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成長

「上司ガチャ」「配属ガチャ」でハズレた!転職前に読む話|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

新年度。異動。転職。新しいプロジェクト。環境が変わるこの季節、皆さんはどうですか?何か変わりましたか?こんにちは。人事部の藤子です。部署が変わる。上司が変わる。周りのメンバーが変わる。仕事のやり方も、雰囲気も、使う言葉が変わることもある。年齢を重ねても変化に慣れるまでに時間がかかる人もいる。今までうまくいっていたのに・・・。「配属ガチャ、外したかも」「上司ガチャ、きついかも」そう思うのは、新人ばかりではない。上司のやり方や考え方が合わない。配属先の仕事に非効率さを感じる。「これ、やる意味あるの?」「非効率じゃない?コスパ悪くない?」その気持ち自体は自然なこと。ただ、ここで“だから、やらな...

「“主体性がある人”って結局何が違うのか。Keirise Groupで評価される人の共通点」

「主体性がある人がいいよね」どの会社でもよく聞く言葉です。しかし、認識が曖昧なのが「主体性」。・主体性って結局なに?・積極的ってこと?・言われなくても動く人?なんとなく分かるけど、具体的に何が違うのかは曖昧なまま。そしてその結果、「ちゃんとやってるのに、なぜか評価されない」そんな状態になっている人も多いと思います。では、その違いは何なのか?一般的には、主体性=自ら考える・判断する・責任を持つこと自分の考えや意思に基づき、自らの責任で物事を判断し行動する姿勢や能力のこと。指示待ちではなく、目的を自ら設定し、課題を「自分ごと」として捉えて積極的に取り組むこと。と言われます。そしてKeiris...

Keirise Group創業のリアルな苦労、そして國澤社長の挑戦の思考法

“やってやれないことはない、チャレンジャーであれ!”そう言い切るのは、K・ライズ代表取締役國澤社長。27歳で独立し、高知県で金融事業を立ち上げた。四国、岡山、大阪で事業を拡大し、挑戦を続けてきた。現在は金融だけでなく、飲食・リユース・農機具・コスメティック事業へと多角的に展開。社員からは、「決断が速い」「立ち止まらない」「どんな状況でも挑戦をやめない人」と評される存在。なぜ國澤社長は、挑戦を恐れないのか。なぜ「無理」という言葉を使わないのか。その原点を國澤社長に伺いました。本記事では、社長インタビューを前後編に分けてお届けします!これから何かに挑戦したい人、独立したい人、何かに悩んでいる...

目配り・気配り・心配りとは?仕事ができる人の共通点|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

目配り・気配り・心配り── それが、仕事の本質である ──「仕事ができる人って、結局どんな人だろう。」あなたはどんな人を思い浮かべましたか?仕事が速い人?数字を作れる人?もちろんスキルも経験も大切。でも、それだけで仕事がうまくいくかというと、そうでもない。会社は、人が集まって働く場所。そこで行われているのは「協働」互いに協力し合いながら、何かを成し遂げることだ。デジタル化や効率化が進んでも、お客様、取引先、上司、同僚。どこまでいっても私たちは結局「人」と仕事をしている。仕事ができる人は、それを分かっている。だから、人に対して 目配り・気配り・心配り ができる。今回は、K・ライズ(ケイライ...

販売職から「価値を見抜く仕事」へ。ブランド好きのあなたに知ってほしいRIZ(リズ)という選択

「ブランドが好き」の次のステップは?「ブランドが好き」を仕事にした次のステップは、何だと思いますか?それは“売る側”から、“価値を判断できる側”になること。RIZクリエイト(以下RIZ(リズ))には、接客経験を専門性へ変えられる環境があります。※販売職・接客経験から転職したメンバーが多数活躍しています。大学卒業後、好きだったブランドに関わる仕事を選び、接客や販売の現場で経験を積んできた。お客様と会話をしながら商品を提案し、「ありがとう」と言ってもらえる瞬間にやりがいを感じる日々。けれど、数年働く中で、こんな気持ちが芽生えることはありませんか。「もっと商品そのものを理解できる仕事がしたい」...

実際に入社して感じた「職場のリアル」― 社員の声から見えてきた、RIZ(リズ)の本当の姿―

「社風は自分に合うか」「人間関係は大丈夫か」「成長できる環境だろうか」転職や就職を考えるとき、誰もが一度は「本当にここで大丈夫なのか」と不安になります。求人情報や企業サイトを見ても、良いことばかりが書いてあって、本当のところは入ってみないと分からない。外側から見るキラキラしたブランド品の世界と、中で働く人たちの日常。ギャップへの不安が拭えず一歩踏み出すのをためらってしまう。そこで今回は、人事部の私が見聞きしてきた「RIZ(リズ)の日常」を現場の社員たちの生の声を借りてお伝えしたいと思います。 
本記事では、「雰囲気」「距離感」「文化」この3つの視点から、職場のリアルを深掘りします。読み終...

「K・ライズ 評判/口コミ」は本当?|K・ライズホールディングス(ケイライズ)に合う人・合わない人を隠さず書く

こんにちは。人事部の藤子です。転職をする時、会社の評判や口コミって気になりますよね。ぶっちゃけ、中の人として理解できることと何の話?それはどうなの?と、思うことがあります。なので、今回は口コミよりも、分かりやすい指標になるように合う人、合わない人について書いてみました。“自分はどんなふうに働きたいのか”を考えながらお読みいただければ幸いです。はじめに|どんなふうに働きたいのか考えながら読んでもらいたい口コミを見るときのポイント|“あなたが何に不安を感じているか”K・ライズ(ケイライズ)が「合わない人」|ここは正直、ミスマッチが起きやすいK・ライズ(ケイライズ)が「合う人」|変化を恐れず、...

【社内イベントvol.1】〜2025年度第2回 全体部門会議と望年会〜創業地・高知で開催した特別な1日

年末が近づくと、今年一年を振り返り、 「どんな一年だったのか」「来年はどう進んでいくのか」を 自然と考える時期になります。K・ライズ(ケイライズ)でも、そんな年末の節目にあわせて、2025年度 第2回 全体部門会議 と 望年会 を 創業地・高知にて開催いたしました。全国各地で働く社員が一堂に会する 年に一度の特別な一日です。K・ライズ(ケイライズ)の全体部門会議とは4月:オンライン開催年度の始まりとして、前期の業績報告や今期の取り組みについて 社長より説明があり、全体研修を通して 同じ認識で一年を進めるための土台づくり」を行います。12月:高知での対面開催一年の締めくくりとして、業績の進...

未経験からでも活躍できる?

未経験の業界に飛び込んで、本当にやっていけるのだろうか 今の仕事で、この先ちゃんと成長できているのだろうか就職・転職を考え始めたとき、多くの人がこんな不安を抱くのではないでしょうか。特に新卒の方・社会人1年目〜数年目の方にとっては、「経験がないこと」そのものが大きな壁に感じられることも少なくありません。今回は、新卒未経験からK・ライズ(ケイライズ)に入社し、社会人1年目を過ごしたリアルな声を通して、 「未経験でも活躍できる環境とは何か」「成長できる会社とはどんな場所なのか」をお伝えします。この記事が、就職・転職を検討している方にとって **“新しい選択肢を知るきっかけ”**になれば嬉しい...

離職率よりも"その人の未来"を見ている会社の話 "成長できる会社" が楽しい理由 - K・ライズホールディングス(ケイライズ)の思い

会社を語るとき、「離職率」という言葉がよく使われる。数字として分かりやすく、比較もしやすい。だから「離職率が低い=良い会社」と見られることも多い。もちろん、長く働いてもらえることは嬉しい。一緒に時間を重ね、経験を共有し、同じ景色を見られる仲間がいるのは、会社にとっても大きな価値だ。ただ、K・ライズ(ケイライズ)はずっと問い続けてきた。“人が辞めないこと” は、本当にゴールなのか。それは、働く人の未来にとって最善なのか。同じ環境は安心をくれる。でも、同じ環境で変化が起きない環境だと、人は動かなくなる。挑戦を避け、成長を止め、気づかないうちに心の可動域が狭くなっていく。K・ライズ(ケイライズ...

「上司に気に入られないと昇進できない?」K・ライズホールディングス(ケイライズ)の評価の話

「この会社って、上司との関係って実際どうなんだろう」「昇進や評価ってどうなってるんだろう」働く場所を選ぶとき、仕事内容や給与と同じくらい、もしくはそれ以上に気になってしまうのが、“人間関係”だったり“昇進や評価制度”だったり上司との距離感、評価される基準、昇進の裏側――。求人票には書いてないけど、いちばん知りたいのは、案外そこだったりする。この記事では、K・ライズホールディングス(ケイライズ)が100人以上のGroup企業になる過程を、当時の空気や戸惑い、どのように変化してきたのかを、きれいごとではなくリアルに綴っていく。あなたの「気になる」に、少しでも正直に答えたい。意外と大変だった話...

K・ライズホールディングス(ケイライズ)で 叶える、異国からの挑戦。— ミャンマー出身の私が日本で見つけた“自分らしく働ける場所” —

こんにちは。K・ライズ(ケイライズ)で広報を担当しているウインです。日本でキャリアをスタートさせて1年。現在は、SNS発信や社内外イベントの企画など、ゼロから挑戦できる環境の中で、会社の“リアルな魅力”を伝える仕事をしています。今回の記事では、 私がなぜK・ライズ(ケイライズ)を選び、どんな想いで広報に向き合っているのか。 そしてそこに至るまで、どんな道を歩いてきたのか。をお伝えします。■ K・ライズ(ケイライズ)との出会い:“挑戦できる場所”を見つけた■ 異国で働く私が、なぜK・ライズ(ケイライズ)を選んだのか■ 10代から始まった、“自分の道を生きたい”という強い願い■ 大学を辞め、...

なぜ「K・ライズホールディングス(ケイライズ)が“体育会系”と言われているのか」3つの理由

こんにちは。藤子です。K・ライズホールディングス(ケイライズ)で検索をしてみると、「体育会系」とよく出てくる。今回は、なぜ K・ライズホールディングス(ケイライズ)が「体育会系」と言われているのか、今までの歴史を紐解きながら完全解説していきたい。K・ライズホールディングス(ケイライズ)が考える“体育会系”とは?“体育会系”となぜ言われるようになったのか。どうぞお付き合いください。“体育会系”と言われていた頃の現場、実はこんな感じだった理由1:朝礼での社是唱和理由2:「1を聞いて10を知る」理由3:「会社説明」で “体育会系”って言ってましたK・ライズ(ケイライズ)が考える“体育会系”を言...

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