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すべてのストーリー

Dooox中途対談:常識にとらわれない無限の成長力!Dooox執行役員・室長が語る「殻を破る」キャリアの真実

大手企業での安定したキャリアを脱ぎ捨て、未知なる可能性を秘めたDoooxへと飛び込んだ執行役員の末廣さんと営業統括室 室長の浅香さん。「何が何だかわからない」というカオスな黎明期から、次々と立ちはだかる困難を突破し、組織の羅針盤となるまで駆け抜けてきたお二人。そこには、単なるスキルの習得を超えた、自身の内発的な動機と向き合い続ける「殻を破る」ための壮絶なプロセスがありました。なぜ彼らは“大船”を降り、自ら荒波を漕ぎ出す道を選んだのか。そして、常識にとらわれない「型破りな集団」のエネルギー源はどこにあるのか。組織を牽引するリーダーたちの言葉から、Doooxでしか味わえないキャリアの真実と、...

Dooox社員インタビュー#5:最もDoする男がどのように挫折や困難を乗り越えてきたのか

「Doooxに入社して、ビジネスマンとしてだけでなく、人間として大きく成長させてもらっています」そう語るのは、株式会社Dooox 営業統括室 室長の浅香 豪(あさか たける)です。圧倒的な行動量でDoooxを牽引する裏側には、横浜高校野球部で3年間ベンチに入れなかった体験や、生死を彷徨う事故などがありました。なぜ彼は創業間もないDoooxを選んだのか。その原点と現在地に迫ります。生い立ち:野球部時代の監督の言葉▲横浜高校3年生の頃の写真私のルーツは野球にあります。松坂大輔選手に憧れ、名門・横浜高校の野球部に入部しました。全国レベルの選手が集まる中、プロを目指して毎日必死に練習をこなしまし...

2026年 新年のご挨拶:日本全国から世界へ、飽くなき熱狂で「Do」を加速させる!

謹んで新年の慶びを申し上げます。2025年も株式会社Doooxは、世界中の人々が自身のやりたいことに熱狂できる世の中の実現を目指し、企業・地域・世界の行動(Do)に深く入り込み、情熱を共有しながら共に歩んで参りました。 2026年、私たちはこれまで注力してきた「Do支援」という枠を飛び越え、皆様と手を取り合い、より前進する「共創(Doパートナーシップ)」の時代へと、圧倒的な熱量で突き進んで参ります!■日本中で芽吹いた「自走」という真の価値昨年度は、私たちの真の価値である「自走」が日本中で芽吹いた、輝かしい1年でした。「AIの活用を加速することで、Doが加速する」という確信のもと、全国各地...

Dooox中途対談:未完成な組織の「心臓」へ。異なる経験が照らす、私たちが「目指す先」。

今回は、Doooxの中途メンバー対談第1弾をお届けします。大手商社でのキャリア、心臓の手術という人生の大きな転機、そして育児との両立。異なる背景を持ちながら、「自らのドラマに熱狂したい」という共通の想いでDoooxに集まった3名(折笠さん、木下さん、岡田さん)にお話をうかがいました。現在の自己紹介とそれぞれの役割折笠さん【経営管理室 室長】社内インフラの構築・整備や経営管理全般、プロジェクト運用では特命社長室、海外領域ではインドの新規プロジェクトなど。ひとこと:多岐にわたる「鬼の兼務」状態で携わっています(笑)。 木下さん【バックオフィス・広報責任者】契約書の作成や請求書の発行といった業...

Dooox社員インタビュー#4:育休復帰で気づいた「戻れる場所」の温かさ、縁の下の力持ちとして会社を支える

「みんなが安心して前を向ける場所を作りたい。それが私の役割です」そう語るのは、株式会社Doooxでバックオフィスを担う木下です。淡々とバックオフィス業務をこなす彼女ですが、そのキャリアを紐解くと0からの新規コールセンター立ち上げなど、波乱万丈なエピソードに溢れています。なぜ彼女は、数ある選択肢の中からDoooxを選択したのか。その原点と、産休・育休を経て芽生えた新たな決意について迫ります。原点:サブリーダーとしての役割私の出身は千葉県の田舎町です。共働きでバリバリ働く母の背中を見て育ちました。 幼少期から、自分が先頭に立って皆を引っ張るリーダータイプではありませんでした。部活動でも、やる...

Dooox社員インタビュー#3:闘病の末に辿り着いた原点、人と人の化学反応を生み出すこと

「無意識の中にこそ、自分の本当の才能が眠っているんです」そう語るのは株式会社Doooxで営業活動やコミュニティ運営に携わる岡田です。過去に映画館の映写技師、酒屋でのルート営業、そして商社で法人営業の10年間の勤務など、一見バラバラに見える彼のキャリアですが、その根底には幼少期から変わらない「ある共通点」がありました。なぜ彼は、創業5期目のベンチャーであるDoooxを選んだのか。その裏には、生死を彷徨う心臓手術と、そこから得た人生への深い洞察がありました。その原点と現在地に迫ります。原点:人と人が出会い、化学反応が起きる「場」私の出身は栃木県宇都宮市です。 父が地域の育成会に携わっていたこ...

5枚で振り返る2025③:インド編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」をテーマに写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.インド工科大学の学生3名が参画。「農業×エンタメ」の新プロジェクトを始動2.インド進出を「実行」へと導く「Do Lab India Membership」を正式ローンチ!3.インド工科大学(IIT-H)の学生による6ヶ月間のインターンシッププログラムが完了!4.Dooox✖️StratAspire 「海外ビジネスEXPO 2025 東京」に共同出展5.日本の「ものづくり」とインドの「最先端技術」が交差、茨城県日立市で未来を創る交流イベント開催1.インド工科...

5枚で振り返る2025年②:地域編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」をテーマに写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.【鳥取県】2.【茨城県日立市】3.【青森県十和田市】4.【静岡県小山町】5.【奈良県田原本町】1.【鳥取県】▲鳥取を代表する鳥取砂丘日本各地で地域課題に向き合ってきたDooox。その活動をさらに加速させるため、私たちは鳥取に戦略的な拠点を新設しました!ここは単なるサテライトオフィスではありません。地域の最前線に入り込み、複雑な課題に対して具体的な解決策(Do)を生み出していくための「現場」です。 鳥取発の事例が、やがて全国のモデルケースになるように。Doo...

5枚で振り返る2025年①:社内編

2025年も残りわずかですね。今回は「5枚で振り返る2025年」の第1弾「社内編」です。写真と共に1年を振り返りながら私たちの会社を紹介します!1.個性豊かな新卒2期生が入社!2.心機一転!オフィスを移転!3.新たな仲間と対面した26卒の内定式!4.駆け抜けた4か月間のiU生インターンシップ!5.青森県、鳥取県に新拠点を開設!1.個性豊かな新卒2期生が入社!▲新卒3名と久保寺の写真(右から、兼岡、齊藤、南)4月1日、株式会社Doooxに3名の新入社員が仲間入りしました。今年の入社式のテーマは「RPG」! 彼らが吹かせてくれた新しい風で社内の空気もガラリと変わり、2025年度の最高のスター...

Dooox社員インタビュー#2:「何でもできる」を目指して、バックオフィス業務を飛び越えた冒険

「様々な行動を行い、経験を積んだ結果、できることの範囲が増え、『怖さ』が『自信』に変わっていったんです」そう語るのは株式会社Dooox 経営管理室室長の折笠美沙です。バックオフィスを一手に担いながら、フロントの「特命社長室®️」の業務まで幅広く兼任し、まさに「何でも屋」として組織を支えています。前職では、大手総合商社で金属資源の貿易実務に携わっていました。なぜ前職のキャリアを離れ、設立間もないDoooxを選んだのか。生い立ちから現在に至るまでの軌跡について本記事ではお伝えします。原点:自身の興味を追求する私は昔から好奇心が旺盛で、興味のあることには熱中しやすい反面、興味の対象が次々と移り...

Dooox社員インタビュー#1:「地元岩国市に貢献したい」。失敗を恐れず、行動しながら考える

「Doooxの1年間は10年間分くらいに感じます。時間の密度が全く違いますね」そう語るのは株式会社Dooox 執行役員の末廣修平です。前職では、本業の傍らで社内の業務改善プロジェクトに複数参画していましたが、地元である山口県岩国市のために設立間もないベンチャー企業である株式会社Doooxを選びました。行動の原動力は何だったのか。そして、Doooxの「激動の黎明期」で何を得たのか。生い立ちから現在に至るまでの軌跡について本記事ではお伝えします。原点:「知識」への探求心私の出身地は山口県岩国市です。小学校は、岩国市の山奥にあり、小学校の同級生はわずか6人でした。少人数で常に先生の目が行き届く...

Doooxの地域事例集#2:奈良でマンゴー?、前代未聞の挑戦を行う「田原本みらい計画株式会社」【奈良県田原本町】

奈良県でマンゴーを作るすべては2021年7月、奈良県田原本町の町長(当時)が、設立間もないDoooxに訪問されたことから始まりました。「町の課題を行政だけで解決できない。『特命町長室』として一緒に進めてくれませんか?」この言葉を受け、当社初の「特命町長室」プロジェクトが始動しました。特命町長室が取り組むべき田原本町の課題は、「耕作放棄地対策」と「若者の流入促進」でした。私たちはまず現場を歩き、週末に賑わう「道の駅 レスティ唐古・鍵」に着目しました。この集客力と耕作放棄地を組み合わせた「観光果樹園」の構想に至ります。そこで当社が提案したのが、特産品としての「マンゴー」栽培です。背景には、他...

Doooxの地域事例集#1:スペースポートの実現を目指す、日立市と世界の「技術」を繋ぐ「一般社団法人D&T」【茨城県日立市】

日立市の夢と技術が交差する一般社団法人D&T発端は、日立市でのスタートアップ企業との交流イベントです。そのイベントの中で、日立市には高い「技術力」や「人材」、豊かな自然といった強みを抱えている一方、急激な産業構造の変化が起きていることを知りました。地元の企業や住民の熱い思いを聞く中で、「日立市で何か面白いことができないか」と考えました。そして、話を進める中で以下の構想に辿り着きました。「日立市の資源を活かし、実証実験環境の整備や『スペースポート構想』のような新産業を創出する」この構想のもと、日立市の企業と国内外のスタートアップの化学反応によるイノベーション創出を目指し、当社を含む日立市内...

Dooox25年度内定式:「なければつくる、誇りをともに」これがDoooxの流儀。

先日、2026年卒となる新たな仲間たちを迎える、内定式を開催しました。 しかし、私たちが目指したのは、世間一般の内定式とは一味違う、Doooxならではの未来へのキックオフです。 「内定式」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべるでしょうか? 私たちの答えは、少し違うかもしれません。一般的な内定式とはひと味違う。私たちが掲げた、たった一つのコンセプト 私たちがこの日のために掲げたコンセプトは、「なければつくる、誇りをともに」。まだ世の中にない価値を、未来を、そして自分たちが働く誇りを、自分たちの手で創り上げていく。 このコンセプトに込めた「誇り」は、私たちから内定者のみなさんへの最初の贈...

25新卒インタビュー#4「無添加でいい、何者にでもなれる。」半年で知った、”何者でもない”僕らの可能性

Doooxに25卒新卒社員として入社し、半年間、濃密な時間を過ごした南さん、兼岡さん、齊藤さん。入社直後から多岐にわたる業務や前例のない課題に挑んできた彼らが、この期間に感じた仕事のやりがいや責任の重さ、そして「無添加」でいられる同期の絆について語ってくれました。この記事を通し、Doooxのダイナミックな環境で若手社員がどのように成長を加速させているのか、そのリアルな道のりを感じ取ってください。採用面接で聞けないDooox社員のリアルな人物像ーー入社から半年が経ちましたが、皆さんは、一緒に働く仲間たちにどのような印象を抱いていますか?特に『Doooxで働く人はこういう特徴がある』と感じた...

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