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バリュー

等身大の僕らについて伝えます。社会に大きな価値を提供するために、僕らがしている小さなコト

こんにちは。採用広報担当の紙谷です。採用面接をしていると、時々『フクロウラボのアットホームな社風に惹かれて応募しました』と言われることがあります。Wantedlyに投稿している記事などからそう感じ取っていただいたのかもしれないですが、中にいる私達からすると、アットホームな会社というのは実はあまりピンときていません。以前の記事【『カルチャーフィットする人』を言語化してみよう!一緒に働きたい人のイメージをクリアにするべく座談会を開いたよ】でも話題に上がりましたが、メンバーはロジカルでドライなタイプが多数。感情に振り回されず論理が通っていて、相手を尊重して協働できるメンバーです。そのため、アッ...

チームの力は遊んで育む!2019年社員旅行に行ってきました~。

こんにちは。採用広報担当の紙谷です。梅雨も明け切らない7月某日、社員旅行へ行ってきました!今回の旅行、ミッションは以下の3つです。1.基本的にはただただ遊ぶ!!!(みんないつも頑張ってくれてありがとう!!!)2.チームビルディング!(チームワークをより強めよう!)3.会社のビジョンを発表!(会社としてあるべき姿を決めました!)昨年同様バスを貸し切り、行き先は群馬県水上市。2日間とも降水確率80%の予報を吹き飛ばし、外でのアクティビティも含め全て決行できたのは、メンバーの日頃の行いのおかげでしょう。今回も笑顔あふれる思い出がたくさん増えました。==========【1日目】■台風と運休を乗...

NY→京都で1人インターン→フクロウラボ正社員。挫折を覆すべく選んだこの道で、『当たり前』の水準を上げていく!

こんにちは。採用広報担当の紙谷です。バリューを実践しているメンバーインタビュー第9段!会社の歴史を知るメンバーの1人、営業部の前田さんに話を聞きました。前回永田さんのバリューインタビューでは、前田さんの『コトに向き合う』コミット力がすごい。仕事や成果を出すことに対して、ものすごく全力で向き合っていると感じます。うまくいかないと体調崩しちゃうくらいですから。それが外にも滲み出ていて、実際にお客様からも信頼を勝ち得ています。とのコメントをもらいました。インターンから正社員入社し、現在はチームリーダーも務める前田さんに、仕事に向き合う姿勢について聞いてみました。■『当たり前をやりきる』ことの大...

『バリュー』は組織の羅針盤!個々の人間性を磨き、顧客に選ばれる会社に!

こんにちは。採用広報担当の紙谷です。フクロウラボのバリューを体現しているメンバーへのインタビュー第8弾!前回インタビューで営業部里見さんからバトンを受け取ったのは、同じく営業部の永田さんです。代表の清水さんも『バリューを体現してくれていて、みんなのお父さんみたいな存在』と言うほどの頼れる存在。今回はバリューをどのように実践しているかだけでなく、『バリューとは一体何なのか』を永田さんと一緒に紐解いてみたいと思います。■バリューは会社にどんな影響を与えるのか?紙谷:以前のインタビューでもお聞きしたのですが、永田さんが新卒で入社した会社は独自の文化を築いていたんですよね。当時インタビューの中で...

事業推進の要はバリューにあり!『配慮し合う』カルチャーが生産性とチームワークを底上げする!

『フクロウラボのバリュー』をテーマにしたメンバーインタビュー第6弾。前回インタビューではエンジニアの菊池さんにお話を聞きました。菊池さんからバトンが渡ったのは同じくエンジニアの有安さん。一風変わった経歴の持ち主で、ミュージシャンとして活動しメジャーデビューもしていながらエンジニアへと驚きの転身を遂げ、現在はフクロウラボで活躍中です。そんな有安さんの、『配慮』あるコミュニケーションの秘訣を聞いてみました!■ポジティブな空気感が、アウトプットの質を左右する紙谷:有安さん、今日はバリューの1つ『配慮し合う』について聞かせて下さい。前回インタビューで菊池さんから指名とともに、『有安さんが社内のい...

『コトに向き合う』ことはビジネスとエンジニアリングの架け橋になる~フクロウラボのバリューが果たす役割とは

フクロウラボのバリューをテーマにしたメンバーインタビュー第5弾。前回インタビューでOperating Officerの有岡さんに『バリューを体現しているメンバーは?』と聞いたところ、新メンバーの菊池さんをご指名でした。菊池さんは10月入社のエンジニアで、まだ入社3ヶ月目ですが他部署とも滑らかに連携しながら開発を進めてくれています。『コトに向き合う』『配慮し合う』『当たり前をやりきる』という3つのバリューのうち、『コトに向き合う』について現在の心境を聞いてみました!■向き合うべきはプロダクト、という当たり前の事実に向き合える環境紙谷:菊池さん、入社からあっという間に2ヶ月が経ちましたね。記...

本質的な『配慮』を追求し、理想のビジネスパーソンに近づくーー創業初期から社員を見守る男が語る気配りの秘訣

ー『より質の高い提案、価値提供を』そう語るのは、Operating Officerの有岡さん。これまでバリューをテーマに3名のメンバーを紹介してきましたが、「フクロウラボのバリューを最も体現しているのは誰か」という質問には、皆が口を揃えて有岡さんの名前を挙げました。経営メンバーの一人である有岡さんがバリューを体現しているのは当然といえば当然なのですが、その行動はごく自然で的を射ています。今回は有岡さんにバリューのひとつ『配慮し合う』がもたらすものについてお聞きします。■キャッチボールで変化球は投げないでしょ?紙谷:フクロウラボの3つのバリューは『コトに向き合う』『配慮し合う』『当たり前を...

営業の基本は逃げない、誤魔化さないこと。相手に『向き合う』姿勢こそが、ココロを動かし信頼を生み出す!!

ー『顧客と、向き合う』採用広報担当の紙谷です。私がフクロウラボに入社して今一番思うことは、贔屓目でなく『誠実な会社だな』ということ。関係会社からも弊社のカルチャーについて話すと同じ言葉を返されることが多いです。社会人になりビジネスサイドで多くの人と接する中では、いろいろな事情に挟まれて面倒なことから逃げたくなることってあると思うんです。でもフクロウラボは、ごまかさない。顧客はもちろんのこと、業務内容・社内メンバー・ユーザー・取引先などにきちんと向き合って行動するカルチャーがあります。『フクロウラボのバリュー』1.コトに向き合う2.配慮し合う3.当たり前をやり切るバリューを体現しているメン...

『配慮』がビジネスや企業成長を加速させる!バリューを体現する社員にその心得を聞いてみた

突然ですが、普段『配慮』って意識していますか?松下幸之助氏は、『試練を乗り越えるには、周りの協力が必ずいる。問題解決のコツは、常日頃から周囲に配慮しておくこと』との言葉を残しています。たった3つしかないバリューに、私たちがわざわざ『配慮し合う』を掲げている意味とは…?配慮の達人であるエンジニアの川原さんにインタビューしてみると、配慮が働きやすさに繋がっていること、そして事業をより円滑に推進していく要となっていることが分かりました!フクロウラボのバリューはこちらの3つ。1.コトに向き合う2.配慮し合う3.当たり前をやり切る行動の軸となる価値観、バリュー。それぞれの意義については、こちらに代...

続編・フクロウラボのバリューは『この会社でしか活きない考え方でなく、楽しく気持ちよく生きられる姿勢』

フクロウラボのバリューを探る、続編です。前回記事『プロフェッショナルってなんだろう』...フクロウラボのバリューが果たす役割とは?では、バリュー策定までのプロセスやバリューの意義についてお伺いしました。ちなみに、フクロウラボのバリューはこの3つ。1.コトに向き合う  2.配慮し合う  3.当たり前をやり切る今回はそれぞれの言葉に込められた想いについて代表の清水さんに聞いてみたいと思います!ーフクロウラボの企業理念は『顧客と、向き合う』ですが、バリューの『コトに向き合う』はここから派生しているのですか?『顧客と、向き合う』というのはもともと、この表現が僕の仕事のスタンスに合っていて、いつの...

『プロフェッショナルってなんだろう』...フクロウラボのバリューが果たす役割とは?

今年創業から6年目を迎えるフクロウラボ。先日の社員旅行にて、初めてバリューが策定されました。今回は、そのバリューに込められた想いや策定までのプロセスなどについて、代表の清水さんにインタビューします。ーまずお聞きしたいのですが、そもそもバリューとは何ですか?ビジョン・ミッションとはどう違うのでしょう?ビジョン=組織としてどうあるか、ミッション=社会に対してどうあるかですが、バリューは『フクロウラボのメンバーとしてどういうレベル感を求められているか』『こういう行動にイイネします』という認識を統一化したものです。この価値観を共感できる人と働きたいし、これが出来ている人たちと働くのが気持ちいい。...

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