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ウォンテッドリーの働き方の「今」をご紹介します。

Photo by Marvin Meyer on Unsplash

こんにちは!ビジネスチームでカスタマーリレーションを担当している副島です。

2020年も残すところあと1ヶ月となりました。「働き方」においても色々な変化があった1年だったと思いますが、皆さんは今どのように働いてますか?

ウォンテッドリーでは、様々は変化を経て新しいチャレンジに真正面から向き合えるよう、積極的に新しいメンバーを募集しています。今回は、「ここが気になるのでは?」という部分を現場目線で切り取り、ウォンテッドリービジネスチームの働き方を紹介したいと思います。(2020年11月24日時点)

組織構成

会社全体の組織構成については、大きく分類すると以下のようになっています。
一番の大きな組織単位をTribeとして、その中にSquadという小さいチームが複数存在しています。

Business Tribe
Corporate Tribe
Development Tribe
Design & Editing Tribe

働き方

大方針

1. コミュニケーションを円滑にする
2. 日程調整コストを下げる

3月~5月にかけては完全リモート体制での勤務を行っていましたが、大方針に添って働き方を柔軟に対応してきました。現在は、Tribe間でのミーティング調整も行いやすいように、共通の出社推奨日が設けられています。
もちろん出社に不安があったり、状況が変われば出社は必須ではありません。変化の多い時だからこそ、その変化に柔軟に対応できるようにしています。

▼今までの取り組みと働き方についてはこちら▼

社内行事

メンバー間のコミュニケーションとしても重要な社内行事。今は、すべてオンラインで実施しています。

今までにオンラインで実施したものは、新卒社員の入社式、期末の恒例イベントであるYEPP(Year End Pool Party)、そして毎週金曜日のDemoDay(チーム、個人の取り組みを全社発表する場)など。

オンラインだからといってコミュニケーションが減ることがないよう、どの行事も運営メンバーが思考を凝らして実施しています!

面談方法

では、実際に「話を聞きに行きたい」時はどのように実施方法になるのでしょうか?
カジュアル面談・面接はすべてオンラインで実施しています。最初の面談から最終面接までオンラインで完結することも可能です。

とはいえ、オフィスの雰囲気を見てみたいというご希望に関しては柔軟に対応できるように、オフィス訪問なども実施しています。

面談・面接の実施時間についても、平日の19:00以降や、土日の実施など柔軟に対応中です。
オンラインだからこそ、色々な話を聞きにいくチャンスになっています。少しでも興味がある時は、まずは話を聞きに行くという意思表示をしてみてはいかがでしょうか?

ウォンテッドリーのカジュアル面談は、「お互いのことを知る時間」としています。
だからこそ、ビジネスチームでは、人事だけでなく私のような現場メンバーがカジュアル面談に参加させてもらい、お話する機会をいただいています。
募集やストーリーだけではわからない会社のことを知る機会として、そして、プロフィールだけではわからないご自身のことを伝える機会として、ぜひ楽しんでもらえると嬉しいです。

ビジネスチームでは新しい仲間を募集しています。
少しでも興味を持った方は、まずは一緒にお話してみませんか?
皆さんとお会いできることを楽しみにしています!

▼募集ポジションについてはこちら▼

https://www.wantedly.com/projects/537851

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