大阪体育大学 / 体育学部スポーツ教育学科
大学4年生まで陸上をやりきる
小学校の頃から走ることが好きで、中学に進むと迷わず陸上部に入部。いずれは実業団に入りたいという夢を抱きながら大学に進学するも、花開かず。テレビで世界陸上やオリンピックを見ると、いまだに「あの頃、もっとがんばっていれば」という後悔と謎の自信を抱く。
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書く&編集する人。人物インタビューが好きです。コンテンツを作るうえで意識しているのは、読者が「発見」もしくは「共感」を得られるものにすること。そのためにインビュー力や表現力を磨き、アウトプットの幅を広げてきました。
雑誌の役割とは何か、という問いに向き合った期間。読者がスポーツの本質的な楽しさを感じられるような雑誌を目指した。制作過程で、自分はものづくりへのこだわりが強い人間だと気づく。
本田圭佑に会いたい一心でスポーツメディア業界に飛び込む。自社メディアのコンテンツ制作やディレクションをするなかで、インタビューを通してアスリートの頭の中をのぞくことにハマる。
マーケティングを学びたかったが、勘違いでリサーチ会社に入ってしまう。リサーチ業務を通じ、人の話を引き出す楽しさを知ったことが、その後の人生に大きな影響をもたらす。
スポーツバイオメカニクスをもっと深く学びたい!と思い大学院に進学するも、つながりの狭さみたいなものを感じて中退する。突然辞めてしまったことを後悔していたので、上京する際に「急にいなくなってすみませんでした!」と謝罪しに行った。
体育の先生になりたい&陸上の強いところにいきたいという理由で進学を決める。
大阪体育大学 / 体育学部スポーツ教育学科
小学校の頃から走ることが好きで、中学に進むと迷わず陸上部に入部。いずれは実業団に入りたいという夢を抱きながら大学に進学するも、花開かず。テレビで世界陸上やオリンピックを見ると、いまだに「あの頃、もっとがんばっていれば」という後悔と謎の自信を抱く。