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会社の引っ越しで見えた、“ ファンズで働く人 ”のリアル

ファンズではこの度、オフィスの引っ越しを行いました。新しい環境でのスタート。言葉にするとシンプルですが、実際はかなり泥臭くて、バタバタで、想像以上に大変な時間でした。ただ、その中で感じたのは、この会社に合う人ってこういう人やな、というリアルな基準でした。求人票だけでは伝わらない部分。でも実際に働く上で一番大事な部分。今回は、引っ越しの裏側と一緒に、ファンズで働く人のリアルをそのままお届けします。引っ越しは“ イベント ”じゃなく“ 仕事 ”だった引っ越しって、なんとなくイベントっぽく聞こえると思います。でも実際にやってみると、完全に“仕事”でした。デスク、椅子、PC、書類、備品、配線…。...

少しずつ見えてきた、ファンズの次のかたち

私から見て、いまのファンズは「次のフェーズ」に入っています株式会社ファンズの、辰己 絵理です。今回は、私自身がファンズで働く中で感じている「組織の変化」について率直に書いてみようと思います。これは会社としての決意表明でも未来を断定する話でもありません。あくまで、いま中にいる一人として感じているファンズの変化です。最近、「ファンズ変わってきたな」と感じた瞬間は?一番分かりやすかったのは、事務所の移転(3月予定)です。もちろん、今の事務所にこれ以上人が入らないという物理的な理由もあります。でもそれ以上に、「ここから、ちゃんと次の段階に進むんだな」と気持ちが引き締まった出来事になります。環境が...

正解がないからこそ、成長を実感できている話

私がファンズで働いて、いま感じていることはじめまして。株式会社ファンズの辰己 絵理です。これは、いまファンズで働いている私自身が考えて、自分の言葉で書いた正直な気持ちをお伝えしようと思います。現在ファンズでの私のお仕事は中途採用やWantedlyの運用をはじめ、SNSの企画・運用、画像制作、マーケティング、撮影の同行など、採用や広報に関わる仕事を幅広く担当しています。もともとはキャリアアドバイザーとして求職者の方と向き合う仕事をしていました。それ以前にはパン屋の店長をしていたこともありますし某百貨店でウィンドウディスプレイの仕事や販売職として現場に立っていた時期もあります。いろんな仕事を...

ファンズで働く人たちの共通点

ファンズで働いているメンバーは、決して同じ経歴の人ばかりではありません。営業マン、営業コンサルタント、接骨院の先生、キャリアアドバイザー。バックグラウンドは、本当にさまざまです。共通点① 最初からプロだった人はいない今、採用や広報の仕事をしているメンバーも、はじめからこの仕事をしていたわけではありません。未経験からスタートして、少しずつできることを増やしてきました。「できるようになりたい」その気持ちを、ちゃんと応援してもらえる環境があります。共通点② 一人で答えを出そうとしないファンズの仕事は、正解が一つじゃない仕事です。だから、「どう思う?」「別の見方ないかな?」そんな会話が、日常的に...

新卒企画営業の1日は、「売る」から始まらない

ファンズの企画営業の仕事は、日によって内容はさまざまです。それでも共通しているのは、「今日は、どんな企業と向き合うか」を考えるところから仕事が始まること。企画営業の仕事は、「話を聞く」ことから始まるファンズの企画営業は、企業の“ 人 ”に関する悩みを聞く仕事です。・なかなか採用がうまくいかない・人が定着しない・育成が追いつかないそうした悩みを、売り込まず、まず聞く。ここが、一般的な営業との一番の違いです。「正解」を押し付ける仕事ではありませんファンズの企画営業に、あらかじめ用意された正解はありません。企業の状況も、人の悩みも、一社一社まったく違うからです。だから、採用や教育を切り口に、企...

求人だけでは伝わらない、私たちの採用スタンスについて

求人を見て、「仕事内容は分かったけど、実際どんな会社なんだろう?」「雰囲気や考え方が、自分に合うかが気になる」そんなふうに感じたことはありませんか。このストーリーでは、募集要項だけではなかなか伝わらないファンズの“ 採用に対する考え方 ”についてお話しします。私たちがまず大切にしていることファンズが採用でいちばん大切にしているのは、「今できること」よりも、「これからどうなりたいか」です。経験やスキルが完璧であることよりも、・やってみたい・成長したい・誰かの役に立ちたいそんな気持ちを、私たちは何より重視しています。学生さん、未経験の方、異業種からのチャレンジ。どんなスタート地点であっても、...

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