2025年5月の表彰者の発表です!
表彰者のみなさん、おめでとうございます!
ベストクオリティ賞はこちらの5名です。
営業のKさん
部門No.1の達成率という大きな成果を残してくれました。難易度の高い案件にも自ら挑戦し、すべての項目で目標を達成。チームの重要な役割に抜擢される中で、誰よりも早く成果を出すなど、そのスピード感ある行動も見事でした。今後も「まず、自分がやる」という姿勢を楽しみにしています!
営業のOさん
目標の大幅達成、おめでとうございます!NEW STANDARD 05を目指す案件において、すべての案件で必要なコミュニケーションを着実に実施し、しっかり成果に結びつけてくれました。「チームウエディングパークでいく」を率先して体現し、周囲を巻き込んで推進していく姿がとても頼もしく感じられました。
エンジニアのSさん
リニューアル企画の仕様FIXにおいて、具現化力を発揮し、事業への貢献をリードしてくれました。大きな影響を伴うリニューアルの中で、膨大かつ複雑なパターンを整理しながら、どうすれば実現できるかをシステム設計の観点からディレクターに提案。その高い自主性により、当初は仕様FIXで終わる予定だった今Qの開発を前進させ、全社方針である「創る・作る・売る」の高速化に貢献してくれました。
デザイナーのMさん
セミナー登壇に加え、広報戦略プランニングにおける責任者承認の最速取得という成果を出してくれました。セミナー実施後のアンケートでもポジティブな声を多く集め、事業成果につながる広報施策を実行。また、NEW STANDARD 05に関わる各プロジェクトに必要な広報戦略を第一号として承認されたことで、「今後の基準」を示し、全体に好影響を与える起点となってくれました。
ディレクターのKさん
部署全体で推進している施策の成果を牽引しながら、メディアKPIにも積極的にコミットする姿勢が光っていました。事業成果に加え、全社方針に沿った施策を前倒しで達成。また、社内提案イベントでは優勝案を出すなど、チームの牽引役としての活躍も素晴らしかったです。
続いて、ベストテクニカル賞はこちらの2名です!
エンジニアのOさん
大規模な開発リリースに加え、初動から好調な成果を出してくれました。膨大なデータを用いた検証やユーザインタビューを自ら実施し、その結果を開発に反映するなど、社会の声とデータを重視した開発に挑戦。また、開発の高速化につながる仕組みも自ら提案し、「小さく早く」の実践でプロジェクトを加速してくれました。
デザイナーのGさん
全社で推進しているプロジェクトにおいて、ランディングページの仕様策定からデザイン・実装までをわずか23営業日でリリース。スピーディーなインサイト検証に大きく貢献してくれました。さらに、組織課題にも目を向け、自ら定例ミーティングを発足させるなど、事業と組織の両面をバランスよく捉えた行動が印象的でした。「まず、自分がやる」という姿勢から生まれた数々のアクションに、大きな価値を感じました。
続いて、コウケン賞はこの方!
エンジニアのMさん
新卒クリエイター研修を牽引し、これまでにない形で「考え方」や「スタンス」を育む仕組みを提案・実行してくれました。その取り組みは新卒にとどまらず、先輩社員からも多くの感謝の声が寄せられるなど、広く良い影響を与えてくれました。まさに、背中で語る育成の姿勢が光っていました。6月に控える新卒の「挑戦発表会」も楽しみにしています!
最後に、ベストマネージャー賞はこちらの2名!
マネージャーのMさん
「メンバーの強みを引き出す」
部署全体で推進している施策に加え、全社方針「創る・作る・売る」の高速化に向けたアクションとして、複数の施策を前倒しで達成してくれました。また、「小さく早く」改善を進めるための仕組みづくりにも取り組み、その姿勢はまさに「背中で見せる」を体現していました。
マネージャーのTさん
「常に全社視点」
さすがのリーダーシップでチームを力強く導き、チーム全体、そして全メンバーの目標達成という成果を実現してくれました。さらに、自チームにとどまらず、全社視点での期待や注力ポイントを的確に捉え、そこにしっかりとコミットする姿勢は、まさに全社マネージャーの模範といえる素晴らしい動きでした。
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