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【メンバーインタビュー】prjディレクター・小林 鷹大朗×二歩先を任される環境と、挑戦を後押しするカルチャー【価値観編】

前編では、97名規模のプロジェクトを束ねる小林鷹大朗さんの異色の経歴と、「考え抜いてから誰よりも速く動く」という仕事の流儀を聞きました。後編では、小林さんが代表 佐藤(通称じゃがさん)と共鳴する価値観、make standardsならではの"二歩先を任される"働き方、そして「これからどんな人と働きたいか」に迫ります。マネージャー・幹部レイヤーで、次のキャリアを考えている方に向けた回です。※make standardsの代表の佐藤は、メンバーからも社外の方からも、親しみを込めて「じゃがさん」と呼ばれています。そのため、本記事でも「じゃがさん」と書かせていただいています。じゃがさんの考え方に...

【メンバーインタビュー】prjディレクター・小林 鷹大朗×視座を高めると、仕事は変わる。100名近い組織を率いるディレクターの思考【経歴・仕事術編】

「一人で進めるのは得意だけど、周りと協力するのは苦手だね」これは、本日お話を聞かせていただく小林鷹大朗さんが、make standardsの面接で代表 佐藤(じゃがさん)から言い当てられた当時の姿です。 それから数年、いま小林さんは、97名規模のプロジェクトを束ねるディレクターとして、クライアントワークから採用・育成・営業戦略までを動かしています。 苦手だったはずの「人を動かすこと」を、なぜここまでの規模でやれるようになったのか。その裏側には、合理と情理を両手に持ち、考え抜いてから誰よりも速く動く、独特の仕事の流儀がありました。 今回は、小林さんに仕事の考え方、代表 佐藤(じゃがさん)と...

【メンバーインタビュー】共同創業者・山崎靖正×経営の隣で、複数の事業を"構造"で捉える。この会社で働く面白さ【仕事観・採用編】

会社を一段スケールさせるフェーズで重要なのは、「経営者の隣に立てる人」がいるかどうかです。現場を回すだけでなく、代表の意図を翻訳し、各部門の利害を束ね、事業が回る"仕組み"そのものを設計できる人。そのような人材は、どんな組織でも慢性的に足りていません。前回【経歴・創業編】では、make standards共同創業者・山崎靖正さん(通称・おしょうさん)のキャリアと、創業までのストーリーを聞きました。今回は、山崎さんが大切にしている"通訳"という仕事観、代表との任せ合いの哲学、そしてmake standardsで得られる経験について、深く聞いていきます。「通訳」という仕事共感している、2つの...

【メンバーインタビュー】共同創業者・山崎靖正×「自分の背中は、もう任せた」創業ストーリー(前編)

「自分の背中は、もう任せた」make standards共同創業者・山崎が語る、創業ストーリー【経歴・創業編】会社の創業期には「なぜこのメンバーで始まったのか」というストーリーがあります。make standardsは、代表の佐藤と、その右腕である山崎靖正さん(通称・おしょうさん)が共同で立ち上げた会社です。営業の最前線で価値を広げる代表と、その背後で運用を整え、クライアントや各部署の"通訳"として全体を回す山崎さん。得意分野がまるで逆の二人が、なぜ一緒に会社をつくることになったのか。今回は、山崎さんのこれまでのキャリアと、代表とともにたどり着いた創業の物語を聞きました。make sta...

【インタビュー】代表・じゃがさん×課題整理から伴走する。make standardsのクライアントとの関わり方の話

「営業がうまくいかない」「採用が追いつかない」「新規事業が伸び悩んでいる」こうした課題に直面したとき、外部に相談する選択肢を最初から思いつく方は、実はそれほど多くありません。社内で抱え込んで、何度か打ち手を打って、それでも動かなくて、ようやく外に出る、というパターンが大半です。make standardsには、どんな相談が来るのか。そして、代表の佐藤は何を見ているのか。今回は「こんな課題があるなら、一度相談してほしい」というテーマで、率直に話してもらいました。代表取締役 佐藤よくある相談テーマは、大きく分けて2つ営業領域:どの段階の相談が一番効果的か新規事業:相談が来やすい2つのフェーズ...

【インタビュー】代表・じゃがさん×make standardsに合う人、合わない人の話

採用情報を見て、「自分はこの会社に合うのだろうか?」と立ち止まる瞬間があると思います。求人票に書かれた条件はクリアしていそうでも、入ってみて初めて気づくミスマッチほど、お互いにとって辛いものはありません。そこで今回は、make standardsの代表 佐藤に、率直に「make standardsで活躍しやすい人と、合わない可能性が高い人」について聞きました。応募の前に、お互いの相性をきちんと見極めてもらうための回です。make standardsで活躍しやすい人裁量がある環境を楽しめる人合わない可能性が高い人小さな会社ならではの良さと大変さ自走力とは、具体的にどんな行動か未経験でも、フ...

【インタビュー】代表・じゃがさん×make standardsで活躍している人たちの話

「どんな人が働いているのか」は、その会社で働くことを考える人にとって、最も気になることの一つです。スキルや待遇よりも先に、「自分はここでやっていけるのか」「どんな空気の中で働くのか」を知りたい、そう感じる方は多いはずです。make standardsは、新規事業や営業組織の立ち上げに伴走する営業支援パートナーです。直近の半年間で組織が一気に拡大しているフェーズにあります。今回は代表取締役 佐藤に、チームの構成、メンバーの強み、そして一緒に働く面白さについて聞きました。今のチームは、どんな構成になっているのかメンバーそれぞれの強みを、どう見ているかチーム制で支援することと、大切にしているこ...

【インタビュー】代表・じゃがさん×正解がないからこそ面白い、新規事業を"広げる"仕事の話

新規事業というと、「アイデアを生む」「プロダクトを作る」というクリエイティブな側面が注目されがちです。しかし、世の中に本当に届いて使われるためには、その先にもう一つ重要な仕事があります。広げる仕事です。make standardsは、新規事業や営業組織の立ち上げに伴走する営業支援パートナーです。リクルート時代にAirレジの立ち上げや、ホットペッパー事業のエリア立ち上げを経験してきた代表取締役 佐藤に、「新規事業を広げる仕事の面白さ」と「この仕事に向いている人」について聞きました。新規事業が広がる瞬間の魅力良いサービスでも、広がらないのはなぜかmake standardsは、そのギャップに...

【インタビュー】代表・じゃがさんד気合い”ではなく、仕組みで営業を変える話

「営業が伸びない」という相談は、多くの企業で共通する事業課題のひとつです。KPIを置き、会議で詰め、マネージャーが現場に入り、商談に同席して、それでも伸びない。本当に見直すべきは、どこなのか。make standardsは、新規事業や営業組織の立ち上げに伴走する営業支援・営業推進の専門集団です。代表の佐藤に、「営業が伸びない会社に共通して起きていること」と「最初に整えるべきこと」を聞きました。営業が伸び悩む会社に、共通して起きていることKPIを置いても改善しないのは、なぜか運用設計と"型化"、属人から抜け出すために運用設計で、意外と見落とされていることマネージャーが抱え込むと、何が起きる...

【インタビュー】社長・じゃがさん×営業支援に頼めばなんでもできる?“価値を返す”営業支援のリアルな話

営業代行、インサイドセールス、営業支援。外部パートナーに営業を任せる選択肢は年々増えています。一方で「依頼してみたけれど、思っていたのと違った」「数字は追ったけれど、事業が前に進んだ感覚がない」という声も少なくありません。では、伴走型の営業支援とは実際に何をしているのか。どこまで入り込み、何を見ているのか。make standardsの営業支援の"現場"を、社長に聞きました。「営業支援に頼めば、何でもしてくれる」という誤解支援に入るとき、最初にすり合わせていること新規案件で、最初につまずきやすいポイントなぜ、テレアポや営業代行だけでは終わらないのかマネジメントの現場で、実際に見ていること...

【インタビュー】社長・じゃがさん×キャリアから紐解く、make standardsの強みが生まれた話

make standardsの強みとは、その原点を代表・佐藤雄希のキャリアから紐解く営業代行・採用支援を手がける当社 make standards。クライアントの事業課題に深く入り込み、営業の立ち上げから採用設計まで一気通貫で支援できるのはなぜか。その答えは、代表・佐藤雄希のキャリアの中にありました。第3回となる今回は、「代表・佐藤雄希のキャリアから見える強み」をテーマに、広報が深掘りします。実績の"自慢"ではなく、「この会社に任せて大丈夫」と思ってもらえる裏付けになれば幸いです。make standardsの強みとは、その原点を代表・佐藤雄希のキャリアから紐解く1. 創業前のキャリアは...

【インタビュー】社長・じゃがさん×make standards原点についての話

make standardsはなぜ生まれたのか、代表・佐藤雄希に聞く会社の名前には、その会社らしさが出る。特に、立ち上がってまだ間もない会社や、これから広がっていく会社ほど、「なぜその名前なのか」「なぜその会社を始めたのか」には、その会社の輪郭がよく表れると思います。今回のテーマは、「なぜmake standardsという会社を立ち上げたのか」。代表の佐藤雄希に、社名に込めた意味から、創業時のリアル、会社として大切にしたい価値観、そしてこれから先に見ている景色まで、じっくり聞きました。その根っこにあるのは、まだ広がりきっていない価値を、人を介して世の中に届けること。そしてもう一つは、人の...

【インタビュー】社長・じゃがさん×「言われたことをやるだけ」で終わらない営業代行の話

あらためて代表に聞いてみましたmake standardsとして発信を始めるにあたって、まず最初にきちんとお伝えしたいことがあります。それは、「make standardsって、結局どんな会社なのか?」ということです。社外の方と話していても、まず聞かれるのはここです。今回は、そんなテーマについて、代表の佐藤と対話形式で整理してみました。あらためて代表に聞いてみましたmake standardsは何をしている会社なのか言われたことをやる、だけでは終わらないmake standardsが向き合っているのは「人が介在する価値」数をこなすだけではなく、事業成長につながるかを見る相談として多いのは...

【インタビュー】社長・じゃがさん×広報と向き合う話

make standardsが発信を始める理由会社を成長させていくうえで、事業そのものを磨くことはもちろん大事です。でも、それと同じくらい大事なのが、自分たちが何を考えていて、どんな価値を届けている会社なのかを、きちんと外に伝えていくことです。今回、make standardsでは、これからの発信のあり方についてあらためて整理する機会を代表の佐藤雄希とつくりました。採用、営業、発信体制。これからmake standardsがどんなふうに「伝える力」を育てていくのか。今回はその考えを、お届けします。「いい会社なのに、まだちゃんと伝わっていない」make standards 代表:佐藤雄希広...

社長から受け取ったバトン。急成長を加速させる『人事チーム』結成への挑戦——現場叩き上げの私が、組織の未来を創る理由

現場から組織の心臓部へ。私の新たな挑戦10代の飲食経験から始まり、営業、そして独立。常に「現場」で数字と向き合い、泥臭く這い上がってきました。今の会社に入社してからも、その姿勢は変わらず、現場のマネージャーとしてチームの結果にコミットしてきました。しかし今、私は人生で最も大きな、そしてエキサイティングな転換期に立っています。それが、「人事チームの結成」です。「社長の想い」を、仕組みに変えていく私たちの会社は今、猛烈な勢いで急成長しています。これまでは社長自らが人事も兼任し、一人ひとりに深く向き合ってきました。私自身、入社時に「あなたには、このポジションの方が輝ける」と別の案件を提案された...

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