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新卒

【Doooxの一日インタビュー】AIという加速装置を手に、さらなる成長へ。新卒1年目で見つけた、未来を自ら「創造」する面白さ

「まずは自分を『レベル1』だと認めることから」。そう語るのは、Dooox 新卒1年目の兼岡さん(2025年入社)。システム開発からクライアントワークまで、守備範囲を決めずに奔走する彼が、入社から現在までに得た「思考の武器」と、AIと共に歩む挑戦の毎日…そんな兼岡さんの1日を追いました!「無力感」をデータに変え、PDCAを回し続ける強さーー入社からまもなく1年ですね。今の自分を振り返ってみて、当時と比べて「ここは一番変わったな」と思う部分はどこですか?一番は「正解がない状況」への向き合い方ですね。入社当時は完璧主義なところがあり、失敗すると「信頼を失った」と感情的に落ち込むこともありました...

2026年 新年のご挨拶:日本全国から世界へ、飽くなき熱狂で「Do」を加速させる!

謹んで新年の慶びを申し上げます。2025年も株式会社Doooxは、世界中の人々が自身のやりたいことに熱狂できる世の中の実現を目指し、企業・地域・世界の行動(Do)に深く入り込み、情熱を共有しながら共に歩んで参りました。 2026年、私たちはこれまで注力してきた「Do支援」という枠を飛び越え、皆様と手を取り合い、より前進する「共創(Doパートナーシップ)」の時代へと、圧倒的な熱量で突き進んで参ります!■日本中で芽吹いた「自走」という真の価値昨年度は、私たちの真の価値である「自走」が日本中で芽吹いた、輝かしい1年でした。「AIの活用を加速することで、Doが加速する」という確信のもと、全国各地...

5枚で振り返る2025年①:社内編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」の第1弾「社内編」です。写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.個性豊かな新卒2期生が入社!2.心機一転!オフィスを移転!3.新たな仲間と対面した26卒の内定式!4.駆け抜けた4か月間のiU生インターンシップ!5.青森県、鳥取県に新拠点を開設!1.個性豊かな新卒2期生が入社!▲新卒3名と久保寺の写真(右から、兼岡、齊藤、南)4月1日、株式会社Doooxに3名の新入社員が仲間入りしました。今年の入社式のテーマは「RPG」! 彼らが吹かせてくれた新しい風で社内の空気もガラリと変わり、2025年度の最高のスター...

Dooox社員インタビュー#1:「地元岩国市に貢献したい」。失敗を恐れず、行動しながら考える

「Doooxの1年間は10年間分くらいに感じます。時間の密度が全く違いますね」そう語るのは株式会社Dooox 執行役員の末廣修平です。前職では、本業の傍らで社内の業務改善プロジェクトに複数参画していましたが、地元である山口県岩国市のために設立間もないベンチャー企業である株式会社Doooxを選びました。行動の原動力は何だったのか。そして、Doooxの「激動の黎明期」で何を得たのか。生い立ちから現在に至るまでの軌跡について本記事ではお伝えします。原点:「知識」への探求心私の出身地は山口県岩国市です。小学校は、岩国市の山奥にあり、小学校の同級生はわずか6人でした。少人数で常に先生の目が行き届く...

Doooxの地域事例集#2:奈良でマンゴー?、前代未聞の挑戦を行う「田原本みらい計画株式会社」【奈良県田原本町】

奈良県でマンゴーを作るすべては2021年7月、奈良県田原本町の町長(当時)が、設立間もないDoooxに訪問されたことから始まりました。「町の課題を行政だけで解決できない。『特命町長室』として一緒に進めてくれませんか?」この言葉を受け、当社初の「特命町長室」プロジェクトが始動しました。特命町長室が取り組むべき田原本町の課題は、「耕作放棄地対策」と「若者の流入促進」でした。私たちはまず現場を歩き、週末に賑わう「道の駅 レスティ唐古・鍵」に着目しました。この集客力と耕作放棄地を組み合わせた「観光果樹園」の構想に至ります。そこで当社が提案したのが、特産品としての「マンゴー」栽培です。背景には、他...

Dooox25年度内定式:「なければつくる、誇りをともに」これがDoooxの流儀。

先日、2026年卒となる新たな仲間たちを迎える、内定式を開催しました。 しかし、私たちが目指したのは、世間一般の内定式とは一味違う、Doooxならではの未来へのキックオフです。 「内定式」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべるでしょうか? 私たちの答えは、少し違うかもしれません。一般的な内定式とはひと味違う。私たちが掲げた、たった一つのコンセプト 私たちがこの日のために掲げたコンセプトは、「なければつくる、誇りをともに」。まだ世の中にない価値を、未来を、そして自分たちが働く誇りを、自分たちの手で創り上げていく。 このコンセプトに込めた「誇り」は、私たちから内定者のみなさんへの最初の贈...

25新卒インタビュー#4「無添加でいい、何者にでもなれる。」半年で知った、”何者でもない”僕らの可能性

Doooxに25卒新卒社員として入社し、半年間、濃密な時間を過ごした南さん、兼岡さん、齊藤さん。入社直後から多岐にわたる業務や前例のない課題に挑んできた彼らが、この期間に感じた仕事のやりがいや責任の重さ、そして「無添加」でいられる同期の絆について語ってくれました。この記事を通し、Doooxのダイナミックな環境で若手社員がどのように成長を加速させているのか、そのリアルな道のりを感じ取ってください。採用面接で聞けないDooox社員のリアルな人物像ーー入社から半年が経ちましたが、皆さんは、一緒に働く仲間たちにどのような印象を抱いていますか?特に『Doooxで働く人はこういう特徴がある』と感じた...

Dooox新卒1期生インタビュー#3:前例なし、手本なし。僕らがDoooxを創っていく。

前回のストーリーまでは、新卒入社の第一号として歩んできたお二人それぞれの歩みと学びについてインタビューしました。今回は「同期」として切磋琢磨してきたお二人から見た、それぞれの印象やDoooxに対しての想いを対談という形で赤裸々に語ってもらいました。真逆な二人の出会いと、今。ーーお二人は入社前からインターン生として働いていますよね。 当時のお互いの印象はどうでしたか?永瀬さん:坂田は入ってくる前に「とんでもねえやつが来るぞ」って聞いてて(笑)。実際に会ってみると、「仕事として来てるんだな」って感じるくらい、インターン生の中で一番しっかりしているというか、お金をもらってるからやるんだ、みたい...

Dooox新卒1期生インタビュー#2: 革命道中、少しだけ顔つきが変わった1年間。

今回はDoooxが新卒採用を始め、その第1号として会社に飛び込んだDoooxのファーストペンギンである1期生インタビューの第二弾です。働き始めて見つけた、「仕事」への向き合い方とDoooxなりの「価値」についてお話をうかがいました。▪︎現在の自己紹介とこの1年間の変化ーー改めて現在の自己紹介をお願いします。Dooox1期生の坂田 基晴です。学生時代にDoooxでインターンをしていたのでDooox自体は2年2ヶ月ですね。学生時代に自分の行動力の無さから、アイデアを形にできなかった悔しさをバネに、Doooxに入社しました。日々の業務の中で自ら行動することをモットーに、社内外問わず様々なプロジ...

Dooox新卒1期生インタビュー#1:「ロボット」と呼ばれた僕が、Dooox愛を叫ぶまで

今回はDoooが新卒採用を始め、その第1号として会社に飛び込んだDoooxのファーストペンギンである1期生にインタビューを行いました。Doooxで働き始めて約1年半。「新卒」という前例がない中で行動し続けた彼の、現在とこれからについてご紹介します。▪︎現在の自己紹介とこの1年間の変化ーー改めて現在の自己紹介をお願いします。Dooox1期生の永瀬陸です。年齢は25歳、新卒2年目になります。インターン時代を含めると、Dooox歴は3年目です。この1年でいろいろな変化があり、現在は、特命社長室と地域活性化事業の運用に携わり、海外事業ではインドの案件も担当しています。昨年度はインド人3名の採用も...

26卒内定者インタビュー#3:「私はDoooxで最強になる」、情熱の背景と理由

今回は、2026年卒の内定者、西澤明衣さん(立教大学観光学部)にお話を伺いました。西澤さんの就職活動は、離島での純粋な「憧れ」と、そこで直面したリアルに直面したことから始まりました。希望と葛藤の波に揺れながら、西澤さんがDoooxと出会うまでの道のりと、入社を決意したリアルな理由に迫ります。◾️憧れの島暮らしへ。理想を打ち砕いた、"無力な自分"という現実。― 西澤さんの原点には、いつも「島」があったそうですね。「来月から沖縄に住んでみようかな」。そんな風に語る自由な祖父の影響で、私の幼少期は、沖縄をはじめとする島々への旅の記憶で彩られています。都会で生まれ育った私にとって、島の穏やかな時...

地域活性化をリアルで体験!24卒新卒研修in熊本

皆さん、こんにちは!1期生の藤原です。もうすぐ社会人2年目になる今日この頃...そういえばとても刺激的な新卒研修があったことを思い出したので共有します!今回は、2024年6月初旬に熊本県で実施した、2日間の新卒研修の様子をレポートします。Dooox流の研修の全貌を、ぜひご覧ください!研修の目的は?成長と仲間づくり、そしてDoooxのDNAを体感!研修内容ハイライト:五感を刺激する体験が盛りだくさん!Doooxで働く魅力:成長と挑戦、そして温かい仲間たち研修の目的は?成長と仲間づくり、そしてDoooxのDNAを体感!今回の研修の目的は、大きく3つありました。社会人基礎力の再確認と更なる向上...

【新卒の一日】常にDoができる環境!

「行動で世の中を変える」株式会社Doooxで特命社長室をメインに担当している坂田基晴さんの1日を通して、新卒1年目のリアルな働き方とDoooxの魅力をお伝えします。自己紹介「行動で世の中を変えていく」Doooxと特命社長室【新卒の一日】坂田基晴のタイムスケジュールなんでも挑戦ができる環境!毎日が刺激と成長の連続まとめ自己紹介坂田 基晴(さかた もとはる)日本大学生物資源科学部食品ビジネス学科卒業入社2024年4月中学はサッカー部、高校は剣道部に所属。両方とも初心者で始めたが、関東大会で上位の成績を取る物事の本質について考えることが好きで、日常的に様々な情報収集をしています将来の夢は悠々自...

【新卒の一日】:法人を立ち上げて、地域を活性化!?

「行動で世の中を変える」株式会社Doooxで特命社長室をメインに担当している藤原由人さんの1日を通して、新卒1年目のリアルな働き方とDoooxの魅力をお伝えします。自己紹介「行動で世の中を変えていく」Doooxと特命社長室【新卒の一日】藤原由人のタイムスケジュール地域活性化事業にも注力!毎日が刺激と成長の連続Doooxの魅力まとめ自己紹介藤原由人(ふじわら よしと)2024年新卒として株式会社Doooxに入社現在は企業の「緊急ではないけれど重要な課題」を解決する「特命社長室」事業を担当青山学院大学法学部卒業大学時代に独学でプログラミングを学習、Webライターとしても活動お酒には弱く、朝に...

新卒インタビュー#3:できないことをできるようにする人生。Doooxとの出会い

坂田:本日はよろしくお願いします!まずは簡単に自己紹介をお願いします。藤原:初めまして、藤原由人です。東京都東大和市出身で、2024年度新卒でDoooxに入社しました。坂田:藤原さんの大学までの生い立ちを教えて下さい。藤原:小学校からずっとスポーツをやっていて、サッカー、バスケ、高校では硬式テニスと、いろいろ経験しました。とにかく運動することが大好きで、勉強は当時は全然していませんでした。(笑)大学受験前の偏差値も35しかなく、クラスのなかでも定期テストでは安心感を与える存在だったかと思います。坂田:勉強が嫌いなことはわかりました。(笑)ずっとスポーツを続けていますが、今の自分に結びつい...

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