改めて「シゴトに、夢中を。」ビジネスSNS Wantedly へようこそ
Wantedly は、はたらく人とその人にとって良い会社との出会いを作るビジネスSNS。人と会社の出会いをフォーマルなものからカジュアルなものに変え、想いや価値観に共感できる、面白いシゴトと出会える場所です。
重ねてになりますが、私達が目指すのは、「究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす」こと、つまり仕事に夢中な人を増やしていくこと。Wantedly のことや利用方法をきちんと理解してもらい、みなさんが面白い仕事と1日でも早く出会えるようサポートしていくのが、このWantedly Quick Starterの狙いです。
今回もぜひご一読ください。
出会いのための第一歩。さっそくどんな仕事があるか見てみよう
Wantedly では、会社の想いにあふれる仕事の募集ページを見ることができます。中途、新卒、インターン、副業、仕事のスタイルまでも自由に選べて、職種や地域はもちろん、気になるキーワードでも絞り込めるから、あなたの希望にあった募集ときっと出会える。
話を聞きに行きたいボタンって?
このボタンの先にあるのはかしこまった「面接」ではなく「カジュアル面談」。
それはお茶を飲みに行く感覚でカジュアルに、フラットに企業と話せる、Wantedlyが生み出した新しい人と会社の出会い方。
もうすこし具体的に説明すると、カジュアル面談は「企業が候補者を見極めること」を目的とした面接とは異なり、「企業と候補者がお互いを理解すること」を目的とした機会のことです。ですので、もちろん志望動機や自己PRは必要ありません。
自分のキャリア志向や、この先やりたいことを話したり、会社の目指していることや価値観、抱えている課題など、お互い飾らずに知りたいことを共有し合い、理解を深めることで、ミスマッチのリスクを下げることにつながります。
いままでとちょっと違う体験
募集ページを見る中で、気になることがあるかもしれません。それはおそらく、「給与や福利厚生等の情報が見えない」ことではないでしょうか。
その会社を知る「段階」だけ給与や福利厚生の条件が見えないことで、条件面に惑わされず、自分自身が興味を持てる、真に「面白い」と思える仕事を絞り込んでいける。
ただ、条件が見えないのはそれはそれで不安ですよね。ご安心ください。カジュアル面談後の本選考開始までには労働条件等は企業から知らされることになっています。
「この募集、面白そう!」でも、そのボタンを押す前に
あなた自身の準備が整っているか、確認してみましょう。「話を聞きに行きたい」ボタンを押すと、募集を出した会社へ通知が届きます。
通知を受け取った企業の担当者は「どんな人が興味を持ってくれたんだろう?」とワクワクしながらあなたの「プロフィール」を確認します。そう、企業への興味を示す前に、あなたのこと自身がちゃんと伝わるための準備も必要なのです。
プロフィールの概観を、ちょっとだけ先出し
ところでプロフィールって何…?というところで、Wantedly Quick Starter #2はおしまい。#3ではプロフィールについてお伝えしますね。
それでは。