次世代型・採用管理システム Wantedly Hire ウォンテッドリー・ハイアー
「Wantedly Hire(ウォンテッドリー・ハイアー)」は、柔軟に設計できるテンプレや選考プロセス、自動日程調整、レポート、アプリ連携などを搭載した、次世代型採用管理システムです。プロセスの半自動化や、的確な分析で、採用を成功させます。
https://hire.wantedly.com/
3月に入り、採用活動も本格化するシーズンがやってきました。
ウォンテッドリーでは本日3月2日(月)より、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」の新タクシーCMの放映を開始しました。
「サングラス」が意味するものとは?
撮影の裏話|宮﨑優さんの「ギャップ」
どこで観られるの?放映情報
Wantedly Hireとは
CMの舞台は、とある企業の採用現場。 一見、経歴がピカピカな中途社員の方が入社してくるのですが…宮﨑優さん演じる社員がサングラスをかけると、履歴書には書かれていない「実態」が見えてしまう、というちょっとドキッとする内容です。
実はこのサングラス、あらかじめ決めた質問と基準で誰しもが公平に候補者を見極める「構造化面接」 を表現しているんです。
採用における「ミスマッチ」は、企業にとっても働く人にとっても不幸なこと。
「感覚」や「第一印象」だけに頼らず、あらかじめ決めた質問と基準で公平に見極めることで、互いにとっての「究極の適材適所」にづけるはず。そんなメッセージを、少しユーモラスな演出に込めました。
今回も前回のタクシーCMに引き続き、俳優の宮﨑優さんに出演いただきました。
撮影後のインタビューでは、CMのテーマにちなんで「ご自身のギャップ」についてこんなお話をしてくださいました。
「よく『静かそうだね』と言われるんですが、実はめちゃくちゃ喋るんです(笑)。最初は壁があるように見えるらしいんですけど、そこを突破して仲良くなると、例えば私は『掛け算の話』とかをしちゃいますね」
一見クールに見えて、実は数字を見ると計算しちゃう…なんて、とても素敵なギャップ! 現場でも、宮﨑さんの演技の振り幅にスタッフ一同圧倒されつつ、終始和やかな雰囲気で撮影が進みました。
タクシーにご乗車の際は、ぜひモニターにご注目ください!
「Wantedly Hire」で採用のミスマッチをなくし、シゴトでココロオドルひとを一緒に増やしていきましょう。
Wantedly Hireは「現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム」です。採用プロセスの半自動化による選考スピードの高速化や、採用基準の標準化による構造化面接、さらに実効性の高いデータ構造による採用プロセス分析を実現します。
システムを各採用媒体と連携することで、候補者情報や、選考状況などを一元管理できます。柔軟性に優れた日程調整機能や、選考プロセス設計機能を搭載し、採用担当者の業務負担を軽減。担当者が採用業務に集中できるようにすることで選考スピードの上昇につなげ、採用のリードタイムを短縮します。さらに、求職者の見極めや、選考プロセス改善に役立つ機能も実装。自社にマッチする人材を採用しやすくするほか、選考の質も高めます。