こんにちは!Jitera採用責任者の周藤です!
今回は、HRが毎月企画・開催している「Jiteraクロストーク」をご紹介します!
画面越しでも、隣にいる感覚。「Jiteraクロストーク」がフルリモートの“壁”をぶち壊す!
フルリモートで働ける自由さと心地よさ。これはJiteraの大きな自慢です。でも、だからこそ私たちが誰よりもこだわっているのが、「ちゃんとつながれる組織」であること。
「隣のチームが何をしているか見えにくい」「ちょっとした相談がしづらい」……。そんなリモートあるあるな課題を放置せず、組織づくりで真っ向から解決するべく、HRの発案で生まれたのが、部署の垣根を完全撤廃してフランクに語り合う交流の場、「Jiteraクロストーク」です!
なぜ、いまJiteraは「雑談」に本気なのか?
Jiteraクロストークの合言葉は、「フルリモートでも、もっと自然に横のつながりを!」。
日々の業務では接点が少ないメンバー同士でも、雑談を通じて「人となり」を知っていれば、仕事の相談や連携のスピードは爆速になります。
このイベント、単なるオンライン懇親会とは一味違います。
- アジェンダはガチガチに固めない!
- 自己紹介メインのフリートークで、参加ハードルは極限まで低く!
- 「ちょっと交流を広げたいな」という気持ちを全力で後押し!
気軽に参加できて、気づけば社内に知り合いが増えている。そんな「自然体なつながり」を目指しているところに、Jiteraらしさがギュッと詰まっています。
普段接点の少ない他部署の仲間とカジュアルに話す機会って貴重ですよね。
どんな会話が飛び出しているの?「クロストーク」の実況中継!
クロストークは、シンプルな自己紹介からスタート。でも、そこからの広がりが凄いんです!
🎤 盛り上がるトークテーマの例
- 「最近ハマっている沼(趣味)の話」
- 「実は……やらかしちゃった失敗談」
- 「最近あった、心が動いたハッピーニュース」
仕事の肩書きを脱ぎ捨てて、一人の「人間」として距離を縮める。だからこそ、初めて話すメンバーとも一瞬で打ち解けられるんです。
さらに面白いのが、Jiteraのリアルを語り合う時間。 「Jiteraのここが好き!」「ぶっちゃけ、入社してここが大変だった!」といった、ポジティブな面も泥臭い試行錯誤もオープンに共有。表面的な会話で終わらせるとつまらないですからね。
「あの人に聞いてみよう」が、最強の武器になる
「開発チームのあの仕組み、実は謎だった!」「セールスって実際どんな感じで話してるの?」といった素朴なギモンをぶつけ合うことで、組織の解像度がグンと上がります。
この「一度話したことがある」という安心感が、日々の仕事のしやすさを激変させます。
「誰に相談すればいいか迷う」をゼロに。 「あの人なら話しやすいから、ちょっと聞いてみよう」を当たり前に。
この小さな接点の積み重ねが、チームを越えた最高のコラボレーションを生む土台になっているんです!
制度は「手段」、主役は「人」。Jiteraが目指すカルチャー
Jiteraクロストークの魅力は、豪華な演出ではなく、「自然体でいられること」にあります。
全員が同じ場所に集まる「オフサイトミーティング(前回記事もご覧ください!)」だけでなく、普段のフルリモート環境であっても、意図を持って「場」を創る。でも、決して無理やり盛り上げるのではなく、一人ひとりが気持ちよく参加できる設計にする。この絶妙なバランス感覚こそが、私たちのカルチャーです。
仕組みはあくまで、人と人が最高に楽しく働くためのツール。フルリモートでも、チームを越えて声をかけ合い、助け合える。そんな温かくて強い組織を、私たちは本気でつくっています。
アバター機能で遊んだりもしてます。全員ロボットだとAIの会社っぽいですね(笑)
未来の仲間へ
あなたがもし、「何をやるか」と同じくらい「どんな仲間と、どんな距離感で働くか」を大切にしたいなら、Jiteraは最高の場所になるはずです!
- フルリモートでも、孤独とは無縁の環境で働きたい!
- 部署を越えた雑談から、新しい価値を生み出したい!
- 「つながり」を大切にする組織で、自分らしく輝きたい!
そんなワクワクを感じてくれた方、ぜひ一度カジュアルにお話ししませんか? 制度やイベントを一緒に盛り上げ、より心地よい組織を創っていく仲間を待っています。
Jiteraの扉を、ぜひ叩いてみてください!あなたに会えるのを楽しみにしています!