「挑戦機会をつくり続ける」-good luckは日本一学生が働く会社を実現します- | good luck株式会社
good luck株式会社の人事をしている長束です!これから『good luckに関わる方々へのインタビュー記事』をシリーズでお届けしたいと思います!まず最初は代表の一光さんです!good lu...
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こんにちは!good luck株式会社採用広報の平塚です!
「長期インターンに興味はあるけど、自分にできるか不安…」
「経験ゼロの状態で、ちゃんと成果を出せるのかな」
「メンバーと馴染めなかったらどうしよう」
初めての長期インターンを考えるとき、こんな不安を感じていませんか?
実は、こうした気持ちを抱えているのはあなただけではありません。
多くの学生が同じような悩みを持ちながら、一歩を踏み出すか迷っています。
今回は、good luckが初めての長期インターンだった先輩に、当時の心境や体験談を赤裸々に語ってもらいました。
挑戦してみたいけど不安を抱えているあなたへ、先輩のリアルな声をお届けします!!
初インターンがgood luckで良かった理由 - 留学中も続けた学生人事コンサルの挑戦
はじめに
なぜgood luckを選んだのか - キャリアを本気で考えてくれた
セールスでの苦戦 - 実践を通じた成長
職種変更という選択肢 - 新たな挑戦への後押し
留学中もインターンを継続 - フレキシブルな働き方
good luckだから成長できた - サポート体制と文化
1on1と日常的な声かけ
Slackやミーティングでのフレンドリーな関係性
幅広い挑戦機会と裁量権
インターンで得たもの - 実践的なスキルとビジネス力
キャリア観の変化 - 自分らしい働き方の発見
「初インターンがgood luckで良かった」と感じた瞬間
これからインターンを始めようとしている学生へ
「就活で他の学生と差別化したい」
実践女子大学国際学部に在籍する池田百花さんは、大学入学時からそう考え、長期インターンを始めました。現在は学生人事コンサルタントとして2社のクライアントを担当し、マイナビの運用からSNS広告の作成、母集団形成の提案まで、企業の採用活動を幅広くサポートしています。
さらに、留学中も、インスタやコンサルの業務を継続していました。フルリモート・フルフレックスの環境だからこそ実現できた、池田さんの挑戦のストーリーをお届けします!
池田さんが発信中のInstagramはこちら↓↓↓
面接担当者の人柄と、キャリアに対する親身なアドバイスに魅力を感じました。会社側も私の意思を尊重してくれて、キャリア形成をサポートする姿勢が決め手でした。
代表の一光さんとは、企業選びについて何度も電話で相談し、「入社してほしいけど、good luckに入ったら後悔しない。あなたのキャリアのことも考えている」という言葉が心に残りました。面接というより、面談のような雰囲気でした。
職種や条件よりも、この環境で成長できると確信して、good luckへの参加を決めました。
入社後、最初に取り組んだのはセールス業務でした。
クライアントへの架電を通じてアポイントを取る日々だったのですが、すぐに壁にぶつかりました。
電話対応ではスクリプト通りに進まなくて、クライアントからの質問に即座に回答できない場面が多かったです。
それでも、回数を重ねることで徐々に柔軟に対応できるようになりました。架電ログを参考に他のメンバーの良い対応を学び、実践的なスキルを身につけていく過程が楽しかったです。
ですが、2〜3ヶ月経った頃、モチベーションが急激に下がってしまいました。架電へのやる気がなくなり、成果も出なくなりました。そこから「自分に合っていないのかも」と悩む日々が続きました。
それでも、good luckを辞めようとは思いませんでした。メンバーが好きだったので、一緒にご飯を食べたり、遊びに行ったり、仕事だけじゃない関係を築くことができていたからです。
そんな時、一光さんがSNS運用を提案してくださって、マネージャーからはコンサル業務への誘いがありました。
仕事が楽しくなくなったときに、無理に続けるのではなく新たな挑戦を後押ししてもらえたことが本当にありがたかったです。最初にコンサルで担当した企業が、自分がセールスで獲得したところだったので、より思い入れがありました。
セールスからSNS運用、そしてコンサルに移ったように、good luckでは、自分の適性や興味に合わせて職種を選べる柔軟な環境があります。この柔軟性が、成長とモチベーション維持につながりました。
さまざまな業務に携わる機会を得られたことが、good luckの大きな魅力だと思います。
8月から12月の約4か月間、海外留学に参加しました。それでも、インターンを休むことは考えませんでした。
フルリモート・フルフレックスの環境が、海外からでも仕事を続けられる大きな要因でした。時差によるミーティング調整の難しさはありましたが、柔軟な働き方が可能な点が大きな魅力だったんです。
good luckのコンサルチームには海外在住のメンバーも多くいて、リーダーも海外大学に在籍しています。こうした環境があったので、留学とインターンの両立に対する不安は少なかったです。
メンバーも上司も心配していなかったし、自分も不安はありませんでした。時差は2時間だったので、寝る前に仕事をしたり、ミーティングは昼間に組まないといけませんでしたが、学生なので夜に調整できて、融通が利きました。
good luckで成長できた背景には、充実したサポート体制と相談しやすい文化があります。
1on1の機会があるのはもちろん、先輩から『何かあったら相談して』という声かけが日常的にあります。困ったときに気軽に相談できる雰囲気がありました。
Slackやミーティングでもフレンドリーな関係性が築かれています。仕事だけじゃなく、プライベートの話もできる。業務上の挑戦や成長を後押しする環境が整っているんです。
クライアントも、私が提案したことを受け入れてくれます。SNS広告という自分らしさを活かせる仕事もあるし、仕事内容に自分の挑戦が反映される環境です。
good luckでの経験を通じて、クライアントワークやビジネス基礎力など、実践的なスキルを身につけることができました。
クライアントとの信頼関係構築や、日々の業務連絡、ナレッジシェアなど、社会人として必要な力を学生のうちから学べたことが大きな財産になりました。他の学生よりも実務経験が豊富であることに自信を持っています。
セールス、コンサル、SNS運用など多様な業務を経験できたことも大きな成長につながり、学生のうちから幅広いスキルを身につけられました。複数の業務を一度に担当できる環境が、自己成長の実感を強めたと思います。
インターン経験を通じて、自分がどのような働き方や職種を望むかが明確になりました。
大学1年生のころは、社会人でバリバリ働きたいと思っていました。でも実際の業務体験を通じて、ワークライフバランスを重視する価値観や、バックオフィス業務への興味、人事職への関心など、自分の適性や志向を見極めることができました。
自分の向き、不向きがgood luckで分かるようになりました。インターンがキャリア選択の指針になりました。
成果が出た瞬間や、就職活動への心の余裕を感じるようになりました。
セールス、コンサル、SNS運用など、学生のうちから幅広いスキルを身につけられた点が自信になりました。
実際の企業のコンサルができていること自体が珍しく、学生とは思えないぐらいの裁量権をもらえる。セールスからコンサル、自社のSNS運用、さらに担当企業のSNS運用まで、多様な業務を一度に経験できました。
初インターンにはもってこいだと思います。実際に入社してよかったと感じています!
インターンを始めたいが何をすればよいか分からない学生には、good luckのような多様な挑戦機会と裁量権が得られる環境を勧めたいです。初めてのインターンとして最適で、幅広い業務経験を通じて自分の適性や興味を見つけやすいと思います。
自分がインターンを始めたいと思ったときに何をしたらいいのかわからない人は、とりあえずgood luckに来てみてください。いろんな挑戦の機会をもらえて、学生とは思えないぐらいの裁量権をもらえます!
初インターンでの挫折、職種変更、留学中の継続、そして自分らしい働き方の発見。good luckでの経験は、学生のキャリア観を大きく変えます。
あなたも、good luckから自分の未来を変えてみませんか?
池田さんのインターンの日常はInstagramでも発信中!ぜひご覧ください!
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