所から、世界中に「日本の食の感動」を広めていくことです!

0フォロワー
4投稿数