働くひとに活力を届ける
明日が楽しみだと思える人を増やす。 私たちがLYMOを創業するにあたり、最も多くの時間を費やしたのは 「誰のために事業をしたいのか」という問いに深く向き合うことでした。 現在、LYMOではBtoB領域でテクノロジーを活用した事業を展開しています。 今後はAIやデータを活用したプロダクト開発にもさらに力を注ぎ、より多くの方に価値をお届けできるよう体制を整える予定です。 私たちの取り組みが、ほんの少しでも「明日が楽しみだ」と思えるきっかけになれば―― それが私たちの願いです。
価値観
優秀なメンバー
『家族に自慢したくなるプロフェッショナル集団』
LYMOには、営業・事業・組織づくりに本気で向き合ってきたメンバーが集まっています。共通しているのは、個人の成果よりもチームの成果を優先できる姿勢。肩書きや過去ではなく、今どう向き合うかを重視します。誠実にやり切る人が評価され、自然と信頼が積み上がるチームです。
インターン歓迎
『本気で関わる人に、年齢は関係ない』
LYMOでは、インターンも一人のメンバーとして迎え入れます。実務への裁量、意思決定の背景、リアルな経営視点。学生のうちから責任ある経験を積める環境です。挑戦したいという意志がある人には、年齢に関係なくチャンスを渡します。
若手が育ちやすい
『挑戦が、仕組みで支えられている環境』
LYMOでは、若手が勢い任せではなく、構造的に成長できる環境を整えています。役割や判断基準が明確で、「なぜやるのか」から理解できる設計。失敗は歓迎し、放置はしない文化です。挑戦と振り返りを繰り返すことで、着実に実力が積み上がっていきます。
チーム最優先
『部分最適ではなく、常に全体最適』
LYMOの意思決定基準はシンプルです。それは「会社全体にとって最適か」。個人や部署の都合より、チームとして勝てる選択を重視します。助け合い、任せ合い、必要であれば役割を譲る。チームで成果を出すことに誇りを持てるカルチャーがあります。
プロダクト愛
『家族に自慢できる仕事をつくる』
LYMOは、売れるだけの仕事は選びません。自分たちが心から良いと思えるサービスだけを磨き続けます。「これ、すごくない?」と自然に語れるプロダクトであること。その誇りが、顧客からの信頼につながり、長期的な成果を生むと本気で考えています。
健康第一
『続けられることが、最大の成果』
LYMOは短期的な無理より、長期的に走り続けられる状態を重視します。心身の健康が、良い判断と成果を生むからです。過度な負荷を前提にしない設計と、率直に相談できる関係性。健康であることは、プロとして成果を出し続けるための前提条件です。
メンバー
穂積 和希
代表取締役CEO
【プロフィール】
株式会社LYMO 代表取締役CEO。
明治大学在学中にIT系スタートアップで営業・人事・新規事業を経験し、19歳で最年少トップセールス、その翌...さらに表示
株式会社LYMO
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会社情報
株式会社LYMO
〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目-12-14 渋谷宮田ビル 8F
- https://lymo.jp
2024/8 に設立
穂積 和希 が創業
30人のメンバー