こんにちは!採用担当の加藤です。
2025年もあっという間に過ぎ、新しい年を迎えました。 少し事後報告となりますが、先日開催した「2025年忘年会」のレポートをお届けします!
鎌倉新書では一年の納めとして、毎年全社で忘年会を行っているのですが、今年は例年以上に盛り上がる企画が目白押しでした。
目の前には巨大なマグロ!会長・社長も解体の助っ人に挑戦
会場に入ってまず目に飛び込んできたのは、存在感たっぷりの巨大なマグロ!
鎌倉新書史上初となる「マグロの解体ショー」が、会のスタートを華やかに彩りました。
清水会長と小林社長(Fさん)も解体のお手伝い!
大きな包丁を手に取り、職人さんに教わりながら解体に挑戦する姿に、社員みんなが一斉にスマホを構えて撮影タイムに!
こうしたイベントに経営陣も一緒になって全力で参加し、社員と共に楽しむのが鎌倉新書らしさだなと感じます。
役員からのプレゼントをかけた、「クイズ企画」
美味しいマグロを堪能したあとは、役員プレゼント企画として、クイズ大会を実施しました。
クイズのテーマは、社内でも盛んな「部活動」にまつわる問題が出題されました。 バスケ、登山、サウナ、ワイン、麻雀など…
「それは知らなかった!」 「これはわかる!」
などなど、あちこちで部署を超えた交流が自然に生まれていました。
素敵な歌声に包まれて。ミニコンサートで納める一年の締めくくり
会の終盤では、ミニコンサートも実施しました。
会場に素敵な曲が響き渡り、みんながその歌声に聞き入っていました。賑やかだった会場がしっとりと心地よい空気に包まれ、一年の疲れが癒されるようなひとときでした。
こうした温かい全社イベントを通じて、また来年もみんなで頑張ろうと思える、鎌倉新書らしい一年の締めくくりでした!
「部署を超えた繋がり」が、私たちの原動力。
鎌倉新書には様々な部署がありますが、普段の業務だけだとなかなかゆっくり話す機会がないメンバーもいます。
だからこそ、こうしたイベントで部署を超えて笑い合い、同じ時間を共有する。
この「フラットで、横のつながりを大切にする雰囲気」こそが、私たちが新しいことに挑戦し続けられる原動力だと再確認できました。
2026年もこのチームワークを大切に、成長していければと思います。
鎌倉新書では、一緒に働く仲間を募集しています!
今回の記事を読んで、「ちょっと楽しそうな会社だな」「一緒に挑戦したい!」と思ってくださった方!
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