群馬県伊勢崎市 / 企画部 情報政策課
テレワーク用パソコンやネットワークの構築
伊勢崎市へ入庁後、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が発令され、市職員の働き方の変革が求められていました。 そのため、NTT東日本が開発した「シン・テレワークシステム」を伊勢崎市でも導入することとなり、先輩職員と一緒に要件定義から導入まで一貫して担当しました。 その結果、実際にテレワーク勤務が可能となり、庁内において高く評価されました。 導入した「シン・テレワークシステム」はこちらです☟
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ピクシーダストテクノロジーズ株式会社 / 開発部・テクリード
📌 プロフィール 新木 潤(あらき じゅん) 1993年1月25日生まれ(32歳) 群馬県在住、群馬県出身 英語力:IELTS 5.5(7.0取得に向けて勉強中) ⇨ 英語を活用して、現地のエンジニアと協働しながら開発を進めたいです!
📌 自己PR 1. 技術的な内容を顧客にわかりやすく説明できる能力があります。 保険会社の案件において、第一第二営業日のロジックなどが絡み合い、顧客側では**要件を整理しきれないほど、非常に複雑化していました。
📌 1. 終活支援会社の依頼受付システム開発 【概要】 ・0→1の新規開発プロジェクト ・1ヶ月という短期間での実装を完了(アジャイルライクな開発) ・最新のRuby on Rails 8の機能を活用した開発
【概要】 ・市民と近い距離で働ける点や、自治体DXを推進するITの部門があるため、入庁を決意 ・情報政策課で活躍中だったが、新型コロナワクチン接種事業のため、部署異動
「市民と近い距離で働ける点や、自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するITの部門がある」という理由で伊勢崎市職員になりました。 前職での取り組みが認められ、新入職員にも関わらずIT管理部門へ異例の配属となりました。
【概要】 ・大学や大学院で学んだ知識を活かしたものづくり開発のため、入社を決意 ・慣れないSIerというポジションにおいて、持ち前のコミュニケーション力でプロジェクトを進行
研究室では「電磁波を用いたコンクリート内部の非破壊検査」の研究を行いました。 プログラミング言語「MATLAB」を利用して、コンクリートからの反射波を解析していました。 新たに開始した研究であったため、初めは関連の研究室に何度も通い、持ち前の「積極性と真面目さ」が認められ、前例のない共同研究を進めました。
大学では、電気・電子回路や電磁気学などの単位を取得し、好成績を収めました。 大学の講義で初めてのプログラミング言語である「C言語」を利用しました。
群馬県伊勢崎市 / 企画部 情報政策課
伊勢崎市へ入庁後、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が発令され、市職員の働き方の変革が求められていました。 そのため、NTT東日本が開発した「シン・テレワークシステム」を伊勢崎市でも導入することとなり、先輩職員と一緒に要件定義から導入まで一貫して担当しました。 その結果、実際にテレワーク勤務が可能となり、庁内において高く評価されました。 導入した「シン・テレワークシステム」はこちらです☟