cog / グラフィックデザイナー・映像作家・視覚表現研究者
ファーネス重工「ROTAVECT」
ファーネス重工独自の循環式工業炉「ROTAVECT」を紹介する映像。 矢印をモチーフに、循環式工業炉で持続可能な世界を実現するために活動するファーネス重工株式会社の姿勢を伝えるとともに、その工業炉「ROTAVECT」の特徴をロゴを起点としたシンプルなモーショングラフィックで伝えました。 企画・監督を担当しています。
400万人が利用するビジネスSNS
cog / グラフィックデザイナー・映像作家・視覚表現研究者
1980年生まれ。慶應義塾大学佐藤雅彦研究室を経て、2006年より2019年までクリエイティブグループ「ユーフラテス」に所属し、2020年に独立。デザインスタジオcogを設立。研究を通じた新しい表現手法の開発と、それを用いて情報を伝えるデザイン活動を行っています。独立後は「Layers of Light / 光のレイヤー」という新しい立体映像装置を用いたアート作品や、「マグネタクトアニマル」という科学玩具など、活動領域を拡げています。
現在はアート作品として存在する「Layers of Light / 光のレイヤー」を、実用する方向にもっていくこと。そうした自分自身のプロジェクトも進めながら、コミュニケーションデザインで企業の課題解決に貢献することも続けていきたい。
「新しい抽象的なアニメーション」を研究テーマに、引き続き佐藤先生の元で学ぶ
大学2年生から佐藤雅彦ゼミに所属し、コミュニケーションデザインを学ぶ
cog / グラフィックデザイナー・映像作家・視覚表現研究者
ファーネス重工独自の循環式工業炉「ROTAVECT」を紹介する映像。 矢印をモチーフに、循環式工業炉で持続可能な世界を実現するために活動するファーネス重工株式会社の姿勢を伝えるとともに、その工業炉「ROTAVECT」の特徴をロゴを起点としたシンプルなモーショングラフィックで伝えました。 企画・監督を担当しています。