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【システム事業部】チーム紹介|「会社もクライアントも守れる土台をつくる」トラストプラットフォームチームって、どんなチーム?

システム事業部のチーム紹介です!今回はトラストプラットフォームチームのチーム長である、渡部さんにチームの役割から、仕事の進め方、メンバー同士の関わり方まで聞きました。会社のIT環境を整え、セキュリティを守る。さらに、その専門性を活かしてクライアントのIT環境も支援する。「トラストプラットフォームチーム」は、会社とクライアントの双方が安心して事業を進めるための「土台」をつくるチームです。セキュリティ、インフラ、ITツールなど、それぞれ異なる専門性を持つメンバーが集まり、ときには領域を越えて協力しながら、一つひとつの相談に向き合っています。では、実際にどんな仕事をしていて、どんな考え方を大切...

【システム事業部】チーム紹介|「つくる」だけじゃない。人とプロジェクトが前に進む環境をつくる、システムコーディネーションチームの仕事

システム開発やWebサイト制作など、さまざまな仕事に取り組むスタイル・エッジのシステム事業部。その中には、開発や制作を直接担当するメンバーだけでなく、人やチーム、プロジェクトが円滑に動ける環境を整えるメンバーもいます。今回ご紹介するのは、そんな役割を担う「システムコーディネーションチーム」です。秘書、カスタマーサクセス、チームファシリテーター、PMOなど、異なる専門性を持つメンバーが集まるこのチーム。具体的にどのような仕事をしているのか、どんなことを大切にしているのか。チーム長の上口さんにお話を伺いました。1. 人とプロジェクトを支える、システムコーディネーションチームQ. システムコー...

【後編】できることが増えたから、難しさも見えてきた。デザイナー山内さんが歩む“成長のその先”

前編、中編はこちら前回のインタビューでも、これからのキャリアについて話してくれたシステム事業部 山内 琢椰さん。山内さんの仕事には、もう一つ大きな変化がありました。以前から興味を持っていたディレクターの仕事に、少しずつ関わるようになったことです。現在はデザインを担当しながら、クライアントとのミーティングや、ディレクターが案件について話し合う場にも参加しています。実際にクライアントに近い場所で仕事をしてみると、以前思い描いていた「ディレクター」という役割も、少し違って見えてきたといいます。後編では、この半年で広がった仕事と、その経験から具体的になってきた次の目標について聞きました。7.クラ...

【中編】できることが増えたから、難しさも見えてきた。デザイナー山内さんが歩む“成長のその先”

システム事業部 山内 琢椰さんに前編では、社内報を一人で担当した経験と、その後Webデザインに取り組むなかで見えてきた新しい課題について聞きました。この半年で変わったのは、自分自身のスキルだけではありません。実際にデザインを経験したことで、これまで一緒に働いてきたデザイナーが何を考え、どこで悩んでいたのかも少しずつ見えるようになったと山内さんはいいます。現在、山内さんは福岡を拠点に、東京のクリエイティブメンバーとオンラインで仕事を進めています。同じ仕事を経験したからこそ変わった仲間への見方。そして、離れて働くからこそ気づいた仕事の進め方について聞いてみました。4.自分がデザインをして、同...

【前編】できることが増えたから、難しさも見えてきた。デザイナー山内さんが歩む“成長のその先”

フロントエンドから未経験でデザイナーへ転身したシステム事業部 山内 琢椰さん。前回のインタビューから半年。フロントエンドからデザイナーへと役割を変えた山内さんに、改めて話を聞きました。当時は、デザインの難しさに戸惑いながらも、できることが増えていく面白さを感じていた山内さん。それから経験を重ね、社内報を一人で担当する時期を経て、現在はWebデザインにも取り組んでいます。一方で、できることが増えたからこそ、以前は見えていなかった課題も具体的になってきたといいます。AIの進化や新しい仲間から受ける刺激も増えるなか、半年を経て、仕事への向き合い方はどう変わったのでしょうか。山内さんの“成長のそ...

【後編】「絶対やりたくない」と思っていたインフラへ。エンジニア3年目、新しい領域への挑戦

前編、中編はこちら「最初からわからないことばかりです」そう笑いながらお話いただいたのは、システム事業部 中脇 悠大さん。自分から情報を取りにいき、咀嚼し、実際の仕事で確かめる。中編では、インフラという新しい領域に飛び込んだ中脇悠大さんの現在の学び方を聞きました。話を聞いていくと見えてきたのは、ひとつの領域に自分の可能性を限定するのではなく、さまざまな知識や選択肢を自分の中に増やしていきたいという考えでした。そして、その背景にはAIが身近になった今だからこそ感じている、「自分自身が知っていること」の価値がありました。8.「自分はどこで力を発揮できるか」を考えてきたQ. 中脇さんは以前から、...

【中編】「絶対やりたくない」と思っていたインフラへ。エンジニア3年目、新しい領域への挑戦

開発エンジニアからインフラエンジニアへ。これまでとは異なる領域に飛び込み、新しい仕事をスタートさせたシステム事業部 中脇 悠大さん。前編では、日頃取り組んでいた勉強がきっかけとなって声がかかり、「やってみたい」と新しい環境を選んだ経緯を聞きました。とはいえ、異動してまだ約2カ月。仕事内容は大きく変わり、「最初から全然わからないことばかり」と中脇さんは笑います。わからないことに直面したとき、どう情報を集め、どう自分の理解につなげていくのか。今回は、新しい環境だからこそ見えてきた、中脇さんの“学び方”について聞いてみました。4.「わかったつもり」以前に、わからないことばかりQ. 「わかったつ...

【前編】「絶対やりたくない」と思っていたインフラへ。エンジニア3年目、新しい領域への挑戦

前回のインタビューで、「わかったつもり」で終わらせず、自分の中で理解してから次へ進むことの大切さを話してくれたシステム事業部 中脇 悠大さん。あれから、中脇さんの仕事には大きな変化がありました。社内システムの開発を担当するエンジニアから、各プロダクトの基盤を支えるインフラエンジニアへ。しかも、入社した頃は「インフラは絶対にやりたくない」と思っていたそうです。それでも、なぜ今その仕事に挑戦しているのでしょうか。エンジニア3年目を迎えた中脇さんに、新しい領域へ進んだきっかけと、現在感じていることを聞いてみました。1.前回のインタビューから変わったことQ. 前回お話を聞いたときは、社内システム...

【後編】“つくる人”から、“人と仕事を前に進める人”へ。エンジニア4年目で見えた、新しい成長のかたち

前編、中編ではチーフになり、後輩を育成する立場へ。そしてPMやアーキテクトとして、これまで以上に広い範囲からプロジェクトを見るようになったシステム事業部 世戸 竜馬さん。役割が変わる一方で、エンジニアを取り巻く環境そのものも大きく変化しています。その一つがAIです。コードを書くこと自体が仕事の中心ではなくなっていく中で、世戸さんが以前より強く感じるようになったのは、「つくる楽しさ」とは少し違う感情でした。それは、自分がつくったものによって誰かの仕事が楽になる「嬉しさ」。後編では、AIによって変わるエンジニアの仕事と、クライアントや仲間との関わりを通して見えてきた、世戸さんがこれから届けて...

【中編】“つくる人”から、“人と仕事を前に進める人”へ。エンジニア4年目で見えた、新しい成長のかたち

前編では、システム事業部 世戸 竜馬さんに「自分の仕事」だけでなく、チームや周囲にも目を向けるようになった変化を聞きました。一方、エンジニアとして担当する仕事も、この4年間で大きく変わっています。現在はPMとしてプロジェクトのマネジメントに携わりながら、技術的な設計を考えるアーキテクトのチームにも参加。入社当初に思い描いていた仕事に、少しずつ近づいているといいます。とはいえ、どちらも初めて経験する仕事です。経験がない中で、どうやって答えを出していくのか。中編では、仕事の幅が広がった今の世戸さんに、「わからないこと」との向き合い方を聞いてみました。4.入社4年目。思い描いていた仕事が、少し...

【前編】“つくる人”から、“人と仕事を前に進める人”へ。エンジニア4年目で見えた、新しい成長のかたち

今回インタビューしたのは、システム事業部 世戸 竜馬さん。以前にもインタビューさせていただき、その際はエンジニアとして目の前の仕事に向き合いながら、少しずつできることを増やしてるとお話いただきました。前回インタビューあれから時間が経ち、現在はシステム事業部のチーフに。プロジェクトではPMを担い、技術面ではアーキテクトにも関わるなど、仕事の幅が大きく広がっています。さらに、後輩2名の育成担当として、今度は誰かを支える立場にもなりました。自分で手を動かすことが中心だった頃から、チームやプロジェクトにも目を向けるようになった今、仕事の見え方はどう変わったのでしょうか。第2弾となる今回のインタビ...

「行ってみたい」を学びに変える。Google Cloud Next Tokyo 26で体感した、エンジニアの学び方

今回は、システム事業部 世戸 竜馬さんに参加されたGoogle Cloudが主催する日本最大級のクラウドカンファレンス「Google Cloud Next Tokyo 26」についてお話いただきました!弊社から参加したのは、普段の業務でGoogle CloudやGoogle Workspaceを活用しているメンバーたち。私自身も、GeminiやAgentic AI、Vertex AIの最新情報だけでなく、「実際の開発現場でどう活用できるのか」を知りたいと思って参加しました。最新技術をキャッチアップする方法は、オンラインの記事や動画だけではありません。実際に会場へ足を運び、触れて、話を聞く...

【後編/事業部紹介】“何を作るか”が決まる前から、一緒に考える。部門長に聞く、システム事業部の仕事と役割

前編では、システム事業部長の長田 唯世さんに構成する6つのチーム・機能と、それぞれが担っている仕事について紹介しました。では、実際に社内の各部署とはどのように関わっているのでしょうか。話を聞いて見えてきたのは、「システムが必要になってから相談する部署」という枠には収まらない姿でした。後編では、具体的な相談事例を通して、システム事業部がどのように課題と向き合っているのかを聞いていきます。4.「作ってほしい」より前から、関わるQ: ほかの事業部とは、どんなタイミングで関わることが多いのでしょうか?A: 主なきっかけは、システムや業務に関する相談・要望・依頼をいただいたときです。例えば、新しい...

【前編/事業部紹介】“何を作るか”が決まる前から、一緒に考える。部門長に聞く、システム事業部の仕事と役割

今回はシステム事業部長の長田 唯世さんにお話しを伺いました。「システム事業部」と聞くと、システムを開発したり、社内のIT環境を整えたりする部署を想像する方が多いかもしれません。もちろん、それも大切な仕事の一つです。でも、実際の役割を聞いてみると、業務改善やAI・DXの推進、デザイン、プロジェクト支援、セキュリティなど、その領域は想像以上に幅広いものでした。そして、その根底にあるのは「依頼されたものを作る」だけではなく、何を作るべきかが決まる前から現場と一緒に考える姿勢です。今回は事業部長に、システム事業部が会社の中でどんな役割を担い、どんなチームで成り立っているのかを聞きました。1.会社...

人事部・辻が紹介する!スタイル・エッジの「マッサージ制度」について!

こんにちは!株式会社スタイル・エッジ人事部の辻です。会社を選ぶとき、仕事内容や一緒に働く人はもちろん、「どんな環境で働けるんだろう?」という点も気になりますよね。そこで今回は、スタイル・エッジの働く環境を知っていただくために、福利厚生のひとつである「オフィスマッサージ制度」をご紹介します!私も毎月のように利用しております!!!実はこの制度、2019年6月から続いているものなんです。どんな目的で設けられていて、どのように利用できるのか。働く日常を少しイメージしながら、ぜひご覧ください!1.社員の健康を支える「オフィスマッサージ制度」スタイル・エッジのオフィスマッサージ制度は、「従業員の健康...

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スタイル・エッジのカスタマーサポート職(CS)とは?

スタイル・エッジで働く魅力とは