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【新卒1期生インタビュー】関西から上京。新卒でベンチャー企業への就職を決意した河下さんの話


今回は2020年卒業で、新卒1期生として働いている河下さんにインタビュー。京都で学生ライフを送っていた河下さんが、東京のベンチャー企業を選んだ理由とは?入社のきっかけから今後の夢まで聞いてみました!

【プロフィール】

河下大輔と申します。奈良県出身です。同志社大学の政策学部出身で、国際金融を専攻していました。

高校生までずっと野球部に所属していて、大学時代は地元で草野球チームを作り、その運営に注力していました。趣味はたくさんあるのですが、今はゴルフに大ハマりしています。会社にゴルフ好きの人がいないのですが、ゴルフ部は必ず作るつもりです!!

関西からの上京。決め手は「この人達と働きたい」という思い


ー 元々は関西で暮らされていたんですね!印象に残っている学生時代の思い出はありますか?

河下:大学1年の時に単身でアメリカに行き、メジャーリーグを観戦したことです。高校生の頃からアメリカに行って野球を観ることが夢だったので、現地でポップコーンを食べながら観戦できたことは、すごく楽しい思い出です。

ー アメリカでメジャーリーグ観戦…素敵な思い出ですね!
続いて、ヘルスベイシスを知ったきっかけを教えてください。

河下:就活サイト「CheerCareer(チアキャリア)」のスカウトです。

ー 入社の決め手となったポイントは何でしょうか?

河下:就活の軸として「成長環境であること」「一緒に働いてみたいと思う人がいること」の2つを重視していました。面接を受けていく中で、だんだん「この人達と一緒に働きたい」と思うようになり、新卒での入社を決意しました。

ヘルスベイシスの一員として、会社の成長に貢献できる存在を目指す


ー 就活時のスタンスに当てはまる会社だからこそ、上京して就職するという大きな決断ができたんですね。
現在はヘルスベイシスにどんな魅力を感じていますか?

河下:ヘルスベイシスの魅力は、皆さんの仕事に対する熱量がすごいところです。

大人になって渋々会社に行っている人は多いと思いますが、ここで働いている人達にそのような意識はなく、常に行動されているので見習うところばかりだと感じています。

そんな環境なので、働いていて楽しいです!

ー 入社後はどのような働き方がしたいですか?

河下:入社後は新入社員の立場に甘えず、会社全体の動きを把握しながらマルチタスクをこなせればと思います。全体の動きを通して働けるのがベンチャーの良いところなので、その環境は存分に活かしたいです。

ー 最後に、これから頑張っていきたいことを教えてください!

河下:今後はヘルスベイシスの一員として、会社を成長させていきたいと考えています。

今はまだ小さいと思われるかもしれませんが、これからどんどん会社としても、僕自身も大きくなりたいと思っているので、色んなことにチャレンジしていきたいです!

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