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ビジネス

“好きになる”仕掛けで広がるAI熱──デルが描くAIビジネスのカタチ

「AIを好きになることが、強いチームを生む」。AIビジネスの本格展開に向けて発足した「AI Solution Sales Team」でビジネス開発マネージャーとして活躍する東。構想段階から顧客に寄り添い、対話と提案を重ねる日々。東が大切にする“好奇心から始まる学び”と、AIビジネスのおもしろさとは。半年後には常識が変わる。技術の進化を前提に、顧客と共創するAIビジネスデル・テクノロジーズでは、これまでもAI関連の技術に携わってきましたが、AIビジネスのよりいっそう本格的な展開をめざし、2023年5月にAI Solution Sales Teamを立ち上げました。私が所属する「AI Sol...

“Create your Future” 自分でキャリアを選んでいく、これからの働き方

キャロリン オカベ さん2019年デル・テクノロジーズへ入社。シニアディレンターおよび日本の人事部門責任者を務める。前職はモルガンスタンレーにてタレント開発・D&Iのアジア責任者など人事マネジメント領域に携わる。東京、ニューヨーク、香港で勤務後、デル・テクノロジーズでは日本オフィスに所属。デル・テクノロジーズ株式会社(以下デル)の人事本部長キャロリン オカベ氏に、デルの人事の取り組みや人材に対する考えをインタビューしました。人事本部長が語る、今のデル・テクノロジーズデルはダイレクトモデルでビジネスをスタートさせ拡大してきましたが、決してそれだけではありません。その後何度も変化しています。...

よりテクニカルの道へ。ソリューション提案の司令塔となる「技術営業」の役割とは

坂本 一央さん日系ベンダーで外勤営業を経験後、2011年4月にデル入社。約7年間インサイドセールスを経験し、現在は内勤の技術営業を担当。外勤、インサイドセールスを経て技術営業へー 入社までの経緯を教えていただけますかIT業界で働く知人に影響を受け、日系ベンダーへ営業として入社しました。会社を背負い「●●と言えば坂本」と覚えてもらうことを目指していたのですが、ソリューションごとにフロントが異なる分業制に歯がゆさを感じる時があり・・自分がフロントとして様々なソリューションを提案したいと思い転職を決めました。デルを受けたきっかけは、率直に外資って格好いいなと(笑)業界トップクラスのネームバリュ...

離れてからも働きたいと思った、2度目の「DELL」インサイドセールスのキャリア。

深松 静さん大連外国語学院の日本語学部卒業後、情報通信機器を販売する日本企業へ就職。デルのコールセンターが大連に設立されたタイミングでデルへ入社。宮崎拠点で個人/法人営業を担当。2011年に1度退職し、2020年にデル・テクノロジーズへ再入社。現在はスモールビジネス向けのインサイドセールスを担う。9年の時を経てデル・テクノロジーズに戻った理由とはデル・テクノロジーズでの私のキャリアは大連のカスタマーセンターからスタートしました。外資系特有の上下関係がないオープンな社風、性別にかかわらず成果主義で評価される点に惹かれました。立ち上がって間もない組織で働くことも魅力でした。前職もIT企業でし...

第二新卒者のDellインサイドセールスがテーブルマナー講座を受ける理由

お客様従業員100名から1000名未満の大企業・中堅企業を担当するデル広域営業統括本部では、第二新卒向きのトレーニングカリキュラムに、テーブルマナー講座を取り入れています。今回は、そのレポートをさせていただきます。何故、テーブルマナー講座を取り入れているのか?「テーブルマナー」の言葉から連想すると、ビジネスの現場でお客様との会食の機会に困らず、失礼にならないように学んでおくことと考える方も多いと思います。確かに、それも正しいとは思います。老若男女を問わず、テーブル上でしなやかな所作を持つ方はとても素敵です。しかし、それだけではないと思います。テーブルマナーは、細かいルールを厳格に守り食事...

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