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医療×IT

誠実で、まっすぐな人たちと働くという選択ー論理と感情の両輪で事業の前進に挑戦

ご挨拶と自己紹介はじめまして。メディフォンに入社して半年が経過した小泉と申します。現在は、事業戦略推進部・マーケティング推進部の一員として、営業企画、事業開発、マーケティングを担当しています。営業企画では、マーケティング・営業・CSなどのチームを横断しながら、データをもとにKPI設計や商談プロセスの改善に取り組んでいます。事業開発では、パートナー企業との連携や新規事業の構想など、メディフォンの“次の柱”をつくる役割を担っています。そしてマーケティングでは、戦略の設計から実行までを一貫して担当し、組織全体の成果を最大化していくことを目指しています。より多くの方に「mediPhone」「me...

【社員インタビュー】仕組みを創り、価値を届ける─医療通訳×健康経営を牽引する営業の挑戦

メディフォン社員のキャリアと価値観にフォーカスした企画。今回は、2019年7月に入社、現在は第二営業部の部長を務める小田健統さんにお話しを聞きました!ー担当している業務や役割について教えてください。私は第二営業部の部長として、主にクラウド型健康管理システム「mediment(メディメント)」の営業活動を統括しています。営業部では、今期から新たに“二軸体制”で営業活動を進めており、「直販」と「パートナーセールス」という2つのアプローチを展開しています。私自身は、そのうちのパートナーセールスを主に担当しており、具体的には、大手企業様との連携を中心に、パートナー企業との関係構築やコミュニケーシ...

メディフォンが選んだ成長戦略と開発組織のこれからー新CTO就任で見せる“プロダクト起点の成長”への本気度

このたびメディフォンは、元メルカリ執行役員Group CTOの若狹建さんを社外CTOとして迎えました。(社外CTO就任に関するプレスリリースはこちら)プロダクトづくりに向き合い続けてきた当社にとって、今回の新体制は大きな転換点となります。ではなぜ今このタイミングなのか──その背景や狙いを、CEO・澤田さん、社外CTO・若狹さん、創業メンバーでありチーフエンジニア・田畑さんの3名が率直に語り合いました。経営から開発組織を強化し、新しいフェーズへ踏み出すメディフォンの「今」をお届けします。なぜ今、開発体制を変えるのか 出会いと信頼のルーツ新体制の狙いと役割分担メディフォンの未来像──開発組織...

「スポーツトレーナーから未経験で健康管理SaaSのCSに挑戦している話」

ごあいさつ・自己紹介2025年3月に入社した木枝と申します。事業本部 DX戦略推進部 CSグループに所属し、クラウド型健康管理システム「mediment」の、契約企業様へのオンボーディングや日々のお問い合わせ対応、企業様への提案業務を担当しております。覚えることがたくさんあり大変な一面もありますが、チームの雰囲気が良く、みんなで和気あいあいと楽しく仕事をしています。これまでのキャリア大学を卒業してからこの会社に入社するまでは、ずっとスポーツトレーナーとして働いていました。最初の3年は、スポーツ整形外科付属のジムに所属し術後のリハビリやスポーツチームでテーピングを巻いたり、選手のストレッチ...

【社員インタビュー】“変化を支える仕組みをつくる”─コーポレート部門で描く、成長企業の土台づくり

メディフォン社員のキャリアと価値観にフォーカスした企画。 今回は、2021年9月に入社し、人事労務グループのマネージャーを務める大嶋久美子さんにお話を伺いました!―まず、現在の担当業務について教えてください。人事労務グループはコーポレート本部に属し、現在3名体制で運営しています。給与計算や勤怠管理を中心に、従業員の入退社や各種手続き、評価制度の運用など、人事労務全般を担っています。制度づくりや仕組み設計など、会社の基盤を支える仕事です。▲執務スペースで仕事に取り組む様子―メディフォンに入社するまでのキャリアを教えてください。新卒で大手監査法人の事務局に入社し、その後コンサルティング系ベン...

私たちが未来を切り拓くための『5つの行動指針』ーメディフォンの新バリューに込めた想いー

この度、以前から進められていたバリュープロジェクトがついに完了し、メディフォンの新しいバリューが決定しました!2024年の11月頃からバリューを策定するプロジェクトが社内で始まり、およそ5ヶ月間の熱い議論と協力の結果、私たちの行動指針となる5つのバリューが生まれました。それがこちらです!今回は、この新バリューがつくられるまでの背景やプロセス、その一つひとつへの想いについてご紹介したいと思います。バリュープロジェクト立ち上げの背景そもそもメディフォンは、なぜ新たなバリュー(価値観)の策定が必要だったのか。まずは、バリュープロジェクトが立ち上がった背景を説明します。メディフォンは、以下のMi...

【社員インタビュー】「言葉の力で誰かを支える」─多言語サポートチームが拓く、医療通訳の未来

メディフォン社員のキャリアと価値観にフォーカスした企画。今回は、2024年4月に入社し、2025年5月より遠隔医療通訳サービス「mediPhone」を提供する多言語サービス提供部・多言語サポートチームのマネージャーを務める嘉野さんにお話を聞きました!ー担当している業務や役割について教えてください私たち多言語サービス提供部は、通訳が必要な医療・行政機関や個人からの電話に対応し、適切な通訳者を手配する多言語対応のコールセンター業務を担っています。加えて、通訳サービス全体の進行管理や品質管理も主要な役割です。翻訳業務については、病院の案内文書のような基本的なものから、手術の同意書といった専門性...

未来を切り拓くメディフォンー笑いと涙、成長を共有したキックオフの一日

少しお時間があいてしまいましたが、昨年の11月に実施したキックオフの様子をお届けします。新たな期のスタートにふさわしく、笑いと感動に包まれたこの場では、会社全体で未来へのビジョンを共有し、来期の挑戦への決意をいたしました。その様子を一部ご紹介します。▼ キックオフのテーマ半期に一度開催しているキックオフですが、今回の開催目的は全社員がミッション・ビジョンを改めて理解し、「当事者意識」を強化する重要なイベントです。この場を通じて、以下の目標を改めてみんなで認識しました。1、今後の方向性と今期目標・現在地を全員が理解すること。2、みんなの視野と共感を広げる機会を創ること。3、今期の目標達成に...

キャリアの「リボルビングドア」を開く────事業会社 × 官公庁の両軸で経験を積んだ小川亮さんが挑んだ“次の一歩”

「官公庁の枠を超えた視点で、社会課題の解決にもっと貢献したい」製薬会社の営業職から官公庁、そしてスタートアップであるメディフォンへ──。小川亮さんのキャリアストーリーは、異なる業界を“循環”するように新たな扉を開いてきた歩みそのものです。メディフォンでの挑戦には、過去の経験を活かしつつも新しい環境に飛び込む「リボルビングドア」の発想がありました。転職の軸──「事業会社×官公庁の知見を活かして、次のステージへ」小川亮さんのキャリアの出発点は製薬会社での営業職。その後、北海道庁へ転身し、約8年間にわたり感染症対策や精神保健福祉、医療機関の監督業務など幅広い行政業務を担当。さらに、北海道医師会...

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