パンデミックと共にリモートワークが広がり、早くも3年が過ぎようとしております。
「働き方改革」は、リモートワークをしていれば進んでいると思われるかもしれません。
もちろんリモートワークも大切ですし、我々も当然の如く導入していますが、 デジタルインタラクティブ事業本部(以下、DI事業本部)ではリモートワークにして終わりではなく、必要なタイミング・必要な人に合わせて対面で話すことも重要な要素だと考えています。
在籍する約2,600名のメンバーが、自らの働き方を自らの効率性を考えて選択する。
それぞれが工夫しながら柔軟に、常に新しい変化を楽しみながら受け入れていくことを
DI事業本部は大切にしています。
-Work Style
DIが『働くを変える』
人類を襲った未曾有のCOVIT-19パンデミックを超えて、DI事業本部はさらに前へ進みます。
働き方を「改革」するのではなく、もともと目指していた方向に「より早く」進もうと思っています。
DI Visionにある通り、あらゆるレガシーを打破し、効率と利便性をさらに追及する働き方を導入します。
Our Styleにある通り、ひとり一人が自走しながら成果を生み出し、より強い組織に成長していく働き方です。
DIは「働く」を変えます。
-DI事業本部の今後の働き方
【役員メッセージ】DI事業本部の働き方を見る >
2,600名のメンバーがそれぞれの働き方を見つけた時、それぞれの働き方にあわせた制度や評価の仕組みをつくることが今もこれからも、重要だと考えています。