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SNSマーケティング

なぜもう一度Nateeだったのか。カムバック入社した採用担当が語る、人と組織に向き合う理由。

転職や就職を考えるとき、「この会社で働きたい」と思えるかどうかは、事業や制度だけでなく、誰と働くのか、どんな人が採用を担っているのかでも大きく変わるのではないでしょうか。一度Nateeを離れ、外の環境で採用に向き合ったからこそ見えてきたのは、採用が単なる人集めではなく、組織の未来をつくる仕事だということ。そのうえで改めてNateeを選び、いまは採用と組織づくりの両面から向き合っている河野に、仕事への思いと、実現したい組織の姿について聞きました。▼プロフィール河野 爽(こうの さや)Nateeの事業部でプロデューサー・チームマネージャーを経験した後、転職して採用領域に携わる。採用に本格的に...

スタートアップの新卒研修ってどんな感じ? Nateeの入社から配属までをまるっと紹介

こんにちは、Nateeの広報担当です!「スタートアップの新卒研修って、実際どんな感じなんだろう?」新卒で入社を考えるとき、入社後にどんな学びや経験があるのかって気になりますよね。今回は、4月に新たに仲間入りした新卒社員が、Day1から本配属までの間にどんな研修を受け、配属先が決まるまでの経緯をお届けします。スタートアップ、そしてNateeならではの新卒研修のリアルが伝われば嬉しいです。研修のスケジュールイメージNateeの新卒研修の特徴は、次の4つにあります。・座学だけでなく、実務に近い経験までできる・AI活用やマーケティング思考など、これからの仕事に必要な力を早い段階から実践的に学べる...

勝ち筋は自らつくる。『論語と算盤』に憧れた最強のNo.2が目指す、CEO オフィス起点での新たな事業成長。

こんにちは、Natee広報の中島です。Nateeでは、このたびCEOオフィスの採用をスタートしました。代表・経営陣と近い距離で、事業成長に向き合いながら、新規事業を前に進めていくポジションです。その立ち上げを担う豊田泰三は、学生時代に起業を経験し、リクルートでは通期MVPを獲得。クラウドワークスでは入社10ヶ月で本部長を経験しました。目の前の状況に向き合いながら、自分で勝ち筋を見いだし、キャリアを切り拓いてきた豊田が、なぜ次の挑戦の場としてNateeを選んだのか、率直に聞きました。▼プロフィール豊田 泰三(とよた たいぞう)1991年 香川県生まれ。 2012年に学生起業を経験し、201...

4月1日、新しい仲間を迎えた一日。Nateeの入社式&9期キックオフ

4月1日、Nateeオフィスで入社式と歓迎会を実施しました。この春、Nateeには新卒メンバー8名が仲間入り。昼は入社式、夜は歓迎会とNatee Awardを開催し、新しいスタートをみんなで迎えた一日となりました。入社式は、CHROの言葉からスタート入社式は、CHROの西林の言葉からスタート。AI時代にキャリアをスタートする新卒メンバーへ、こんなメッセージが贈られました。「AIがオペレーション業務を代替していくこれからの時代、"機能"として仕事を頼まれる機会はどんどん減っていく。じゃあ、誰が仕事相手に選ばれるのかといったら、"なんか面白いな。この人と仕事がしたいな"と思われる人だ。」テク...

英語を武器に海外出張にチャレンジ。26卒インターン生が現場で学んだ、言語の先にある「重要なスキル」とは?

2026年4月入社予定のインターン生をグローバル案件の出張メンバーとして現場に参加。語学力を武器に、グローバルな現場の最前線で経験を積める機会が、Nateeにはあります。ただ、実際に現場に飛び込んだインターン生が気づいたのは、「語学力はあくまで手段のひとつ」であり、それを活かすコミュニケーション力や現場力、専門性があって初めて、本当の意味での強みになります。そんな学びを語ってくれたのは、26卒内定者でインターン生の鈴木と、プロデュースチームの長島。Nateeならではの裁量の大きさと、そこで成長機会をつかむ人の共通点が、ふたりの話から見えてきます。▼プロフィール鈴木 志穂(すずき しほ)2...

「仕事の全部に、自分の意思を持つ。」 プロデューサー組織への転換期に、リーダーが語ること

「プロジェクトを、最初から最後まで自分の手で動かしたい。」そんな理想を持ちながら、どこかで「自分の役割はここまで」と線を引いてしまっていないでしょうか。仕事の全体を自分ごととして担えるようになったとき、向き合い方も、出せる価値も変わっていくはずです。Nateeでプロデューサー兼ユニットリーダーを務める今村汐里は、ディレクターからPM、そしてプロデューサーへと役割を進化させながら、約4年間その答えを積み上げてきました。2025年11月、NateeはCEO大江祐介のもとで「プロデューサー組織」への転換を宣言。プロジェクトを自分ごととして動かし、クリエイターとブランドを掛け合わせて新しい価値を...

「やり残したことがあったから、戻ってきた。」━━カムバック入社した岡本が語るNateeの魅力とは?

転職を考えるとき、「以前いた会社に戻る」という選択肢を考える人はどれくらいいるでしょうか。一度退職した会社に自ら戻ってくる━━その決断には、並大抵ではない理由があります。Nateeにカムバック入社したプロデューサー兼ユニットリーダー・岡本空(以下、岡本)は、離れていた時間を経て、自分が本当にやりたいことと、Nateeというフィールドの意味をあらためて見つめ直しました。今回は、岡本が再びNateeを選んだ理由と、ユニットリーダーとして描くこれからについて聞きました。▼プロフィール岡本 空(おかもと そら)前職ではメーカー営業を経て、IP(キャラクター)プロデュースに関わる。マーケティング力...

ベンチャーの新人育成って、ぶっちゃけどう?型にはめず、個性を武器にするNateeのトレーナー制度を新卒メンバーが語ります。

入社後、どんな人と、どんなふうに仕事を覚えていくのか。社会人としてのスタートを考えるうえで、大切なポイントのひとつです。特に、ベンチャー企業を検討している方にとっては「新人の育成環境」は気になる要素の一つだと思います。Nateeでは、新入社員一人ひとりの成長を考えて、トレーナー/トレーニー制度を取り入れています。トレーナーは、トレーニーのキャリアアップや自己実現に伴走するとともに、業務で不安なこと、困っていることを気軽に相談できる心強い存在です。今回は、新卒3年目でエンタープライズセールス(=企業向けの営業。以下エンプラセールス)でマネージャーを務めている山田と、急成長を続ける新卒2年目...

Natee 8期目へ突入!新体制で迎えたキックオフイベント

Nateeでは創業月である11月に、全社員が参加するキックオフイベントを毎年開催しています。今回の記事では、11/7に実施した「Natee 8th キックオフイベント」の様子を写真とともにお届けします!今年は新体制のスタートということもあり、これまで以上に期待と決意が伝わる、節目の1日になりました。8期の始まりは映画館から―2025/11/7(金)12:45ーキックオフ会場であるお台場の映画館に、メンバーが次々と集まってきました。今年は「新体制が始まる日」という特別な空気感が漂っていました。照明が少しずつ落ちていき…オープニングムービーがスタート!オープニング映像で7期を総まとめオープニ...

Nateeの選考プロセスと評価観点について

こんにちは。Nateeで取締役CHROをしている西林です。今回の記事ではNateeの選考プロセスとそれぞれの面接でどんな観点で選考を行っているのかをお伝えします。転職活動では、「この会社の選考はどんな内容なんだろう?」「どんな準備をすればいいんだろう」という不安を抱えながら臨む方も多いと思います。その不安があると、うまくコミュニケーションが取れずに、本来の自分を出し切れないまま選考が終わってしまうことも…。一方で、Nateeメンバーに当時の選考について振り返ってもらうと「いい意味で面接って感じがしなかった」「カジュアルにカフェで話した時に素直な転職理由を話せた」「好きな漫画の話で盛り上が...

“支える力”で事業を動かす。Nateeのセールスアシスタントが創る新しいサポートのかたち

セールスアシスタント(SA)がいなければ、Nateeの事業は成り立たない──。決して誇張ではなく、Nateeで共通認識になっている言葉です。一般的な営業事務の仕事に加え、市場調査や契約管理、社内システムの運用支援など、全方位で惜しみないサポートを実現。そんなSAチームの活躍は社内で厚く信頼され、前期にはNateeアワードのBest Project賞をチームとして受賞しました。今回は、SAチームで活躍する石原、玉石、浅沼の3名に、仕事の流儀ややりがいをインタビュー。さらに代表取締役CEOの大江も参加し、彼女たちの「圧倒的サポータビリティ」について語りました。Nateeが描くSAのキャリアパ...

クリエイター共創の先にある新境地へ。「面白い」を創出し続けるNateeプロデューサー組織の展望とは

Nateeは2025年11月に8期を迎え、新・代表取締役CEOに大江祐介が就任しました。株式会社Natee、8期を迎え新経営体制へ移行株式会社Nateeのプレスリリース大江は2021年にNateeにジョインして以来、事業責任者として数多くのブランドのマーケティング支援に取り組んできました。「人類をタレントに。」というミッションのもと、クリエイターの才能を核に、クライアントの成果につながるクリエイティブを創出し、Nateeの事業成長を支えています。新体制への移行に伴い、大江は「クリエイターの才能を最大限に引き出す『プロデューサー組織』をつくりたい」という思いを掲げました。SNSマーケティン...

“Social First”を掲げたマーケティング改革で潜在層にリーチ。ユニリーバとNateeが見据える共創マーケティングの未来

Nateeは2025年11月に8期を迎え、新体制へと歩みを進めます。株式会社Natee、8期を迎え新経営体制へ移行株式会社Nateeのプレスリリースセールス責任者として事業を牽引する大塚は、これまで数多くのクライアントとのプロジェクトを手掛けてきました。その代表例が、ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社(以下、ユニリーバ)との取り組みです。ユニリーバは長年、テレビCMをはじめとするマス広告を中心にコミュニケーション施策を展開してきました。現在はSNS領域への投資を増やし、”Social First”なマーケティングに力を入れています。今回は、ユニリーバでPersonal...

強い会社は“におい”がする。YOUTRUST×Nateeが語る、カルチャーが事業を成長させる理由

Nateeは2025年11月に8期を迎えました。経営も新体制となり、代表取締役CEOに大江、取締役CHROに西林が就任しました。株式会社Natee、8期を迎え新経営体制へ移行株式会社Nateeのプレスリリース西林は2年前から事業と兼務しながらHRの責任者を務め、Nateeの組織拡大・組織力向上を牽引してきました。そんな西林が、Nateeの組織づくりにおいて参考にしたのが、YOUTRUSTの代表取締役CEOである岩崎由夏さんが2024年10月にnoteで発信した「ビジネスパーソン心得五十四条」です。今回はYOUTRUST代表取締役CEOの岩崎さんをお招きし、HR領域への思いや組織づくりで大...

14年間在籍した大手を飛び出し、スタートアップのNateeに転職した理由とは?ビジネスキャリアを活かし、SNSマーケティング市場の「一丁目一番地」を取りに行く。

安定したキャリアを捨てて、スタートアップに転職する。サイバーエージェントで14年間勤務し、最終的に局長職として組織のマネジメントを担ってきた丸山も、そんな大きな決断をしたひとりです。もう一度、自身の成長を最大化できる環境を求めて、30代後半で初めての転職活動に臨んだ丸山。彼の挑戦を後押ししたのは、「SNSマーケティング市場で、Nateeが一丁目一番地をつくろう」という言葉でした。そんな丸山の転職に至った理由と、Nateeで描きたい未来について話を聞きました。▼プロフィール:丸山 聖司(まるやま さとし)東京都出身。上智大学経済学部を卒業後、2011年にサイバーエージェントへ新卒入社。広告...

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