転職(就職)活動中の皆さん、WILLCOにご興味を持っていただいている皆さん。
選考ってどんな内容なんだろう?
面接ではどんなことを聞かれるんだろう?
とても気になりますよね。
今回はWILLCOの選考を経験して実際に今働いているメンバーたちに
”WILLCOの選考(応募~合格通知)で印象に残っていること”について聞いてきました。
WILLCOを志望している方はもちろん、これからベンチャー企業の採用試験を受ける方は参考にしてみてください。
1.フランクな面接
篠原さん
面接において、良い意味で雑談が多かったのが印象的。
仕事の話はもちろんだが、趣味や学生時代の部活などざっくばらんに話をした。
仕事だけでなく、自分のことを知ろうとしてくれている雰囲気が伝わったので嬉しかった。
中さん
私が美味しいものを食べるのが好きで〜って話からオススメの店を伝えたら、その場ですぐ調べていたこと(笑)
カジュアルに面談してくれたから、社員の人となりが良く分かった。
児島さん(インターン)
フランクな面接で、心から自分の思っている事を話すことが出来た。
面接時に働く際の不安を解消するための質問の時間を多く取っていただいたり、他のインターン生とランチの時間をとってもらったことで雰囲気が感じ取れた。
三島さん
一次面接はセールスとエンジニアの各リーダーが入ってくれて、どちらも若くて柔らかい印象があった。
二次面接で給与条件の話が出て、「希望額は?→規定に従います→今ぐらいがいい?→同等か少し上がるぐらいがいい→じゃあ●●●万?→もう少しだけ上がりますか?→じゃあ●●●万で!」といったように競りのような感じで初年度年収が決まったのが面白かった。
2.時間と人をフル活用した丁寧な選考
水澤さん
一次面接から社長と人事の方が対応してくださったことに驚いた。
最終面接で社長を含め、3名と対面+1名がリモートで入ってくださっていて、私の選考に4人も時間を割いてくれていることに感動した。(他社の選考だと一度の面接で1名としか会えなかったので)
応募した直後から入社直前まで、人事の方のメールが事務的ではなく優しかった。
岸田さん
面談や面接で、職種やチームを問わず色々な方が出てきてくれたこと。
選考のたびに個性豊かなメンバーとコミュニケーションが取れたので、より「ここで働きたい&仲間になりたい!」と思えた。
田口さん
面接後に、私の何を評価してくれているのか丁寧なフィードバックを貰えたこと。
自分の強みを再認識できたし、この会社では自分のこの強みを活かすことができると確信できた。
作倉さん
マーケティング職ということもあり、2次面接時にプレゼン課題があった。
そのプレゼンに対してのリアクション、フィードバックがとても豊かで、入社後の業務の質をイメージすることができた。
冨樫さん
昔の職場環境がとても悪かったので、「心理的安全性」をアピールするWILLCOの求人に正直多少の胡散臭さを感じたが面接を受けてみた。
社長の仕事の人間関係で苦労した話を聞くと本気で「心理的安全性」と言う文化を作ろうとしていると感じた。
佐藤さん
面接が終わった日の夜、面接御礼のメールを人事の方からいただいたこと。
就活や転職活動時にもこのようなことは無かったので、非常に驚いたし嬉しかった。
内定後も、決起会のバーベキューに呼んでいただいたりと、入社前に会社をよく知る機会を沢山用意していただいたのが印象的だった。
坂口さん
最初の面接の時に代表の方が事業説明をしてくれた。
面接って自分を見られるだけのものだと思っていたが、ビジョンや事業戦略や役割など代表から直接話していただき、自分が成長する、ステップアップする姿が思い描けた。
3.スピード感
森田さん
一次選考の通過の連絡が『約3時間ほど後』、二次選考後は『その場』ととてもスピーディーだった。
そのスピード感に驚くと同時に自分への期待のようにも感じられて嬉しかった。
橋本さん
選考期間が(他社と比べて)とても短く、おしなべてカジュアル。
WILLCOは3社目で、前回の転職活動期間が非常に長く、加えて前職の在籍期間も1年と短かったので、こんなにすんなり決まって本当に大丈夫なのか杞憂を抱いたほど。
入社後に、採用・面接のグループチャットで採用活動が厳粛に行われていることを知って、安心したと同時に、よく自分は受かったと胸を撫で下ろした(笑)
櫻木さん
医療業界の人材系は絶対行かないってなんとなく思っていたが、転職イベントで開始3秒くらいで話しかけられて、気づいたら「代表の前空いたんで話してきてください!」って言われて代表と話していた。
話しかけられた時点からWILLCOで働く人っていいな~と魅力を感じていて、合格になるまでに4人と会う機会をもらって、行くたびにもう少し話を聞いてみたいと思った。
4.人柄重視
大澤さん
面接の際に、人物について、深掘りをして質問してくれたこと。
高校時代から遡って、進路の選択理由を1つずつ深堀されて聞かれたのが印象的だった。
経歴だけではなく、個人や人となりを知ろうとしてくれていると感じてすごく嬉しかった。
内定の連絡では、企業理念への想いの詰まった社長からのメッセージも頂いて、すごく感動した。
笠原さん
いわゆる「一般的な面接選考」ではなかったこと。
自己PRや志望動機といった、形式的な質問はほとんどなかった。
竹下さん(インターン)
社長から面接で伝えられた「WILLCOに入って得られること」
様々なことを学べるけど、一番は「成功体験」と「自信」を与えてあげることだとおっしゃっていた。
実際この自信が就活をする上でも大切になってるので、一番感謝している。
正直に、まだ選考を受けたいので時間が欲しいとお伝えしたところ、人材会社としても他と比較して当社に来て欲しいと快く言っていただいた。
皆さんそれぞれいろいろな思い出があるようですね。
面接は、応募者と採用者お互いに知ってもらうファーストインプレッションの機会です。
面接では、応募者の方に安心してお話していただける雰囲気を心掛けています。
そして入社までの期間は、入社への不安を少しでも解消できるよう、人事がサポートしています。
WILLCOは、”人を大切にする社風”です。
選考を受けていただくだけでもその想いや雰囲気を感じて頂けると思います。
ご興味のある方はぜひ安心して、応募してみてください。
皆様とお話できる日を楽しみにしています。
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