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【ノルマで人は成長しない】業界NO.1企業を育てる平均年齢20代のトップエージェント達から口コミ調査!


WILLCOは、医療・法律専門職に特化した人材紹介事業を手掛けています。

そんな業界NO.1のサービスを提供しているLEGAL JOB BOARDのメンバーはなんと、平均年齢20代でほぼ業界未経験出身なんです。

WILLCOでは、そんなフレッシュなメンバーたちと共に、LEGAL JOB BOARDの事業拡大に向けて活躍してくれるメンバーを募集しています。


現職で営業や販売に関わっている方の中には、

「数字数字ではなく、顧客と丁寧に向き合った仕事がしたい」

「大企業の歯車の一部ではなく、自分で考え行動し、企業と共に成長したい」

「毎日同じ業務をこなすだけじゃ成長できないのでは…」

そんな不安や疑問をお持ちの方もいるかもしれません。

当社はそんな疑問や不安を払拭できる職場です。


今回は実際に法律業界専門(LEGAL JOB BOARD)のエージェントたちから

1.ニッチな業界(法律専門職)に特化していると何がいいのか
2.ベンチャー企業で働く面白味
3.WILLCOに入って成長できた部分
4.『やってみたい』に対する実現しやすさ
5.フラットな社風

について、“生の声”を聞いてきました。

ぜひ当社へのご理解にお役立てください!




1.業界NO.1の当社でトップエージェントになれる!

ニッチな業界(法律専門職)に特化していると何がい
いの?
稲田君
士業に特化した人材紹介の企業って他にもあるけど、大手も参入しきれていないし、やっているがそんなに知名度も高くないというような状況。
うちは業界NO.1なので社内でNO.1であれば、誇張なしに世界一のトップエージェントになれる。


森田さん
業界トップってだいたい大手でしか見れない世界観だけど、WILLCOの規模(中小企業)で自分で上り詰めていくことを経験できる。
競合との戦いが少なく、質に拘って業務に取り組める。


田口さん
専門性が問われる分、市場を理解して動きやすい。
小さい市場を自分たちの手で大きくしていくやりがいを感じることができる。


三島君
業務内容や業界について、深く理解をしているので、士業の専門家の方と対等にお話をすることが可能。
たまに知らないことも出てくるが、専門的な業界ゆえに「わかってなくて当然」と考えている先生もいらっしゃるので、丁寧に業務内容などを説明してくれることもある。


大澤さん
狭く深く関わることで、より専門的な知識が身につき大手企業に負けない強みを持てる。
もちろん、今まで触れたことのない分野を扱うのは、大変なことも多くあるが、理解できるようになった時には、とても楽しさを感じる。
BtoB BtoCのそれぞれの場面で、その業界のプロとして接していただけるのは、非常にやりがい、責任感を感じる瞬間。


北澤君
法律業界は、一般的な転職や就職活動に比べ、職場の待遇、雰囲気等の情報がなかなか表に出てきづらく、正当な評価を受けられていなかったり、適切な職場環境で働けていないことも多くある。
そんな課題に対して、エージェントは専門的な知識を持ち、情報の流通を手助けすることで、専門家や志を持っている方々がより働きやすくなる、よりスキルアップできるなどのキャリアの理想実現をかなえる一助となれる。
そんな部分に大きなやりがいと社会的意義の高さを感じている。


水澤さん
特に法律業界では人材紹介を使うことがスタンダードになっていないと感じることもある。
時間をかけて信頼を獲得していく必要があるため参入障壁が高いが、その分やりがいも大きい。
自分たちが正確な情報を発信していくことで、クローズドな業界の「働く」に対する考え方を変えられる可能性が十分にあることもモチベーションアップにつながっている。




2.会社の成長に貢献して自分の成長につながる!

ベンチャー企業で働く面白味ってなんだと思う?
稲田君
他の部署の新しいサービスや試みも間近で見れるし、メンバーが増えていくのも面白いかな。
また若いメンバーが多いので考え方が堅い人がいない。


森田さん
上申するスピードが早くやりたいことをすぐに実行できる
社長との距離もすごく近いので、チームミーティングで出た内容の施策がその週のうちにスタートすることもよくある。


荒井さん
売り上げが会社の成長に繋がっている実感をしやすい。
またキックオフMTGなどでその売り上げがどんな目的で何にどれくらい使われているかをオープンにしてくれるので エージェント業務の面白さだけでなく、会社組織の一員として仕事をして会社が大きくなっていくのを実感できることもやりがいになっている。


三島君
裁量権がある
こと。
プロジェクトごとに、予算や企画まで全てを任せてもらえるので、自分がやってみたいことにトライすることができる。
成功も失敗もあるが、若いうちに様々な経験を積むことができる。


大澤さん
社長や他のメンバーとの距離が近いので、いわゆるトップダウンで何も分からずにやらなければならない状況はなく、なぜ今それが必要なのか、何のために行うのかという目的を理解した上で業務ができるというのも、ベンチャー企業で働く面白味だと思う。


北澤君
立場や部署に関係なく、フランクかつ緊密にコミュニケーションを取れるのは、仕事をしていく上での人間環境としては非常にやりやすい、ストレスフリーだと感じている。
ボトムアップの風土があるので、新しい福利厚生や働き方、業務フローの改善等を提案しやすいことも楽しさの一つだと思う。




3.あなたに今足りない部分を提供できる企業!

WILLCOに入ってどんな成長が得られた?
稲田君
核となる転職エージェント業務ももちろんだけど、エンジニア、マーケティング、バックオフィスと幅広い職種が近くにいるので、大手では完全分業になっていて見れないようなことも近くで見れる
あと、新卒文化だとみんな同じ教育をされて似た価値観になるけど、中途入社の人が多いので、いろんな価値観の人がいて面白い。
LEGAL JOB BOARDでの業務では、『事務所の採用担当者=経営者』であることも多いので、人材紹介の中でいろんなインスピレーションをもらうことも多い。


森田さん
WEBマーケティング部分も含めて施策を考えて実行できるようになった。
また、自分で勉強する内容を常に見つけて、勉強内容を顧客への営業の際に反映させるPDCA力が身についた
指名で顧客から連絡いただけるケースも増えて手ごたえを感じている。


荒井さん
数字数字ではなく、事務所や会員と丁寧に誠実に向き合い一個一個質にこだわった仕事ができた。
その結果数字につながった。
チームで数字を追うために自分の役割をしっかり考えて行動できる様になった。


三島君
1億の売り上げが立つ組織を、1から自分で作り上げた
こと。


大澤さん
良くも悪くもガチガチに固められた研修制度や営業フローがないので、目標に向かって「自分なりに自由に考えて、実際にやってみる」ことができるようになった。
ただ、毎週の1on1(週1回のリーダーとの個別面談)など、相談できる環境はしっかりとあるので、不安は全くない。


北澤君
新規事業にチャレンジした際には、自身の足りない部分、嫌な部分といったことにたくさん直面した。
20代半ばでそれを経験できたことは今後の成長につながるんじゃないかなと感じている。
また私はほぼ営業未経験で入社したが、先輩方の助けを借りつつも、自分でPDCAを回してトライすることで、法人・個人両方に対する接し方や営業術を学ぶことができた。
このトライの際には、先輩や会社からは否定的なことも言われず、アドバイスを出すからやってみよう!と背中を押してもらえたことは、成長していく上での大きな要素だったのかなと思う。




4.『やってみたい』を実現できる!

やりたいことを応援してくれる社風だと感じるエピソ
ードがあれば教えてください。
水澤さん
入社してちょうど1年が経った時に、エージェント業務だけでなくWebマーケティングにも興味があるという話を社長にしたことがあった。
するとその次の日に予定されていた広告のMTGに参加させて頂けることに。
そこからはエージェント業務と並行して、マーケティングの方も勉強しながら挑戦させて頂いている。


森田さん
私が入った初月にオウンドメディアの執筆をやりたいと提案したらすんなり受け入れてくれた

単に顧客折衝にとどまらず、オウンドメディアを通してにはなるが、顧客の啓蒙活動ができるのはとてもやりがいを感じ、また自分が書いたオウンドメディア経由での会員登録があるととても嬉しかった。


荒井さん
入社数ヶ月で「やりたい」と言った弁護士チームの立ち上げに参加させてくれた。
司法書士チームのイベント開催時は、皆の「やりたい」を叶えるために、何度も話し合って多くの「やりたい」を実現できた。


大澤さん
リーダーとの1on1の際に、いずれ教育にも携わってみたいということをお伝えしたところ、先日「今後機会があったら採用面接に同席してみる?」と声をかけてくれた。
このように入社半年でも、自分のやりたいを発信することで、そういったチャンスをもらえる、応援してくれる環境だと思う。


北澤君
youtubeへの投稿にチャレンジさせてもらい、会社のみんなに応援してもらった。。。
振り返ると暖かい会社だなと思う(笑)




5.フラットな関係性の職場!

フラットな職場だと感じるエピソードがあれば教えて
ください。
稲田君
年齢の近い人が多いので、仕事も含めいろんなことを話し合っている社員が多いと思う。
サービスの改善とかも社歴の長いメンバーだと慣れきって気づかないようなことを新入社員からヒントをもらうこともあったり。


森田さん
前職だと、必ず上長を通して他部署に報連相しなければならなかったり、他部署の様子がどうなっているかをリアルタイムで見聞きすることができなかった。
でもWILLCOでは、他部署の方への報連相を自分からできたり、他部署の“Chatwork”(WILLCOで扱っているコミュニケーションツール)の様子も見聞きできて、日々生きた情報を得られる


大澤さん
人間関係は本当にとっっても良い。
まず、「新入社員だからこうあるべき」とか「MTGや普段の会話でも新入社員だから発言し辛い」などということが全くない。
その為、年次や役職に関係なく、安心して発言できる環境だと思う。
また、電話対応や会員対応で困っていると、必ず誰かが声をかけてくれる。


田口さん
社歴や営業成績も重要だけど、そこに縛られずに会員の転職活動を成功させるために試行錯誤して一緒に考えてくれる。
会員(求職者)や事務所(採用側)、社内環境を良くするために提案したことはリーダーがしっかり聞いてくれて改善を試みてくれる。


いかがでしたしょうか。

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