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「なかまに なりたそうに こちらをみている!」#ドラクエVR を体験してきました!

こんにちは、ミラティブの大泉です。

新しいもの好きな弊社メンバーは先日リリースされた「TRAVEL NOW」を利用した休暇制度を作ったりしているのですが、

今回は、一部の社内メンバーで「ドラクエVR」を体験してきました👏

週末の歌舞伎町に集合!

場所は、新宿の歌舞伎町にあるVR ZONE。壁に大きくスライムが書いてあります。

早めに着き、ひとりぼっちの赤川(代表)さん

全員(4人)が揃い、まずはマリオカートへ

キャラは自分たちで好きなものを選択できます。

「マリオ」=赤川さん(弊社の代表です)
「ルイージ」=すだくん(超優秀インターン)
「ピーチ」=大泉
「ヨッシー」=まおさん(CCO)

アイテムは「バナナ」「ハンマー」「ミドリこうら」の三種類です。アイテムは手で取って投げます。

ピッピッピッピー!GOOOOOOOOOOOOO!!

伝わらないと思いますが、4人ともマリオカートの世界を爆走しています。

アイテムを掴んで投げる!!

伝わらないと思いますが、代表の赤川さんはアイテムを掴んでいます。

伝わらないと思いますが、まおさんもアイテムを掴んでいます。

伝わらないと思いますが、アイテムを使用しています。

白熱の戦い!!

伝わらないと思いますが、白熱した戦いを繰り広げています。

言葉では表せないのが本当に残念ですが、マリオカートの世界観の中にキャラクターとして入り込んでレースをするという体験は感動そのもの。全力でおすすめできるコンテンツです。

そしてメインの「ドラクエVR」へ!!

まずは、こちらの動画を御覧ください。めちゃテンション上がります。(室内なので写真を取ることはできませんでした;;)

まず、4人で1チームとなりそれぞれの役職を決定します。

・「戦士1」=赤川さん
・「戦士2」=まおさん
・「魔法使い」=すだくん
・「僧侶」=大泉

・戦士
剣と盾を装備し、モンスターに接近して斬り倒す。

・魔法使い
強力な攻撃呪文で、遠距離からモンスターにダメージを与える。

・僧侶
攻撃呪文と回復呪文で戦士と魔法使いを守ります。

戦っている最中は、仲間の声が聞こえてくるので、「ホイミかけて!!!」「危ない!!」と連携を取りながら4人で様々な敵に戦いを挑んでいきます。
最終的なエンディングは…参加してのお楽しみです(*´ω`*)

ドラクエといえば…

VRZONEにはこんな心踊るフォトスポットが!そして見つけてしまいました!

「なかまに なりたそうに こちらをみている!」

すぐに写真をパシャリ。これを取るためにVR ZONEに来たと言っても過言ではないかもしれません。いい写真がとれて満足です。

やっぱりゲームを人とゲームを遊ぶのは楽しい!

Mirrativのサービスコンセプトは「友達んちでドラクエやってる感じ」。小さい頃友達と遊ぶことでゲームがさらに楽しくなった経験は誰でもあるのではないでしょうか?その経験をスマホ上で再現しています。

最近ゲームでは「マルチ機能」も増えてきて、スマホゲームでも人と遊ぶことが多くなってきましたよね。もっと気軽にゲーム仲間を探せるコミュニティプラットフォームを目指してがんばります!

ミラティブメンバーは「なかまに なりたそうに あなたをまってます!」💁

ミラティブは、ゲームが好き・新しいものが好き・コミュニティが好きという方がたくさん集まっています。日々、「こんな技術どう?」「こんなふうにできたらもっと楽しくなるんじゃない?」とみんなで議論しながらユーザーに快適なミラティブライフを楽しんでいただくべく奮闘しています💪少しでも楽しそうかも…と思った方は是非ミラティブに話を聞きに来て下さい:)

オープンオフィス
7月4日20:00開催!第一回、ミラティブオープンオフィスを実施します!
◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。
株式会社ミラティブ

初めてオープンオフィスもやってみます:)ぜひ遊びに来てください♪

サーバーサイドエンジニア
ガンガンいこうぜ!ミラティブでゲーム好きサーバーサイドエンジニアを募集!
◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。
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iOSエンジニア
社内の雰囲気に自信あり!裁量大きく働きたいiOSエンジニア募集
◆ 株式会社ミラティブについて スマホ1台でゲーム配信ができるコミュニケーションサービス『Mirrativ』を開発・運営しています。 Mirrativは共通の趣味=ゲームを通じて人と人とがつながる、わかりあう「居場所」を創っています。 スマホ1台・画面数タップでゲーム配信が出来る便利さ、また配信者と視聴者が気軽にコミュニケーションを取れることから、配信者数は430万人を突破し、配信者数日本トップクラスのプラットフォームへ成長しています。 また、ゲームとライブ配信が融合した新たなゲーム体験=ライブゲーミングに注力しています。 配信中のゲームに視聴者が介入するという新たな体験ができ、これは2010年代ゲーム実況の隆盛により「友だちと喋りながら遊ぶ」「ゲーム実況を見る/やる」が当たり前になった2020年代のゲーム体験の最先端になることを我々は確信しています。 ◆ ライブゲーミングの可能性 ライブゲーミングとは、ゲームとライブ配信が融合し新たなゲーム体験です。 昨今のゲームは実況や友だちと一緒に遊ぶことを前提に作られたものが多く、「誰かと一緒にプレイする」「誰かのプレイを見て楽しむ」ことは、この常時接続時代にすでに当たり前の世界になっています。 すでにミラティブでは、R&D的にライブゲーミングの開発を行ってきた中で、2021年12月にリリースしたライブゲーム「エモモバトルドロップ」は、7人の開発人数で約3〜4ヶ月で開発されたタイトルながら開催期間9日間で約5,000万円の売上規模に到達しました。 これはしばしば開発費が数十億にも達し、開発期間も数年といわれるタイトルも現在のスマホゲーム開発における新たなトレンドになりうるとも考えます。 ライブゲームについては日経MJさまや、ファミ通Appさまをはじめ多くのメディアに取り上げていただいており、ゲーム業界のみならずビジネス全体としても多くの方に可能性を感じていただいております。 一方、まだまだライブゲームは黎明期です。 正解を模索しながらR&Dを進めている段階でもあるため、これから挑戦をしていくフェーズでもあります。
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Androidエンジニア
少数精鋭の組織で働きたい!ゲーム好き「Androidエンジニア」募集
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株式会社ミラティブ

スーパーなエンジニアさん募集中です。今激熱なライブストリーミングやりたいという方は是非遊びに来て下さい〜!

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ユーザー視点でロジカルにデザインできる!デザイナーを募集!
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