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開発

アジャイル変革と出戻りの理由。iCARE開発組織の現在地

開発スピードと品質の両立、そして特定のメンバーに依存する「属人化」からの脱却──。多くの開発組織が直面するこの難題に、株式会社iCAREのマネージャーたちは「アジャイル」と「QA」の融合で挑んでいます。本記事では、エンジニアリングとQAを牽引する2名のマネージャーが対談。従来の開発文化からスクラム導入による「自己管理型組織」への変革、そして上流工程から品質を作り込むための具体的な施策について語ります。「品質はコストではなく、バリューを最大化する投資」と定義し、組織とプロダクトの成長を促す変革のリアルな過程をぜひご一読ください。一度iCAREを離れ、外の世界を経験した二人のエンジニアが、な...

iCARE Dev Advent Calendar 2025

iCARE のアドベントカレンダーへようこそ!iCARE は「働くひとの健康を世界中に創る」をパーパスとしており、働くことで健康が損なわれてしまっている現実を「テクノロジー×専門家」の力で変えていく会社です。2025年10月にはオムロン社のグループに加わり、世界レベルの事業基盤とともに、働くひとの健康を創る予防インフラを社会に実装する挑戦が加速しています。開発メンバーの社員インタビュー掲載中!働くひとの健康を創る難しさと楽しさが伝わるとうれしいです!

【Devチーム紹介_Vol.12】フロントエンドエンジニア赤松さん

こんにちは!iCAREデザイナーのMeijinです暑い日が続きますね...今日はフロントエンドエンジニアとして2020年7月より入社いただいた赤松さんのインタビューをお届けします!今まで、ヘルスケアベンチャーの取締役やFlashを使った大型サイトの開発など、第一線で活躍されてきたベテランエンジニアの赤松さんですが、どのような想いでiCAREにJoinしてくださったのか、その背景を探りたいと思います!!今までの経歴を教えて下さい自分たちで立ち上げた会社でFlashによるリッチなキャペーンサイトや、大手企業のリッチインターフェースを利用したシステムなどを開発したりしていました。私以外の立ち上...

エンジニアのキャリアラダーを作ってみた | Dev Driven

はじめに・今までiCAREでは、TechLeadという役割しかなかったのですが、7月に安田がVPoEにもなり15名を超える組織になったので定義しました。・会社全体のラダーは9段階のグレードで作成したのですが、エンジニアは少し特殊なので別途定義しました。(そのうち公開予定)・あくまで現状のiCARE専用であり、一般的な呼称とも差異があります。会社の文化的な要素、B2B/SaaSプロダクトのフェーズを盛り込んでいます。・(追記)テキストだけだとわかりにくいので必要能力一覧作成中キャリアラダー図一言で説明すると?(カッコ内は一般職のイメージです) CTO:(=執行役員)→経営者です 開発部長:...

【Devチーム紹介_Vol.6】ロックンロールCTOよしさん

iCAREに参画されるまでのよしさんのご経歴を聞かせてください。元々はバンドマンになりたかったんですが、実力が無さ過ぎて諦め、しばらくは先輩の居酒屋でアルバイトしていました。その後、ちょっとこのままじゃまずいと思って大学の同期と同じSE職につきました。特にコンピュータが好きでもなかったので新卒研修で僕だけブラインドタッチできなくて、毎日「北斗の拳」のタイピングソフト練習してました。(深い理由はなくエンジニアになった感じですねw)その後しばらくは、とにかくプログラムとインフラがおもしろくてひたすらスキルアップだけしていました。30歳までにある程度エンジニアの経験をした後はマネージメントがお...

ジョインして1年経ったので、心に響いた言葉で振り返ってみる

どうも石野です。早いもので、2/1でジョインしてちょうど1年が経ちました。ということで、振返りをしてみたいと思いますが「やってきたこと」は大体ブログに書いてしまったので、心に響いた記事やSNSに合わせながら、どのような組織・会社にしたいと思ってやってきたかを書きたいと思います。ジョインしたての時期経営職の仕事はビジョンを掲げて戦略を策定し、 全社的視点に立ってヒト・モノ・カネの経営資源を獲得し、 どう使うかを決めて動かしていくことです。 一方、管理職の仕事は経営陣の策定した戦略を忠実に実行し、 メンバーが仕事をしやすいように環境を整えたり 人材育成を行ったりすることです。 ...中略.....

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