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【所長インタビュー】「作業」を捨て、「思考」で勝負する。次世代の特許事務所を創る幹部候補へ

こんにちは!SSIP弁理士法人の人事担当です。 今回は、当事務所の代表弁理士である石橋克之にインタビューを行いました。メーカーの開発職から一念発起して弁理士へ転身し、34歳の若さで事務所を承継。独自の「グローバル明細書®」で競争力を高め、現在では自らPythonを書いて事務所のDXを推進する異色の所長です。なぜ、あえて厳しい環境に飛び込み続けたのか? なぜ、特許事務所にテクノロジー(DX)が必要なのか? そして、これから入社する「次世代の幹部候補」に何を求めているのか?今の環境で「もっと事業に踏み込んだ知財支援がしたい」とくすぶっている方や、知財の力で社会実装を牽引したいと考えている学生...

【求人解説】特許事務所の「OS」を書き換えるアーキテクトって何をするの?

こんにちは!SSIP弁理士法人の所長、石橋です。現在、当事務所では「Pythonで知財業界を牽引する社内SE」を大募集しています。ありがたいことに募集ページに多くのアプローチをいただいていますが、求人票の限られた文字数では、このポジションの「本当の面白さ」や「裁量の大きさ」を伝えきれていないと感じています。そこで今回は、「特許事務所のOSを書き換えるアーキテクトって、ぶっちゃけ何をするの?」「なぜPythonなの?」といった疑問に、代表でありDX推進責任者でもある私自身が直接お答えします!なぜ特許事務所が「Python」や「Ubuntu」を求めているのか?募集要件に「Python」や「U...

なぜ所長自らPythonを書くのか? 特許事務所のDXの裏側 代表弁理士 石橋克之

こんにちは!SSIP弁理士法人、人事担当です。今回は、当事務所の所長でありながら、自らPythonとReactでフルスタック開発もこなしてしまう代表弁理士の石橋克之さんにお話を伺いました。「特許事務所のOSを書き換える」と本気でDXを推進する石橋所長。メーカーの開発職から弁理士へと転身し、異例のスピードで事務所を引き継いだ所長が、なぜ外注に頼らず「内製」にこだわるのか。そして、これから入社するエンジニアに託したい「大ナタを振るう」ミッションとは何なのか。今の環境に物足りなさを感じているエンジニアの方、必見のストーリーです!プロフィール名前: 石橋 克之(いしばし かつゆき)役職: 代表弁...

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